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名前:ゼロワン(その存在は「0」であり、「1」であるということ)
通称:穴
直径:147cm
種族:キャフリ・オック・キュールック
意味は「見てわからないのか?」である
これは彼らを始めて発見した人間(?)が「君達は何者だ?」と言う問いをしたところ、「キャフリ・オック・キュールック」と答えたことから、この名前が付いた

彼らと会話するときはゼロワンが通訳してくれないと意味がわからない
彼らの集落の地底深くに巨大な穴が存在する、その巨大な穴から彼らは誕生する
巨大な穴がどうやってできたのか、また、彼らが何者なのかは一切謎である
ゼロワンはその謎を解明したいと思っている、だからカイシンたちと旅立つことを決めた
彼らを研究する学者たちの間では、「世界を無にする意志」説(巨大な穴はなおも広がっていることから)と、「後天的作用」説(言葉を話し、ある程度の文化レベルをもつことから)で議論が割れている

性格:冷静沈着 ツンデレ
   文字媒体を通して、この世界の事象は大体知っている
   つまり、実体験を伴わない

一人称:私



特殊能力
[ラーニング(仮)]そのまんまの名前は気に食わない
実際に見た技を、ゼロワンが気に入ってかつ使用可能であれば、覚えることが出来る



後方支援タイプ
だが覚える技によっては、魔法使いっぽいこともできるかもしれない
MPは多いとはいえない



以下、みんなのつっこみ用スペース
矛盾している、説明不足など、じゃんじゃん書いてくれ

アスカ:ゼロワンってこの世界の言葉をどうやって覚えたの?
文章でしかこの世界のことを知らないんだよね。