Bランク


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基本コスト:3

馬名          . 距離適性 特殊能力1 特殊能力2 特殊能力3 一言 所有者
アーバンシー 1600~2400 凱旋門の栄光 女傑 偉大なる母 牝馬でありながら凱旋門賞を征した女傑。繁殖牝馬としても優秀で、ガリレオやブラックサムベラミーなど多数の名馬を輩出している。 那美
カルストンライトオ 1000~1200 直線王 ピュア・スプリンター 後ろからは何も来ない 那美
キングヘイロー 1200~2200 オールラウンダー(距離) 自在脚質 頭が高い! 那美
グルメフロンティア 1600~2000 オールラウンダー(コース) 路線転換 巨漢 芝砂兼用で息の長い活躍を見せた馬で、第14回フェブラリーSの勝馬。他にも金杯を勝っているほか、人気薄で秋天の5着に突っ込んだりしている。 那美
コスモサンビーム 1200~1600 奇跡の復活 競走中止 悲運に捧げるささやかな花束 03年の朝日杯勝ち馬。ダービー挑戦後に競走能力喪失寸前の大怪我を負うも、奇跡的に復活。1400を中心に活躍を見せたが、5歳の阪急杯で急性心不全で倒れ、レース中に死亡してしまった。 那美
サクラチトセオー 1600~2200 悲願成就 末脚 サクラ軍団 那美
ショウナンカンプ 1200~1400 G1ハンター 後ろからは何も来ない 内国産馬 2002年高松宮記念の優勝馬。父サクラバクシンオー譲りの快速で短距離路線を賑わせた。 那美
シリウスシンボリ 1800~2400 回し蹴り ワールドツアー 気性難 ミホシンザンが骨折で不在のダービーを制し、勇躍欧州を2年間も転戦した海外遠征のパイオニア。勝ち鞍を上げることは出来なかった、G1で3着や、ダンシングブレーヴらと凱旋門賞を走るなど、数々の戦績を残して帰国。オグリキャップが古馬に喧嘩を売った毎日王冠で復帰するも、ゲート入り前にレジェンドテイオーとダイナアクトレスに回し蹴りをかまし、忘れていた国内ファンに再び名前を刻みつけた(笑)。 那美
ステイゴールド 2000~2500 旅路の果て 関西の秘密兵器 夢の旅人 もどかしいまでの惜敗の積み重ね、海外遠征時に見せる国内では考えられないほどの勝負強さやドラマティックなまでのラストランでの勝利によって絶大な人気を得た。 那美
スティンガー 1400~2000 気性難 連闘王 藤沢軍団 デビューから一ヶ月足らず、なおかつ連闘でGⅠを勝ってしまった藤沢ローテの申し子。色々実験的な使い方をされたことと、燃えすぎる気性により戦績的にはそれ程ではないが、間違いなく名牝の一頭である。 那美
テイエムドラゴン 2600~4100 障害の鬼 内国産馬 JRA賞受賞馬 那美
ヘヴンリーロマンス 1600~2000 番狂わせ 女傑 ベストパートナー 戦後初の天覧競馬となった天皇賞・秋を歴代最低の人気で制した牝馬。鞍上は松永幹夫。 那美
メイショウドトウ 1800~2500 ライバル(後手) G1の常連 善戦マン 2001年宝塚記念の優勝馬。外国産馬でありながら、トライアル競走を勝って天皇賞に出走するなど、古馬時代のテイエムオペラオーとは最大のライバル関係にあった。 那美
レディパステル 1800~2500 掲示板確保 末脚 大奥 第62回オークス勝馬。生涯一度も掲示板を外さぬ堅実さと、父トニービン譲りの東京相性と末脚を武器に牝馬路線を戦い抜いた強豪。 那美
アグネスタキオン 2000 2歳リーディングサイアー 兄弟制覇 絶対無敵 4戦4勝で皐月賞を制したが、屈腱炎のため引退。しかし、種牡馬となってからが本番で、今やサンデーサイレンスの第一後継者として猛威を振るう。新馬戦の勝ち上がり率は異常で、なおかつダイワスカーレットやディープスカイといった化け物を輩出できる爆発力も併せ持つ。 早苗
ヴィクトリー 2000~2000 気性難 後ろからは何にも来ない 調教横綱 3歳時は、皐月賞の1週前の追い切りにおいて鞍上を振り落としカラ馬の状態で坂路を48.6秒で駆け上がるなどやんちゃし放題の馬であった。また、レースでも好きに行って逃げ切れれば勝ち、というレーススタイルで勝っていた。 早苗
ウインクリューガー 1200~1600 G1ハンター 連闘王 末脚 タイキシャトルの産駒として初の重賞勝利、そしてGI勝利をもたらした。近親にディープインパクトがいる。 早苗
ウインドミル 1400~2400 開運招福 ○地の意地 都落ち 一応、東京ダービー勝ち馬。ここに載った理由は言うまでもなくその名前から(笑) 早苗
エイシンチャンプ 1600~2600 ユーイチ 都落ち 鋼の体 朝日杯勝馬であるのにもかかわらず、OPやGⅢで凡走を繰り返した挙げ句に地方へ転厩。その後種牡馬にもなれずに乗馬まで堕ちたかわいそうな馬。福永祐一の2歳戦の巧さを印象づけた一頭でもある。 早苗
オレハマッテルゼ 1200~1800 真の適性 先生 俺、ハマってるぜ! 初挑戦のスプリントG1を制し、今までの距離適性を覆してしまった馬。柴田善臣に、小田切軍団に久々のG1をもたらした 早苗
ゴールドシチー 1600~3200 金髪魂 九州魂 友駿ホースクラブの名の下に 早苗
コガネタイフウ 1200~1600 都落ち たらい回し 早熟 阪神3歳Sを勝ったGⅠ馬だが、その後鳴かず飛ばず。しまいには障害に転向させられたり、地方に飛ばされたりもした(笑)。 早苗
サクラホクトオー 1600~2200 雨男 重馬場× 大外テレポーター 早苗
シルクジャスティス 2000~2500 SEED 重馬場○ 末脚 早苗
シンコウウインディ 1600~2000 噛み付き ダートの鬼 重馬場○ 早苗
ソングオブウインド 1800~3000 武兄弟 掲示板確保 風の歌を聴け 唯一のGⅠ制覇となった菊花賞は、メイショウサムソンの3冠の夢を阻み且つ、コースレコードを更新する記録と記憶に残る勝利となった。また、父エルコンドルパサーの最後の世代(産駒)で初のGⅠ制覇となった。菊花賞後、香港ヴァーズに出走するも4着。その後、右前浅屈腱炎が発症し、引退。種牡馬となった。 早苗
ダイタクヤマト 1200~1600 へそ曲がりの親父と愚直な息子 実力の証明 穴男の本領発揮 5歳時まで条件クラスをうろうろしていたが、6歳時に素質が開花。鞍上に江田照男を擁した00年スプリンターズSにて人気馬を尻目に勝利し単勝257.5倍の大波乱の主役となった。その後フロック視された00年スワンS、人気サイドに押された01年阪急杯に勝利し、自身の実力を証明した。 早苗
ドクタースパート 1200~3600 治療 オールラウンダー(コース) オールラウンダー(距離) 早苗
ドリームジャーニー 1600~2400 軽量馬 末脚 夢の旅人 馬名の意味は『夢のような旅路』。父・ステイゴールドの香港表記が『黄金旅程』と表されることからの連想。 早苗
ナリタトップロード 2000~3000 ファンに愛された馬 雨男 重馬場× 早苗(ア)
ノボトゥルー 1200~1600 古老 ダートの鬼 オールラウンダー(競馬場) 早苗
メジロライアン 1600~2500 末脚 悲願成就 芦毛怖い 早苗
イブキマイカグラ 1400~2000 末脚 ライバル(後手) ベストパートナー 通算成績、14戦5勝。最後の牡牝混合レースとなった阪神3歳ステークス(GⅠ)の勝ち馬。同期にトウカイテイオーやメジロマックイーン等の化け物がいたことや、スローペースが苦手といった弱点を抱えていたことがこの馬の不運だったと言えよう。
オグリローマン 1400~1600 ○地の意地 根性無し 早熟
サクラユタカオー 1800~2000 レコードブレイカー 内国産馬 大外強襲
タニノギムレット 1600~2400 酒大好き! 末脚 掲示板確保 2002年のダービー馬。2007年に娘のウォッカがダービーで勝ち、史上5組目の日本ダービー父子制覇を達成した。
ノアノハコブネ 1700~2400 ベストパートナー 番狂わせ 悲運に捧げるささやかな花束 GⅠ初出走となったオークスで21番人気(28頭立て)と人気薄だったものの、最後方から 追い上げ見事勝利する。オークス史上最高単勝配当額(6,270円)は未だ破られていない。同年の 阪神大賞典に出走したが、寛骨を折って死去。主戦騎手は音無調教師。
コイウタ 1200~1600 JRA賞受賞馬 番狂わせ 演歌の花道 馬主は演歌歌手、前川清。演歌歌手の馬主として、初のGⅠ勝利を達成。馬名は『恋唄』なのか、それとも、『濃い唄』なのか?(笑) 春閣下
タケシバオー 1200~3200 オールラウンダー(コース) オールラウンダー(距離) レコードブレイカー 通算29戦16勝(GⅠ1勝)。そして、2着10回を誇る隠れシルコレ馬(笑) 60,65kgを背負ってレコードを叩き出す等、レコードは通算5回も記録。驚異的なオールラウンダーぶりで長距離、短距離、芝、ダート、斤量、馬場状態を問わずどの条件でも強さを発揮した。 春閣下
ダンスインザダーク 1600~3000 ベストパートナー 掲示板確保 暗黒舞踊 ダービーは惜しくも2着に終わるが、最後の一冠、菊花賞は4コーナーで前が壁になり、直線で12番手と絶望的な位置取りの中、驚異的な末脚で差し切り、見事快勝した 春閣下
ウイニングチケット 2000~2400 直線一気の湯飲み 初制覇 のんびりとした余生 ユーノ
トゥザヴィクトリー 1600~2200 JRA賞受賞馬 悲願成就 海外遠征 2001年にドバイワールドCに出走し2着に入る快挙を達成(今現在、同レースで連対した牝馬はトゥザヴィクトリーのみ)、その勢いのまま同年のエリザベス女王杯を制し、通算7度目の挑戦で見事GⅠ勝利を挙げた。 ユーノ
ヒシアケボノ 1200~1600 巨漢 調教横綱 早熟 550キロを超える巨漢馬ながら短距離路線で活躍した。 ユーノ
プリテイキャスト 2000~3200 ステイヤー 後ろからは何も来ない ワタシハアイドル ユーノ
マルゼンスキー 1200~1800 不敗神話 大外でいいから出走させろ 後ろからは何も来ない ユーノ
ナリタタイシン 2000~2500 末脚 善戦マン 軽量馬 BC
マーベラスクラウン 1800~2500 セン馬 都落ち ELEVEN レガシーワールドに続いてJCを制したセン馬。晩年は脚部不安により地方へ転厩と凋落ぶりが凄まじかった。B’zのアルバム『ELEVEN』のジャケットを飾ったことで有名。 BC
サイレンススズカ 1600~2200 異次元の脚 後ろからは何にも来ない 競争中止 6連勝で臨んだ天皇賞(秋)において故障を発生し、予後不良と診断され、安楽死処分された。大逃げというレーススタイルで勝ち続けた異例の一流馬である。実はG1勝利は宝塚記念のみ。 ドクピン
ピースオブワールド 1400~1600 早熟 JRA賞受賞馬 ユーイチ ドクピン
クライムカイザー 1400~2400 刺客の一太刀 悪役上等 善戦マン リトバス
スターキングマン 1400~2000 ダートの鬼 海外遠征 星に願いを リトバス
ハッピープログレス 1200~1500 春の短距離王 夜明けの暗がり ライバル(後手) グレード制導入と同時に安田記念はG1とし、マイルCSが新設された。当時は春先のG3であったスプリンターズSに京王杯SC、安田記念で三冠ボーナスが組まれており、ニホンピロウイナーが故障不在とは言え初代短距離王に輝いた。 リトバス
ストームキャット 1200~1700 リーディングサイアー 駆け抜ける嵐 キャッツウォーク (ヨル)
ノーザンベイビー 2000~2400 引退してからが本番 ブロコレ倶楽部 善戦マン (べべ)
キーストン 1000~3000 不良馬場の鬼 後ろからは何も来ない 智代
アグネスフライト 2000~2400 兄弟制覇 脚部不安 フライ・ハイ さつき
サニングデール 1200~1400 中京の鬼 ムラッ気 ピュア・スプリンター さつき
ハードバージ 1800~2400 怨霊 大荒れ 名手の手腕 さつき
メイショウボーラー 1200~1600 路線転換 初制覇 気性難 日本の元競争馬。2005年のフェブラリーステークス等重賞を5勝を挙げた。 さつき
レガシーワールド 2000~2500 セン馬 脚部不安 のんびりとした余生 JCを制覇したセン馬。戸山師と森師、二人の名調教師により完成した名馬だったが、脚部不安に泣き、JC後は勝利を上げることが出来なかった。引退後はポニーと一緒にのんびりと余生を送っている さつき
シンケン 1600~2400 引き絞った弓 勝負根性 重馬場○ ねこっちゃ
ファイアスター 1600~2000 イージーイージー そうれ、もう一丁! 末脚 ねこっちゃ
ブルーメンブラット 1400~1800 旅路の果て 善戦マン マイラー 霊夢
オフサイドトラップ 1600~2000 トラップ設置 晩成 善戦マン にわ
ダンツフレーム 1600~2200 現役復帰 早熟 本命不在 2002年宝塚記念の優勝馬。GI馬でありながら、引退後地方競馬で現役復帰というケースは物議を醸した。 にわ
タマミ 1000~1700 女傑 早熟 パートナーシップ G1勝利は桜花賞。スプリンターズSは当時G3との指摘があったので修正(共に旧4歳)ネタ馬だと思ったのにここまでの実力とは(汗
ツルマルボーイ 1600~2000 橋口軍団 G1の常連 乗り替わり 2004年の安田記念を制した。父、母ともに橋口厩舎に所属していた。






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