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タオファンの顔をスリムにしてみた

来栖 星夜(タオファン)
25歳
身長182cm
一人称 僕だがほとんど言わない 一人称はほとんどつかわない
クール 基本的には聞き手で自分から話かけることは少ない

ファンタジー世界に行くことにより火の魔法(ナベ使える程度)と
料理の情熱とうまさででみんなの力をあげることができるようになる

性格
つねに笑っていてなにを考えているかわからない不思議な空気をもつ
 しかし彼の人相をみるにだれも敵対心がわかないと言う
 人生経験豊富で自分が何をするたち場かをわきまえて
みなの調子に合わせるタイプ
来栖 星夜という名前はえらそうなので 店の決まりで付いたタオファンを通称にしている

全体画


タオファンファンタジー世界にいくまでのいでたち

タオファンは 来栖家長男として生まれる

3年後に妹の理奈が誕生する

父は料理人であり小さな中華料理店を開いていた
幼いころからタオファンはここを遊び場としてそだつことになるのだった
 一家4人幸せの生活がつずいていくと誰もがそう思っていたが
星夜が10歳の時である
父が交通事故に合い死んでしまった
父の分も稼がなくいけなくなった母は過労で倒れてしまいちょうど星夜が中学校を卒業するとき母親は死んでしまった

親戚で引き取る話になっていたのだが
親戚同士がもめてるのを見て星夜は静かにこう言う
 僕が妹の面倒を見るので心配しないでください
といいさり理奈をつれて
飛び出してしまう

幸いに一時金はあったがすぐに金がなくなるのは当然のことで働く場所をさがしていた

するとある人が星夜に話しかける
星夜はわからなかったが
今はなき母からの遺言で星夜をさがしていたという

名をタオファンと名乗ってきた

タオファンとは称号であった
タオファンとは中華料理人最高の栄冠でありすぐれた人物のことである
それがならわしで名前のようにつかわれるようになっていたのである

タオファンは星夜の父とタオファンの称号をかけて戦った最後に人物である
激戦のうえ父は負けたのである
しかし情熱ではタオファンは負けていたという
母の手紙で星夜には才能があるまるで父のように
とかかれていて死んだあとまかせという手紙である

すごい中華料理人であったが父はかわりものであったと言う話も聞く
「大きい店だと人と触れ合えない客とまじわりながら店を通じ人々を幸せにみちびきたい」
星夜は感動した父の情熱をしりタオファンに身を預ける
少しはたらいただけでその情熱と腕はみんなをおどろかせた
23歳の時4年に一度開催されるタオファンの称号をかけて大会がひらかれる
現在の師匠のタオファンは2度連続優勝者である
そして強豪をうちやぶり師匠を越え星夜がタオファンとなるのであった

先代タオファンに店をまかせると言われたがそれを拒否
小さな鳳来という店をひらいて妹とともに暮らしている
妹が買出しに行ってる時 そして事件は起こる・・・


第1章の最初にジュンをかばってタオファン負傷ちょうど回復魔法使える人いないし。少し静養してから後を追うって設定です。そのためPT離脱

第一章の俺が勇者?が終わったあとにPT合流。 彼はそれまでにレオンとも接触するお金かせぎがてらのお客として。

レオンの客の跡に。おじいちゃん登場この世界で料理戦闘と言うものを教わる。