登場人物


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TV放映版「朝食戦隊 スイハンジャー」登場人物


スイハンジャーとその仲間たち

高槻やよい/スイハンオレンジ モーガ値(モーガニックエナジー適合値):1000

持ち前の元気でスイハンジャーを率いる若きリーダー
朝食に胡麻和えとタニシの佃煮は欠かさない
農家の娘で、有機農法で育てている野菜は安全で味がいいと評判を得ている
早朝は新聞配達、直売契約を交わしている喫茶ポーリーへの配達など忙しい毎日を過ごしている
誰よりも家族思いで、貧乏な高槻家の大黒柱

やよいの変身した姿は、やよい自身のモーガニックエナジーの「色」に感応したオレンジカラー
農作業やアルバイトで鍛えられた肉体と相まって、数百キロもある怪人を空高く放り投げるほどのパワーを誇る
また、専用武装である朝餉聖剣とモーニングソードを駆使した近接戦闘を得意とし、いつも先陣を切って愚民の中に切り込んでいく
その姿は常に他のメンバーを勇気付けている
その戦闘スタイル上、強敵との一騎打ちシーンがメンバーの中では最も多い
「愛情満点!スイハンオレンジ!」
「どんな苦難もへっちゃらです!元気全開!スイハーン、オレンジ!」
「たちまちハッピー!スイハンオレンジ、やよい!」

「食べ物は、みんなが笑顔になるために必要なものなんですっ!!それを汚染しようなんて…絶対に許せませんっ!!」(第1話より)
「カスミもコージも…商店街の人たちも今回の事件でみんな元気がありません…!」(第4話より)
「私達の使命は、そんな人たちの笑顔を取り戻す事なんです…!!こんな事を許さないために戦う事なんです!!」(第4話より)
「私達がスイハンジャーだって事は、誰にも言っちゃダメだよ?」(第16話より)
「アサミンゴスさん・・・その、ぎゅーってしてもらって、いいですか?」(第20話より)
「私、ぶらじりあんキックをマスターしたんですよ。試してもいいですか?うっうー!ハイき~っく☆」(第20話より)
「お肉を食べる時はもやしも食べないとだめですっ!」(第20話より)
「ええっ!?千早さん、アイドル目指してたんですか!?」(第23話より)
「私…あの人に勝ちたいです!」(第24話より)
「みなさーん!私達の歌、聞いてくださーい!『おはよう!!朝ご飯』!!」(第25話より)
「歌の時と同じ…!私の想いを…剣に託すっ!!」(第25話より)
「オレンジダイナミックはもう一つあるんですっ!! 」「オレンジダイナミック・おかわりっ!!」(第25話より)
「い、伊織ちゃん!?何があったんですか!?」(第31話より)
「モヤシさん、私…今すごく怒ってるんです。私だけならともかく、何の関係もない弟達と妹まで巻き込んだあなたに!」(第43話より)
「勝ちますっ!あなたのとても強い、その絶対負けられないって気持ちに、私と私たちみんなの力で勝ってみせます!!」(第48話より)
「私、絶対諦めません!!私達の勝利を、私達の帰りを、待っていてくれる人がいるんです!!!」(第51話より)
「私たちが今までやってきたのは、全てこの一瞬の為!みなさんっ!私たちの想いを、この剣に!!」(最終話より)
「世界で…ううん。宇宙で一番美味しい朝ごはんの作り方を知っていますか?それは愛情を込める事なんですよ。…満点の、愛情を。」(最終話より)

双海亜美/スイハンレモン モーガ値:950

北海道よりやって来たスイハンジャーのムードメーカー
大病院の医者の娘だがいたずら好きで、如月助手を「ヒコー」の実験台にしたり、伊織と追いかけっこを繰り広げている
数年前、北海道に住んでいた頃、何者かに双子の姉を誘拐された過去を持つ
自ら進んで牛乳配達のアルバイトをしているのは、その姉を探す為だという
しかし辛い素振りは微塵も見せず、常に明るく振舞う

亜美の変身した姿は、鮮烈なレモンカラー
すばしっこい立ち回りで相手を惑わし、後ろから愚民を脅かしたり膝かっくんを決めたりとフリーダムな戦闘スタイルが特徴
専用武器のブレックフィストを手に入れてからは、もともとの自由な戦法に独自の拳法を組み込み、さらに技に磨きをかける
「一日三食!スイハンレモン!」
「君のハートをとかちつくすぜ!チョ→メチャイケヒロイン!スイハーン、レモォーンッ!」
「いきなりラッキー!スイハンレモン、亜美!」

「え?何って決まってるっしょー?サインと握手の練習だよー♪」()
「っはー!やっぱり牛乳は十勝産に限るね~ぇ!(第6話より)
「亜美ね。こうやって牛乳配達やってたら、きっとどっかで真美が亜美の事、見つけてくれるって思うんだー♪」(第6話より)
「お前たちを…お前たちを倒さないと…真美が安心して帰ってこれないんだよ!!」(第6話より)
「しんぱいむよーだよ、やよいっち。なんたって、今日の亜美には博士がついてるかんね!」(第12話より)
「許さない…!お前らの血は、何味だああああーッ!」(第12話より)
「あっ、から揚げ!全部レモンかけてあげるー。んっふっふ~♪」(第20話より)
「マミナノダー!宣言どおり本当に亜美達より強くなってくるお前はすごいよ、でも…」(第20話より)
「亜美達はただ1人1人が腕を上げただけじゃない、団結だってずっと強くなってるんだ!」(第20話より)
「ふっふっふ。何発撃とうと、檸檬神拳の前ではボーゲンの矢など止まった棒にすぎないのだよ」(第25話より)
「黄色はカレー好きって亜美が生まれる前からのジョーシキだよ?」(第31話より)
「あ、亜美だってあんな子知らないよー!」(第31話より)
「うん。大地の味がする。」(第34話より)
「ぶー、いくらお姫ちんでも言っていいことと悪いことがあるんだぞ-!」(第42話より)
「亜美…亜美イヤだよ。真美と戦いたくなんかないよっ!!」(第42話より)
「分かったよ真美。宿命なんだね…?こんなの、マンガだけで良かったのにね。えへへ…。」(第42話より)
「おおー。ミキミキいい事言うねぇ。確かに亜美も、真美のために戦ってたのかも知れないし!」(第49話より)
「やらないで後悔するなんて、亜美絶対いやだもんね!さ、いこう!やよいっち!」(最終話より)

星井美希/スイハンライム モーガ値:821

元おにぎり大食いのチャンピオン、お米は新潟産、具は生タラコがお気に入り
いつも寝不足気味だが朝食のおにぎりは欠かさない
スイハンジャーになった当初は、その使命に対しあまり乗り気では無い一面も見せていた
しかし敵の「インスリンショックガン」で攻撃を受けた際、
恋人であるハニーの身代わりで一命をとりとめ、誰よりも熱い心を持つ戦士として覚醒した
14歳にして抜群のルックスを誇る彼女は作中でもビジュアルを意識したシーンが多く、美希に憧れる女の子や、イケナイ道に走る大きなお友達が続出した

美希の変身した姿は、目に優しいライムカラー
飛び道具を多用して援護を主とする…が、単に動き回りたくないからと、彼女のゆとりぶりが窺える
17話以降は美希もやる気を見せ、援護だけではなく前線に飛び込んで剣と銃を同時に使う立ち回りを見せるなど、内なる才能の片鱗を見せていた
「快食快眠!スイハンライム!」
「がんばらないようがんばるね。ゆったりのんびりマイペース。スイハンライム~!」
「なんだかスリーピー!スイハンライム、美希!」

「悪い人の言いなりになるのは、もっとありえないってカンジ!」(第7話より)
「プロデューサーさんの授業、とっても楽しいの!お姉ちゃんより断然分かり易いってカンジ♪」(第8話より)
「力ずくで愛を奪おうなんて…モテない人のやる事なの!」(第8話より)
「なに考えてるか分かってるでしょ。『さん』がダメなら、ハニーって呼ぶ」(第8話より)
「どーしても他の考えたいなら、それでもいいよ。選んで、はい」(第8話より)
「でこちゃんのわがままっぷり、ミキ的にはありえないってカンジ…。」(第13話)
「見ててね、ハニー…。ミキ、変わる。今日…、ううん今から!」(第17話より)
「いやいやぁっ!おじさんお酒臭い上に、すーごっくイカ臭いの!」(第18話より)
「ミキ達も力を合わせないと今日のマミナノダーには絶対勝てないの!」(第20話より)
「やよい、亜美、たいへんなの! ステージに何か文字が出てるの!」(第24話より)
「モルゲンアーチェリーのファーストキス…あなたにあげちゃうの!」(第25話より)
「あはっ♪ビジュアルならミキ負けないよー!会場のみんなをまとめてみっきみきにしちゃうの!」(第30話より)
「ばぶばぶ、ばぶばぶ…だぁだぁ♪」(第30話より)
「ねえ亜美…そこの人って誰なの?亜美の知り合い?」(第31話より)
「ねえねえ、そのステキな男の子、誰なの?ミキにも紹介してほしいってカンジ!」(第32話より)
「冗談なの。アンナの大切な人、取ったりしないよ。だって、ミキにはハニーがいるから…」(第32話より)
「運動会のお弁当といえば、やっぱりおにぎりなの!」(第34話より)
「や、やだ、やめてよハニー!ミキにそんなことしないで!離してよぉっ!」(第44話より)
「そんなの簡単だよ?ミキ達みんな、自分の「愛」のために戦ってるんだって思うな!」(第49話より)
「うんうん!伊織の言う通り!絶対手抜きしないで、モノにするの!」(最終話より)

秋月博士/スイハンメロン モーガ値:1000

スイハンジャー変身システム開発者にして司令官
また若くしてモーガニックエナジー理論を確立し実用化に成功した天才博士でもある
戦士として最高の適性があったものの強力すぎる力を封印し司令に徹してきた
第26話にてスイハンジャー3人が危機に陥った際、博士は遂に戦士として立ち上がる決意をする
眼鏡とおさげに偽装した制御用リミッター解除で「スイハンベリーメロン」となるが、
アーマー内のモーガニックエナジーを循環させる「グリコーゲン」を急速に消費するため1分しか活動できない

博士の変身した姿は、落ち着いた美しさのグリーン
戦闘スタイルは、状況に応じて接近戦、遠距離戦のいずれにも対応できる万能タイプである
対多数戦闘にも優れ、変幻自在の戦術で愚民を翻弄する
「食育推進!スイハンメロン!」
「医食同源!スイハンメロン!」
「アナタの弱点、分析開始!甘くはないわよ、スイハンメロン!」
「いつでもフルーティー!スイハンメロン、律子!」

「スイハンジャーロボはね。千早の想いを受けてあの姿にしたのよ。変身出来ない千早の代わりに、スイハンジャーと共にあるために、ね。」(第2話より)
「いいわね亜美。これはあなたを強くするけど、これだけじゃ切り札にはならない。今まであなたが積み上げてきたモノが加わるからこそ、勝利の鍵になるのよ」(第12話より)
「アンナさん…でいいのよね。わざわざ私1人だけの時に来るなんて、どんな用事?」(第16話より)
「そんなこと聞かなくたって、あなたは共に戦う仲間だもの。『力』ありがたく使わせてもらうわ」(第16話より)
「きゅうりに蜂蜜をかけてメロン味にするなんておこがましいですよ…」(第20話より)
「あの姿は…まずい!3人とも戦っちゃダメよ!そのロボットは…!!!」(第24話より)
「でしょうね…。連中は中心街で愚民覚醒音波を含む歌を唄って、街の人々を無差別に愚民に変えるつもりだわ!」(第24話より)
「その格好でどこへ出かけるつもり? 二度目の無茶はさせないわよ、千早」(第26話より)
「あなたが行く事ない。私が行けば、すむことだもの。千早、後はお願いね。」(第26話より)
「それで大ボス自らお出ましだなんて、光栄の至りとでも返せばいいのかしら?」(第27話より)
「それは所詮戦士になりきるためのレプリカだった。だからあなたが真の戦士に成長したことで、その役目を終えたの」(第29話より)
「水谷さん、手伝ってくれる?このシャモジチェンジャーも、5人目のスイハンジャー誕生と共に生まれ変わるのよ」(第29話より)
「ええ、確かについてるわね…。あの立派なおでこを隠す前髪が。」(第31話より)
「あんたたち…楽して勝とうなんて考えるから、こんな怖い目を見ることになったのよ?覚悟はいいかしら!?」(第36話より)
「これはスイハンバキュラ。P.A.D.Sを取り付けたあとに造っていたスイハンジャーロボのサポートメカよ。みんな、これで宇宙に飛んでロボを回収するわ」(第39話より)
「なんとなく、星が少ないなぁ、って思って…。ごめん。気のせいよね。早く戻りましょう。」(第39話より)
「はぁ? 最東さんを見た? どこで?」(第45話より)
「バカじゃないんですか!?徹夜で無理してもそんなの逆に非効率だって、貴方が言っていた事じゃないですか…!!」(第45話より)
「そのコート、持って帰りましょう…あの人が帰ってきた時それがないと、表に出られないじゃない。きれいに洗って、直しとかなきゃ…」(第45話より)
「一瞬だって気を抜いたら駄目。どれだけ満身創痍に見えても、目の前にいるのは間違いなく今までで最強の相手よ」(第48話より)
「いい?みんな。これはハル閣下…ううん、"あの子"がくれた一生に一度のチャンス!逃がすわけには行かないわよ!!」(最終話より)

水瀬伊織/スイハンピーチ モーガ値:740

秋月博士に資金協力する水瀬財閥の令嬢
親友のオレンジを助けるため父の反対を振り切り加入
公式には仕方なくメンバーに加わった事になっている
駆けつける現場にはなぜかいつも彼女に思いを寄せる同級生の「じろう」君がいる
喫茶店ポーリーの隣にある居酒屋「だるきや」のバイトの小川さんと、声が良く似ているらしい
大財閥のお嬢様であるため、周囲からはチヤホヤされつつも距離を置かれてきた
それゆえ、対等な立場で接してくれるやよいは親友であり、宝物なのだ

伊織の変身した姿は、ゴージャスで可愛らしいピンク
特殊武器クリームホイップで敵の動きを止めたり、武器を奪ったりして戦況を有利に導くサポートタイプ
仲間(特にやよい)のピンチには割って入るなど、自己犠牲をも厭わない
他のメンバーに比べてモーガ値が若干低く、攻撃力不足が弱点であったが
アイデアと努力でそのハンデを克服、ついには査問委員会の一角を倒す程に成長した
「満漢全席!スイハンピーチ!」
「賢くキュートなよい子の味方♪みんなのアイドル、スイハンピーチ!」
「とびきりビューティー!スイハンピーチ、伊織!」

「あんた達は初めましてかしら?私は水瀬伊織。あんた達スイハンジャーにお金を出してる、水瀬財閥の令嬢よ。」(第13話より)
「…と言う事は、あんた達は私の下僕って事よね♪ちょっとそこの金髪。私の100%オレンジジュースを持ってきなさいな☆」(第13話より)
「なっ……別にアンタたちを認めてなんかないわよ!……でも、一応言っとくわ。ありがと、やよい」(第13話より)
「私のパパが、テレビ局の局長と知り合いなの。なんならTV出演だってセッティングさせてもいいわよ?」(第15話より)
「不況だって言うのに、ずいぶんと景気のいい会社もあったものねぇ。でもおかしいわね。この会社、この間倒産したって聞いてたけど…。」(第18話より)
「あら?今日はあずさはいないの?」「これ、あんたが作ったの…?う・・・!?ごはぁ!」(第22話より)
「お願いよ…あんた達で麗華達の目を覚ましてやって!」(第25話より)
「やよい…じゃなくて日本のためになんか出来る事ないの?」(第27話より)
「あんたが水谷絵理ね!アンタに頼みたい事があるの!」(第27話より)
「怖い!痛い!やよいはいつもこんなことしてたの!?」(第28話より)
「…強くなりたいわ、アンタを倒せるぐらい。」(第28話より)
「アンタは私の先生よ…とどめなんて刺せないわよぅ…」(第28話より)
「忘れるわけがないわよ…忘れられるわけ、ないじゃないの…」(第28話より)
「どうかしら、絵理。パパっと直せそう?」(第29話より)
「どう?この水着。プリンセス・チャムチャムの最新デザインよ♪」(第30話より)
「あら、どうしたの?私の顔に、何かついてるかしら?うふふっ。」(第31話より)
「むきーっ!前々からアンタは一度とっちめてやろうと思ってたのよ!そこになおりなさいっ!」(第33話より)
「関係者の家族は、水瀬財閥が普段から極秘に護衛させてるのよ。それが一瞬で全滅したってことは、やよいの家族が危ないわ!」(第43話より)
「パパから離れて!!パパは愚民なんかじゃないわ!!パパをそれ以上侮辱したら許さないんだから!!」(第46話より)
「何情けない事言ってるの!失敗を恐れていたら何も手に入らないわよ!」(最終話より)

アンナ・Y・ホッテンマイヤー/謎のくノ一 モーガ値:80

9話から登場し、10話でその名が明かされた、地中から現れる謎のくノ一。敵か味方か!?
ゾーリンゲン製のドリルを使い、度々スイハンジャーの危機を救っている
主に使用される忍術は土遁の術だが、3人に分身する分身の術も得意とする
また、メタボリックス怪人の存在を感知できる能力も持ち合わせている

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くノ一であるアンナの戦闘スタイルは、忍術を用いた変幻自在の対多数型
ある時は地中から奇襲し、ある時は分身して幻惑し、ある時は右手のドリルで一点突破する
反面1対1の戦いは苦手だが、弱気ながらも持ち前の情熱と根性で貫いていく
意外にやよいに次いで一騎打ちのシーンが多く、フルマッコ、愚民元帥ありすえ、マコトデスらと激闘を繰り広げた
何も知らない相手に対しては偽名である「萩原ユキホ」を名乗る。これは余計な危険に相手を巻き込まないようにするためである。
(スイハンジャーに対しては偽名を名乗る前に本名の方をばらされてしまった)

「ごめんなさい…メニューをちゃんと見てなかった私が悪いんです…こんなダメダメな私は穴を掘って埋まっておきますぅ~!!」(第9話より)
「…テラスイーツ、私はあなた達を許しません!」(第9話より)
「はわわ…みんなを助けなくちゃ…でも、私なんかが助けに入って、いいのかなぁ…。」(第11話より)
「あの、ココア…また飲みに来ましたぁ」(第14話より)
「えっと…ミスドリラーが持っている『力』を、お話しにきました」(第16話より)
「ごめんなさい。これ以上のことは教えられないんです」「や、やっぱり、こんな一方的なお願いだなんてずるくてダメダメですよね…」(第16話より)
「わ、私、あの、あのあの…ユキホっていいますぅ…」(第19話より)
「この穴からなら外へ出られますぅ。スイハンジャーが相手を引きつけているうちに、急いでください!」(第20話より)
「あ…ああ…、この感じは…!」「お願いします、どうか間にあって!」(第27話より)
「に、逃げてください~。わ、私とドリラーがそれまで時間を稼ぎますぅ!」(第27話より)
「あなた達の犠牲になる人が減るなら、私は正義の味方じゃなくたってかまいません!」(第27話より)
「…大切な、人……」(第32話より)
「はわわっ!!?な、なんで皆さんジャージなんですか!?私、運動会って言うからてっきり…。は、恥ずかしいですぅ~。」(第34話より)
「マコトさんと約束したんだから!次もまた無事に会おうって!だから私、負けませんっ!」(第39話より)
「あれ…?気が抜けちゃったのかな…?涙が、涙が…止まらないよぅ…。」(第39話より)

アンナ・ユキホ・ホッテンマイヤー/スイハンライス モーガ値:880(エナジー発生器によりモーガ値+800

閣下暗殺に失敗し瀕死の重傷を負ったアンナが、秋月博士の緊急手術を受けて
第6のスイハンジャーとして覚醒した姿
彼女だけ名前がフルーツでないのは、とっさに白いフルーツが思いつかなかったのと、
おにぎり大好きの美希に「ご飯みたいなの」と言われてしまったからである
また、アンナの細胞が持つ茶葉遺伝子の抗テラスイーツ脂肪効果に着目した秋月博士が
それを元に愚民体質治療剤を開発している。
後日譚では、洗脳の解けたメタボな愚民・怪人が、これによって元々の体へと戻っていった。

スイハンジャーの一員となったアンナのモーガニックエナジーの色は、純粋で穢れのないホワイト
テラスイーツの改造人間であるアンナのモーガ値は通常の人間以下だったが、
人工モーガニックエナジー発生器とシャモジチェンジャーを体内に組み込むことで新たに人間としての命を得た
戦闘スタイルは変身以前と変わらないが、登場が終盤と言うこともあり見せ場を多くもらっていた
「五穀豊穣!スイハンライス!」
「わ、悪い人には負けませんっ!スイハンライス、がんばります~。」
「どこでもプリティー!スイハンライス、アンナ!」

「みんなの声が聞こえたんです。こんなダメダメな私を仲間だって言ってくれたやよいちゃん、律子さん、みんなの声が!!」(第48話より)
(マコトさん…ありすえさん…。今だけ私に、ドリルに力を貸して!)(第48話より)
「ス、スイハンライス?は、ハイ。分かりました。これからよろしくお願いしますぅ~…」(第48話より)
「はわっ!?なんでドリラーにご飯の絵が!?」(第49話より)
「あの…おかしな事を聞くんですけど、あのあの、みなさんの戦う理由って、いったい何なんでしょう…?」(第49話より)
「でもでも、もしも失敗したら…。うう、宇宙じゃ穴を掘って埋まる事も出来ません~」(最終話より)

三浦あずさ/おばっさん モーガ値:182

スイハンジャー憩いの場である喫茶店「ポーリー」の店主
みんなから「おばっさん」と呼ばれ慕われている
本人は朗らかに笑っているが心中は想像に難くない
まだ経験の浅い3人の少女たちを、大人の意見で導いていく
なお極端な方向音痴で、店の外に出たが最後、まともに戻ってこられたためしがない
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「あらあら、いらっしゃい。今朝も3人お揃いね。うふふっ。」(第1話より)
「素直な気持ちを伝えられるうちに伝えた方がいいと思うの。なーんて、ちょっとお説教くさかったかしら?」(第2話より)
「うふふっ。今日はばっちり緑茶も出せるわよ~?」(第14話より)
「ひ、ひどいわ亜美ちゃん…こんな私でも毎日頑張ってるのに…!亜美ちゃんの、亜美ちゃんのかぴばら~っ!」(第22話より)
「こんな時間にお出かけかしら?…はい。これ持っていって。たくさん作ったから、向こうで食べてね。うふふっ♪」(第51話より)

スイハンパーポー

ある日ポーリー地下の秘密基地に迷い込み、スイハンジャーの秘密の一部を
知ってしまったおばっさんが、その活躍に刺激され勝手に名乗っている自称「最後のスイハンジャー」
もちろん正式なメンバーではない
11話にてたまたま迷い込んでしまったスイハンジャー基地で、これまたたまたま倉庫の中で見つけた
エプロンドレスのような試作型モーガニックアーマー
(あずさのモーガニックエナジーを受けて紫色となった)と、
アイマスク型の暗視ゴーグルを付けて登場したのが初登場となる。
その時は「通りすがりの美少女仮面」と名乗るが、
スイハンジャーの面々や千早・律子にはバレバレで、
揃って「美少女」の名乗りに対して「歳を考えてください」などと突っ込まれていた。
また、その姿を見たハル閣下には「変態仮面」扱いされていた。
やよいたちがスイハンジャーであることを知ると、
戦隊物の法則上、スイハンジャーも色がコードネームだと思い、
優雅な大人っぽさの紫色・スイハンパープルに名乗りを変更したのだが、
パープル初名乗りの時に、ネイティブっぽく格好よく発音したところ、
チアキングに「何、スイハンパーポー!?」と聞いたまま返されてしまい、
そのまま定着してしまった
(後日、スイハンジャー(ご飯)のおまけ(添え物)的な意味も含め、ポーリーの台所に置いてあった
桃邪気屋の海苔佃煮「大江戸むらさき『ごはんですYO~』」からという事にする)
なお、グレープにならなかったのは正式でない事とモーガ値が低いため
戦力としては?だが、たまに意外な活躍をみせることもある
最終決戦にもこっそり参加し、おいしいところを持っていった
「え~っと…天然素材!スイハンパーポー♪」
「みんなが待ってた、ふぁいなりすと~♪すいは~ん、ぱ~ぽ~!うふふっ♪」
「とってもジューシー!スイハンパーポー、あずさ!」

「わ……私はあずさじゃなくて通りすがりの美少女仮面よ~?」(第11話より)
「あらあら、こんなところにステキな傘とトランクが…うふふっ。次のお出かけの時に持って行こうかしら~♪」(第??話より)
「あ、あらあら、カバンから出た何かが、美希ちゃんと亜美ちゃんに当たっちゃったわ。どうしましょ~…?」(第34話より)

如月千早/助手 モーガ値:216

秋月博士の助手にしてスイハンジャー副司令官
スイハンジャーロボのモデルとなったのも彼女である
彼女もスイハンジャーとして戦うはずだったのだが、モーガニックエナジーの適合値が低くスイハンブルーベリーは幻となった
過去にテラスイーツによって家族(弟)を奪われており、それに対する憎しみは人一倍強い
故に前線で戦えない自分を常に責めており、それに自分よりも若いやよい達がスイハンジャーと成る事に、当初は反対していた
しかし戦いが進むにつれ、戦士として成長していく3人を少しずつ認めていく
24話にて実はジェットジャーポットの操縦を担当していたことが判明する
輸送能力のために戦う機能を削られているジェットジャーポットでまさかの体当たりを敢行
機体自体の質量と強度、また完全な不意打ちだったことにも助けられてモンブランを跳ね飛ばし、破壊されたスイハンジャーロボの回収を奇跡的に成し遂げる
だが当然ながら、秋月博士にはその無茶な行動をこっぴどく叱られるはめに
何気によくテラスイーツの標的にされている
密かに歌唱力がずば抜けており、職種を間違えたといわざるを得ない
博士と助手の例に漏れず、秋月博士と将棋や卓球を嗜み、将棋においては連勝記録を伸ばしている。
なお、ほとんどの話に登場しているにもかかわらず、OPクレジットに名前が出たのがたった1度(第1話)だけという、ある意味レアな存在である

「ですが…あの子達はまだ若すぎます!」(第2話より)
「怖いんです…もしあの子達が戦いの中で命を落として、私と同じ想いをする人が増えるかもしれないと思うと…」(第2話より)
「私をさらってどうしようと…ちょ、どこをみているの!?くっ…!」(第11話より)
「こんなしょうもない手に引っかかるとは思えないけど・・・。高槻さん、打ち合わせ通りにお願いね。」(第20話より)
「最近評判のユニット、魔王エンジェルね。でも私、彼女達の歌キライなの。…不愉快だから。」(第23話より)
「昔は…ね。もしあの時、テラスイーツに襲われなければ…。きっと私の人生は、今とは違っていたのでしょうね。」(第23話より)
「中心街に、あれだけの人気ユニットがライブを行えるような場所は…。まさか、これは大掛かりな路上ライブの計画!?」(第24話より)
「だめよ。まだ歌に気持ちが篭っていないわ!貴方たちの伝えたい想い、それを歌に託すの!」(第25話より)
「今の自分に満足してはダメ!限界を自分で決めてはダメよ。」「・・・出来るわ。全くのゼロから始まった、それでも今日まで戦い抜いてきたあなた達なら!」(第25話より)
「これからもあの子達をお願いね、グレートスイハンジャーロボ」(第25話より)
「ですがこのままではあの子達が!私に、黙って見てるなんて出来ません…もうイヤなんです。あんな事は…!!」(第26話より)
「いったい何が起こっているの、ロボがひとりでに戦いだすなんて…」「…まさか。だめよロボ、それはダメ!!」(第38話より)
「スイハンジャーのシステムは秋月涼さん…そこにいる彼女の協力があってこそでもあるの」(第45話より)
「テラスイーツの大規模な作戦活動を察知しました。それら行動の全てが、香港を中心に発信されているようです。」(第51話より)

エージェント・善永さん/工作員

スイハンジャーの裏方を一手に引き受ける女性エージェント
普段は喫茶店ポーリー唯一のウェイトレスとして働いているが、
裏では秋月博士の目、耳として諜報活動を行ない、
必要とあればテラスイーツに対して情報戦を仕掛けることも。
その上いざとなれば、スイハンエースの運転に迷子になったおばっさんの捜索、
果ては広報ホームページの作成までもこなすスーパーウーマン
そんな彼女の周辺に男性の姿はない…が、高校時代の同級生の男性と婚約しているとかいないとか

「ビンゴ…!どうやら裏が取れたみたいね。それにしても、相変わらずセコい資金調達だこと…」(第4話より)
「あずささんがいなくなった?…分かりました。発信機の信号を追いましょう。」(第22話より)
「え?ああ、いつもの事ですから。これくらいで慌ててなんていられませんよ。」(第22話より)
「愚民兵の動きをキャッチしました!中心街に向かって多くの音響機材を運び込んでいる模様です。」(第24話より)
「…ごめんなさい。今日は遅くなりそうなの。先に食べてて。…うん、ありがとう、悠くん。」(第40話より)



  • 他の回に回せそうな感じでもなかったので、6話で使用されなかったセリフを削除 -- 名無しさん (2009-03-30 07:42:13)
  • 「萩原雪歩」→「萩原ユキホ」に書き換えてみる(理由:今までが「ユキホ」と片仮名なので、「偽名=片仮名表記」で統一した方がわかりやすいと思ったのと、OP&EDクレジットで「萩原雪歩」の名前は確実に出るだろうから) -- 名無しさん (2009-06-19 20:46:48)
  • 登場人物の項の容量が足りなくなってきた。。 戦士たちと、それを見守る人々って事で分割する? -- 名無しさん (2009-07-19 15:47:26)
  • ↑今後も台詞は増えていくでしょうし、分割に賛成です。あと、コメを見てると怪人名鑑の4(大物揃いで必然的に文章量が増える)と5(OVA&劇場版)が結構厳しいようで、そこも一度考えてみた方が良いのかも知れないですねー。 -- 名無しさん (2009-07-20 09:31:51)
  • (5)は劇場版2の内容を詰める事が可能になりましたが、(4)はどうやって容量浮かせましょうか? -- 名無しさん (2009-07-20 09:49:51)
  • 査問委員会戦までとそれ以降で分割かなあ? -- 名無しさん (2009-07-20 14:59:09)
  • やよいの台詞を一つ入れさせてもらいました。「負けられない」ではなく「勝ちたい」と初めて口にするという感じで一つ -- 名無しさん (2009-07-20 15:03:19)
  • 一時台詞集を分けることを考えてた時期もありましたが、ページ数が増えすぎるのでやめました。 -- 名無しさん (2009-07-20 15:07:41)
  • ↑4 #40-48/ライス覚醒・#49-52/バレンタイン・香港最終決戦とか浮かんだのですが、#40-46/VS査問委員会も良案だと思うので、判断はお任せしますー。 -- 名無しさん (2009-07-20 19:52:41)
  • そろそろ主要メンバーが揃う頃だし、呼称表がwiki内に欲しいかなと思った(特にテラスイーツ側、チアキング→アサミンゴスが同じ話の中で二転三転してたりするし)。 -- 名無しさん (2009-07-21 11:00:56)
  • 千早の台詞、ロボが命令されてやったみたいでいやだなー。心を持たないはずのロボが自主的に彼女らを守ったってのがいいと思うんだけど -- 名無しさん (2009-08-23 11:16:33)
  • ↑書いた者であります。同じ姿のみでなく同じ心を分けた姉妹、的な感じでどうかと思ったのですが(格納庫で独り語りかけるシーンをロボの回想のように挟むとか)、余分でしたか。 -- 名無しさん (2009-08-23 12:07:28)
  • 千早の台詞を少しマイルドにして(例えば「命に代えても」を省いてみるとか)、その言葉を「ロボがどう考えるか」に委ねるというのはありなのかなと思ってみる。で、千早はロボが「そういう行動」に出ると思ってなかった…みたいな。ロボが自主的に、だからこそ、ってのは同意ですねー。 -- 名無しさん (2009-08-23 23:39:21)
  • こっちもないほうがいいなあと思った。ロボのAIが心っぽいものが芽生えるまで発達してたとは誰も気づいていなかっただろうし、なによりそのセリフはフラグ過ぎて勝手に動くロボの衝撃が半減する -- 名無しさん (2009-08-24 00:06:01)
  • ↑それでは削除させていただきます。お騒がせいたしました。 -- 名無しさん (2009-08-24 00:16:12)
  • フラグ全く無し・・・というのも何かなと思ったので、ロボを整備する千早に「なんだかロボが私に微笑みかけた気がして」って台詞入れるのはどうでしょ?・・・ある種ホラーかw -- 名無しさん (2009-08-24 06:26:43)
  • ↑25話、38話の二段構えでちょっと考えてみました。おかしければ削りますんで、どうぞご意見を。 -- 名無しさん (2009-08-26 01:08:33)
  • DSが始まったし、博士の関係者ってことで涼だけでも出せないかなぁ・・・ -- 名無しさん (2009-09-19 21:14:09)
  • シャモチェン設定の「男が使うと女装させられる」を利用して変身して「ぎゃおおおおん!」とか・・w -- 名無しさん (2009-09-22 15:05:44)
  • 別の話で使えるか微妙?と思ったので、11話で出なかった台詞を削除させてもらいました -- 名無しさん (2009-11-14 21:22:09)
  • あの「まっちょちょん」は大百科に載せるべきだろうと、オレンジにパワー的な特徴を書き加える。 -- 名無しさん (2009-12-04 23:29:07)
  • アンナと博士の台詞は合体フラグだと思うけど、テラスイーツ製のミスドリラーを博士に見せちゃって大丈夫なのかな? -- 名無しさん (2009-12-17 02:49:22)
  • アンナの台詞の流れいじってみたけど、どうだろう -- 名無しさん (2009-12-28 19:21:02)
  • 良いと思いますー。肝心な所は場面暗転→「ごめんなさい」に続けるとかもできそうですし。もし更にぼかすとしたら「ミスドリラーの事を、お話しにきました」とか…ぼかしすぎかw -- 名無しさん (2009-12-28 20:56:38)
  • 企画室と迷ったけどこっちで。アンナの「分身の術」の特色を元ネタ(私は忍者)から考えると「本人+分身2人で計3人・三者三様に動ける・分身の足下にも影がある」みたいな感じなんだろうか -- 名無しさん (2010-01-05 22:13:15)
  • 14話プロットを読んで気になったんだけど、アンナの「メタボリックス怪人の存在を感知できる能力」は怪人以外(肉体がテラスイーツ脂肪で構成されてない存在)にも有効?それとも14話の場合はバトル漫画で見るような「強い気を感じた」みたいな、怪人感知とは別のなにか、と考えればいいのかな? -- 名無しさん (2010-01-27 12:38:13)
  • 怪人でなくても幹部はテラスイーツ脂肪をエネルギー源として摂取してるから、相手が活動状態なら感知可能で良いと思う -- 名無しさん (2010-01-27 13:40:07)
  • 自分が設定見落としてるかも、その記述どこにありましたっけ?>幹部はテラスイーツ脂肪をエネルギー源として摂取。 バ幹部は改造済み&酒飲み(=TS脂肪摂取)だからわかるけど -- 名無しさん (2010-01-27 15:14:50)
  • テラスイーツで出される料理やスイーツは全部TS脂肪入り。無改造のマキュロにも蓄えたTS脂肪燃焼させて戦うシーンが存在。言い直すと、テラスイーツに所属している以上TS脂肪は摂取してるし、摂取している以上エネルギー源になってる -- 名無しさん (2010-01-27 15:46:35)
  • 腑に落ちました、ありがとうございます。プロットを読んで、アンナが感づくのにメタボリックサーチャーの反応が無い?とか考えたら止まらなくなって…お騒がせしました(よく考えたらレーダーは基地の中、反応があったとしてもポーリーではすぐに見られないですね) -- 名無しさん (2010-01-27 16:11:18)
  • 9話でも基地のセンサーは反応してないのにアンナは感知してたシーンがあったから、アンナの感覚はより高性能ってことでもいけそう -- 名無しさん (2010-01-27 18:59:51)
  • ちょっと千早の檄っぽい台詞を足しました。25話で編み出す技が、どれも従来のイメージを覆した、超えた技だと思うので -- 名無しさん (2010-02-17 08:06:32)
  • どこに書こうか迷ったけどここで。アンナの感知能力って、例えば「同時に別々の3カ所で幹部3人」が行動を起こした場合、どう判断してるんでしょう?場所はほぼ特定可能(14話参照)として、1.幹部3人が誰なのかわかる 2.強い力を持ったテラスイーツ怪人3人(名前不詳)と認識 …後者の考えが近そうでしょうか? -- 名無しさん (2012-02-20 11:32:37)
  • 後者じゃないかな。同怪人の2回目とかなら強さの度合いである程度憶測付く場合もあるんだろうけど -- 名無しさん (2012-02-24 07:41:10)
  • ↑の方と同じく、基本的に後者かなと。初対面/2、3回戦っただけの相手は判別できないけど、何度も戦いを重ねた相手だと26話台詞のように変わってくる、みたいな。 と言うか、前者だと19話が成り立たなくなる可能性がw(39話は…おそらく本質そのものから改造されて想定外の強さだろうし別扱いって事で) -- 名無しさん (2012-02-24 15:13:40)
  • 本編でのアンナ→マコトの呼称が確定したのでとりあえず書き換え。もしかしたら見落としがあるかもしれません -- 名無しさん (2013-01-04 14:38:42)
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