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くろく163

    
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食べた日:2008/2/8

『くろく』で2杯喰いの2杯目、「つけめん」(780円)を。
新極太麺に切り替わってから2度目のつけ麺です。
若干芯を残した強靭な歯ごたえの麺は、食べるというより“喰らう”麺です。
つけ汁が気のせいか、以前より油とスープに一体感あるし、見た目も違うような・・・と思ったら、つけ汁の作り方を少々前に変えたそうで、現在のつけ汁は、香味油を一切使わず、スープ自体の油のみを使用しているそう。
香味油のこってり感が無くなる分、豚骨スープの濃度を上げたというスープは、以前よりクリーミーで、香味油を使わない分一体感もあり、私的には以前より好きな味わいです。





                   by hiro (2008年 61杯目)


  • 麺に掛かっている黒いソースのようなものは、一体なんでしょうか?
    つけ汁のコンソメスープの様な色合いは!
    ソースの味がする麺を、コンソメスープに付けて食べる?
    むーん、想像出来ない。 -- akimu (2008-02-12 14:04:02)
  • akimuさん、どうもです。
    麺の上にかかっているのは、ラーメン用のスープと海苔をミキサーにかけた海苔ペーストです。
    海苔ペーストは、海苔の風味を加えるだけでなく、麺同士が絡まり合うのを防いでくれます。
    つけ汁は見た目はコンソメチックですが、適度に濃厚な豚骨スープに、辛味噌と魚粉を加えた“ピリ辛豚骨魚粉系”です。
    -- hiro (2008-02-12 19:52:17)
  • ひえー。海苔ペーストですか!
    ピリ辛豚骨魚粉とは!
    素人の発想出来ない分野ですね!
    ここのメニューは驚きです。 -- akimu (2008-02-13 11:25:52)
  • “くろく慣れ”した私でも、青田店主の底なしの創作力には毎度驚かされます。
    その最先端のラーメンを、首都圏ではなく仙台でいただけるのですから、非常に幸せだと思っています。
    -- hiro (2008-02-13 14:05:31)
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