服部全助


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【名前】服部 全助(はっとり ぜんすけ)
【性別】男 
【年齢】35
【職業】伊賀一族頭領
【特徴】口髭を蓄え、鷹のように鋭い目をしている。
【好き】一族の者、天下太平
【嫌い】太平を打ち壊す者
【特技】伊賀服部流忍術
【趣味】縁側でお茶を飲むこと
【詳細】
徳川一族が三河で松平と名乗っていた時代より徳川家に仕えている忍びの一族・『伊賀・服部家』の現当主にして、『伊賀服部流忍術』の正統伝承者。
伊賀の忍びを治める頭領にして、徳川家の繁栄を支える影。
彼ら伊賀服部家は徳川家を守るために、ある時は黒船に乗ってやってきたアメリカ使節を暗殺し、ある時は長州・薩摩・土佐の開国派を壊滅させ、またある時は条約締結を迫る西洋列強の為政者に死以上の苦しみを与え・・・徳川家の繁栄と天下太平の為に、その手を真っ赤に染めてきたのだ。
全助自身も、『天下太平』の為に徳川の敵を次々と葬っており、『徳川の死神』として恐れられている。
しかし任務を離れれば、休日に子供らと遊ぶ気の良い男で、部下や幕府の官僚からも信頼されている。
【備考】
家康が少女になっているのを知っており、部下にそれとなく警護させている。