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悲しみの沼
ジュンとツバサのラブラブイベントpart2


沼に来る前にジュンとツバサがギスギスになる

お約束で言うと
エルリスかゼロワン(どこぞの女でもいいな)あたりが
「ジュンとツバサは付き合っているのか?」
「え、そんなんじゃねーよ。ツバサとはなんでもねーよ」
「ふーん、そうなんだ」
「何でもないってなによー」
「なんだとー」
みたいな感じで2人の仲をからかわれてついつい
ムキになって否定ちゃってギスギスになる
ラブコメ王道パターンで展開




沼に着いた一行は橋が崩れていたために
下からの道を進むことにする
「この沼は悲しみの沼と呼ばれているのは昔話があってね。ある古い城の女王が永遠の美しさを持つために、若き女の生き血を飲んでいたんだ」
「生き血?」
「そう、そしてその事が知られ、その女王は沼に落とされ処刑されたんだ。その女王の泣き声がいつまでも沼に鳴り響いているという話さ」
「ずいぶん怖い話だな」
「もう何十年も昔の話だよ。怪談話のひとつさ」
「ところで、さっきから何か聞こえないか?」
「気のせいだろう」

進むと突然女王の亡霊が現れた。
「うお、なんだ」
「本当に現れたじゃないか」
「…その娘、この世界の者ではない異質の美しさを持っている。その生き血さえあれば…私は」
ツバサがさらわれる
「ツバサー!」
助けにいく一行
しかし女王の呪いパワーの前では手も足も出ない
「くそぉー」
「ジューン」
とりつかれるツバサ
「そんなにしてこの娘を守りたいのか?」
「オレは…ツバサが好きなんだー」
そこでジュンとツバサのラブラブパワーが炸裂
女王の呪いを弾くジュン
ツバサを助け出し、ジュン+ツバサで女王と対決
(ここでふたりの合体技でOK)
「私は…城の為に生きてきた…気がつけば…誰にも愛されぬまま醜くなっていることに気がついたのだ…私は愛されたかった、美しさが欲しかった。どんな方法を使ってでも美しさが欲しかった。それで…若い娘を殺して、禁呪を使ったのだ。しかし、最後にお前達の愛を見れて、良かった。」

消えていく女王
最後の姿に美しき少女の姿を見た
さらば、永遠に少女だった美しき女よ

このイベントでツバサは女王から(アイテム?)を受け取り
パパパパワーアップする