クラウス PL:近藤


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■パーソナルデータ
【名前】クラウス/Klaus
【PL名】近藤
【性別】♂
【コードネーム】
【ワークス】超人兵士C
【カヴァー】大陸タイガー
【年齢】3/外見22
【外見】大柄な虎/金髪の成人男性



■基本データ
【シンドローム】 キュマイラ/エグザイル
【消費経験点】0(能力値:0 特技:0 装備:0 コネクション:0)


■能力値
【能力値】 肉体:7 感覚:2 精神:2 社会:1
【HP】18
【イニシアティブ値】6
【侵食率】30


■技能
【肉体】 <白兵>:4 <回避>:1 <運動>:1
【感覚】
【精神】 <RC>:1 <意志>:1
【社会】 <情報:軍事>:1


■ライフパス
【生まれ】天涯孤独
【経験1】傑作
【経験2】ナチスへの反感
【覚醒】命令
【衝動】加虐


■エフェクト
≪リザレクト≫
≪ワーディング≫
≪鬼の一撃≫:LV2 Er3
≪完全獣化≫:LV2 Er5
≪破壊の爪≫:LV1 Er3
≪獣の力≫:LV1 Er2
≪獣の王≫:LV1 Er5
≪擬態の仮面≫:LV1 Er2


■装備品
コネ:軍関係者

■ロイス
【Dロイス:野獣本能】



■設定
ナチスの超人改造を受けた虎。がおー。
子虎の時に捕獲され、ナチスで育ちながら調整を受けていた。
超人兵士として、その正しく人外のパワーを遺憾なく発揮し、殺すために力を振るっていた。
それは獲物を取るための行動のように、淡々と、かつ冷酷に行われた。
しかしある時に殺す事が嫌になってきた。
『殺すために生きている』事に気がついたのだ。
そんな生き方は、嫌だ。 そう思い始めた。友人と言える存在が出来たおかげだろうか。
そして、脱走を決意する。 超人能力を使えば造作も無い事だった。
そして、自ら殺してきた道を見直し、人助けをしたいと思った。
罪滅ぼしのつもりは無い。そんな感情ではない。
ただ―助けたくなったのだ。人を。
彼には、それで十分だった―

尚、シーン登場時に必ず≪擬態の仮面≫を使用する。
更にシーン登場時の侵蝕率上昇に+1の修正。
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