用語集


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中二病小説らしく設定は多いのでとりあえず作ってみました。

人物


アリス

主人公。
金髪ストロングで『不思議の国のアリス』のコスプレをする馬鹿。

奈々子

アリスの保護者。
特徴無しだけど作者は好きです。

ホンシア

スナイパー。本編参照。

ローエングリン

アリスの知り合い。本編参照。

固有名称


魔力

一部の人間(と、人外)が行使できる何か。
イメージした対象や位置に対し物理エネルギーを発生させることが出来る能力
および発生したエネルギーを指す。
主に物を動かす加速度や熱量、振動を発生させるが
そんなエネルギーを体内から出す能力もそれをコントロールする計算能力も
人間にあるわけがないのである。

エーテル

魔力を発生させるために必要な粒子。
恐らくは構造体(次項目参照)で発生した魔力を媒介する物質である。
と、作者本人がこういう風に書くのは結構恥ずかしいものがある。

構造体

魔力およびエーテルの発生源と目される巨大な建造物。
世界中にいくつかあり、大抵海中やら地中に埋まっている。
いつ、だれが、なんのために建造したかは不明。もう設定してるけど。
作中では『構造体』と二重括弧で括っているが
あんまり意味が無いと気付いてきた今日この頃。

シンボル

象徴とも。構造体に住む人型サイボーグ生物。
知能は人間並、身体能力は人間以上。基本的に全員魔力を行使できる。
人間のイメージから作られたと作中では語られているものの
詳細は不明。ということにする。
主な役割は構造体の守護であるが、
大シンボルと呼ばれる上位種は構造体外で活動することもある。
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