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@あれこれ-2010年2月
"juria on Twitter"
"juria on GBuzz"



[2010-02-18]

接続済みサイトとして Buzz に更新情報を表示 はてなブックマークに登録

Google Buzz Tips Google Buzz を活用する ≪ The Okano Mail
<head> セクションを編集して Google のクロールに関連サイトとして自サイトを
見つけてもらう方法が紹介されていますが、@Wiki では SEO対策としてサイト確認用
metaタグ設定が可能です。

Google Buzz に @Wiki サイトの更新情報を表示させる


1. Google ウェブマスターツール に GMail のアカウントでログイン
  [サイトを追加]→ URL を入力して続行
  [所有権の確認]ページで、[確認方法][メタタグ]を選択
  表示されたメタタグ内の name値 "google-site-verification" と contennt値を
2.[@ Wiki(ウィキ)管理ページ][こだわり設定]ページの[独自metaタグ挿入]項目の
  各欄に入力(コピペ)
  [RSSの出力設定]を [HTMLに変換して表示]に。(こっちの方が見やすいと思う。)
  →[設定変更]ボタン
3. Google ウェブマスターツール に戻って[確認]ボタンを押す
4.GMail の Buzz を開き、[接続済みサイト数]をクリック、
  wwwX(数字).atwiki.jp を[追加]する

buzz_add_connected_sites.jpg buzz_atWiki.jpg
今回は数分で取り込まれましたが、例によって今後は時間が掛かる可能性大。

Twitter に転送したければ、 FeedBurner で。
(フィルターは Wiki名。例えば "from juria @Wiki")

これで、昨日の問題も一歩解決に近づいたような気もするけれど(古いページ以外)、
(同一ページの)更新の度に全文取り込みbuzzってくれちゃうのは、う~ん、オソロシ。
(同一ページ(url)の更新情報は、常に最新の内容(全文)がひとつ表示される。
post した buzz の url は変わらずに編集してる感じ。送信済みお知らせメール
(○○ さんからのバズ)の表示もダブりは無い。POP3 だと新着になるかも。
                             2010-02-19 追記)
せめて、Buzz に一般公開か限定公開かフィルター設定できるといいのに。

[2010-02-16]

ナマケモノなりに はてなブックマークに登録

覚書・メモ・記録の各データを一元管理かつローカルではなく Cloud に保存したい。
達人技は色々あるのだろうけど、最小限の工程でできるだけ簡単に。
過去のデータを全文検索できること。(後々の役に立てるためのデータですから。)

1.Windows Live プロフィールに各サービスのフィード(Twitter・Flickr・ここ)を
  取り込み(アクティビティなどの更新情報は非公開設定も可能)
   更新情報 ページ内を migemo 検索(Chrome + MigemoFindInPage)
    ↓
   情報の件数は多いけど、長文は全文表示されない。
   意地でも Google Buzz には対応しない気がする。

2.(Twitter の代わりに)Google Buzz に投稿 →
  ここの原稿は Buzz にタグを付けて限定公開(自分だけに)投稿 →
   ⇒ 転送サービス(#1) → Twitter
  Flickr に投稿→ Twitter 同時投稿 → Buzz 取り込み
    ↓
   Buzz(GMail)に集約されるけど、Frickr/Twitter同時投稿分がダブルので
   FeedBurner でフィルタリング(を追加)しなければならない。
   (現在のフィルターは、from buzz,from Mobile / in the title)
   Buzz で Twitter を取り込むのは止めないと二重になる。Buzz→Twitter→Buzz
   Buzz には文字数制限がない = カウンターが無い、url 短縮という概念も不在

3.Twitter / Flickr に投稿 → Google Buzz に取り込み
  ここの原稿は Buzz でタグを付けて限定公開(自分だけに)投稿

2・3の場合
  GMail で送信済み投稿お知らせメールにラベルをつける
  ラベルとタグとキーワードでメール検索+ページ内 migemo 検索
  (Buzz の検索機能は一般公開全体からの検索なので、受信トレイでメール検索
  ボックスに[is:buzz]演算子とキーワードを入れて送信済みの自分の buzz 投稿を
  検索するのもいいかも。 参考
    ↓
   現状、Buzz への取り込みは Flickr 2時間遅れ、Twitter 半日遅れだが、
   個人的なデータベースとしての利用なら、ま、いいでしょ。
   最大の問題は、今はまだ、Buzz のクライアント・ツールがほとんど無い事。
   Buzz Mobile サイト を Google Chrome のアプリケーションにするのがベスト?
自分の投稿:https://m.google.com/app/buzz?force=1#~buzz:view=me
フォロー中:https://m.google.com/app/buzz?force=1#~buzz:view=following
メニュー :https://m.google.com/app/buzz?force=1#~buzz:view=menu
投稿   :https://m.google.com/app/buzz?force=1#~buzz:view=compose

4.Twitter / Flickr に投稿(Twitter 同時投稿)
   twtr2src で TimeLine の HTML を作成 → ここに投稿 → サイト内検索
  (最下段参照)
    ↓
   気分次第の手動投稿なので自動更新されない。
   流れるからこそのファジーな過去の Tweets が恒久的に晒される(ぅ

さて、どれがいいでしょ?

 #1
FeedBurner
  参考: Google Buzz と Twitter の連携について。
  新しいフィードに Feed の URL を登録後、[マイフィード]→[Google Buzz]
  →[集客支援]→[Socialize] でオプションを設定
FeedBurner_Twitter.jpg

Buzz2Twitter
  まず Twitter にログイン → Oauth Application 認証を「許可する」
  (中国語なのでお好みで)English のページに移動、もし、 Reader2Twitter
  ページが表示されたら、[Buzz2Twitter here] をクリック、
  Profile ID とオプションを設定
Buzz2Twitter.jpg

  • どちらも、限定公開投稿は転送しない
  • どちらも、Twitter の文字数制限を超えた場合はオーバー分を切って投稿
  • どちらも、転送元の Buzz へのリンクを挿入するかどうか設定可能
 (Buzz2Twitter ではまだ動作が怪しいけど。)
  • FeedBurner では転送する投稿のフィルター設定が可能
 Buzz2Twitter にはフィルターオプションは無いが、サードーパーティーからの
 投稿は転送しない仕様

[2010-02-10]

突然、回線が無くなる はてなブックマークに登録

年末年始の御用繁多な時期に、それはそれはストレスでした。
でも、やっとケリが付きました。

と言うわけで、旧プロバイダにあるコンテンツは2010年2月末で消滅します。
移動先は こちら です。未来永劫消しちまおうかとも思ったんだけど。。。

2010-02 Tweets

Mon, Feb 15

Sun, Feb 14

  • 23:11  いつかその内、WEBページの選択範囲をBUZZってくれるChrome Extensionが出てくるのを待ってるよ。GMail連携メモ管理術ね。
  • 17:39  本日のお試し:(Chrome Extension):'Buzz Mobilizer'初の?投稿できるBuzzクライアント(Buzz Mobileのラッパー)。でも、ブラウザでGMailにログインしてなきゃいけない。位置情報を取得してからじゃなきゃ投稿できないのはモバイル版の仕様。

Sat, Feb 13

  • 23:03  あらあら?いっぺんに来た。なんだか接続数も変ですね~BUZZ
  • 21:23  と思ったんだけど、BUZZがTwitter取って来てくれないんだよ。Flickrは時間掛かるけどいけてる。
  • 16:13  Succlent 8-sprout http://flic.kr/p/7CBCp2
  • 13:47  Google Buzz が解決してくれるかもしれない情報整理術。。。

Fri, Feb 12

  • 11:52  Webページからテキストをコピーして、ExcelやWordに貼り付けると修飾がついた状態で貼り付けられるって、今まで知らなかった。そりゃ迷惑だわね。でも、Windows Live Spacesにもまんま張り付くのでサイト移行するには楽だったよ。タグの見直しは必要だけど:d

Thu, Feb 11

  • 11:45  本日のお試し:(Chrome Extension):'View Selection Source (Firefox-like)'選択個所をハイライトしてページソースを表示。Firefoxは知らないけど、該当個所を探してHTMLソースを読む苦労から開放されます。うれぴ。


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