修道士

修道士について


職業のステータス
ステータス 初期値 最大値
LV 1 99
体力 9 891
攻撃力 3 198
防御力 3 297
すばやさ 6 594
回復力 12 1188
うんのよさ 5 495
火属性 0 0
水属性 0 0
地属性 0 0
光属性 2 198
闇属性 0 0

転職に必要なステータス
きそくただしさ:70
じひぶかさ:68

合計138点(ランク3)

必要称号

===攻撃スキル===

スキル名称 硬直時間 攻撃補正 命中補正 会心補正 属性 体勢補正 コンボ補正
イテーノ 02:40 1.15 3 0 無し 無し

===回復スキル===

スキル名称 硬直時間 効果補正 体勢補正 コンボ補正 効果
イエール 01:10 1 無し 無し 回復
ミナギール 01:20 1 無し 無し 攻UP
カマエール 01:20 1 無し 無し 防UP
ミガール 01:20 1 無し 無し 早UP
ノルカソール 01:20 1 無し 無し 運UP


===ログ一覧===
+ ...


===取得可能なステータス===
+ ...


99レベルまで推定 96,428 文字
※ ネタバレ回避のため白い文字で書いています。反転させて見てください。

補足
教皇になるためのステップとして設けられたような職業。
修道士司祭司教大司教教皇の5段階のうち1番目といった感じ。
そして、回復スキルに回復以外の効果を持たせられた最初の職業である。

称号を見る限り僧侶の上級職のようにも思われるかもしれないが、この効果魔法がある点でその役割は大きく異なる。(もっとも僧侶も装備によっては修道士と同じロールができるのだが)
Twitter闘技場ではそもそも効果はすべて回復となり、まったくと言って恩恵が受けられず、またWEB闘技場では自分をエンチャントしている間にやられてしまうことも少なくないが、クエストにおいて効果魔法はその真価を発揮する。修道士がパーティに一人いればクエストを周回する効率は大きく向上するといっても過言ではない。
といっても修道士自体の耐久力が低いので、モンスターの攻撃によって倒されてしまうことが少なくはないのであるが。モンスターに狙われる確率は職業に関係なく一定であるせいかもしれない。前衛しっかりしてくれ
ただ、特に強力な攻撃は全体狙いかつ防御不可である場合が多いのも確かである。できるだけ体力と防御力だけは高く維持したい。

修道士およびその上級職の立ち回りとして、まず味方の強化に徹することが大前提となる。能力の上昇値は回復力に依存するため、装備を選ぶ際、場合によっては攻撃力や素早さを捨ててしまっても構わない。
効果継続時間は硬直時間の約4倍であるため、回復スキルから4つ選んでループさせることになる。また、最初に上昇した分を維持することになるので、できればクエスト開始直後にチャージを行いたい。「チャージ→ミナギール→チャージ→カマエール→イエール→ミナギール→カマエール→…」の様につなげるのである。ラグ等で効果が切れてしまうことが多発する場合は、ループさせる魔法を3つにしてもいいだろう。

また、修道士系が二人以上いる場合はこの限りではない。特に大司教や教皇がいる場合には修道士がいきなり魔法を唱えることはご法度である。上昇値が最初に魔法を唱えた人の回復力に依存するため、修道士より回復力の高いそれらの職業の人に任せたほうがより高い効果を見込めるのである。その際は大人しく攻撃に回るか、上昇した能力の維持に努めるかになるだろう。
といっても後から入った場合、知り合いを除いて待機メンバーの職業等はわからないので、迷うところであるだろう。迷ったら軽く挨拶を交わした後とりあえずチャージをして周りの様子を見るといいかもしれない。そうすれば開幕直後にミナギールを唱えてチームの空気を悪くするといった事故はなくなるだろう。

まとめると、
クエストの最初はチャージせよ

この一言に尽きる。

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