ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 出来ちゃった?

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ある日の職員室

ローゼン「ハァ・・・・・・・・・」
蒼星石「どうしたんですか、校長?最近。元気がありませんよ?」
水銀燈「どーせ、薔薇水晶とのデートで体力を使い果たしているからでしょ~いや、消耗はその後か・・・・・・」
蒼星石「サイテー」
水銀燈「フフフフ・・・・今のジョークよ~蒼星石」
雛苺「ヒナ達に何か協力出来る事があるなら、力になるの~」
水銀燈「ちょっと、私は協力する覚えは・・・・・・・」
蒼星石「へぇ・・・・・・・君ってそういう女だったんだね~」
水銀燈「分かったわよ!協力するわ!分かったから、首筋に鋏を突きつけないで!!」
蒼星石「そう言う訳ですので、僕たちに出来る事があるのなら言って下さい」
ローゼン「うん・・・・・・ありがとう。実は・・・・・薔薇ちゃんの様子が変なんだ」
水銀燈「やっぱり、薔薇水晶関係ねぇ・・・・・。」
雛苺「変?薔薇水晶、普通だよ」
ローゼン「だって・・・・・デートの途中で吐き気を催したり、酸っぱいものを多く食べるようになったり、体重や体型を今まで以上に気にするようになったり、『たま○くらぶ』とか『ひ○こくらぶ』とか読むようになったり…こんなところだよ。ね、おかしいでしょう?」

雛苺「・・・・・・・・・おかしいと言うか・・・・・・その・・・・・・・(汗)」
水銀燈「来るべき時が来ただけじゃ・・・・・・(汗)」
蒼星石「おめでとうございます、校長先生・・・・・って、言った方が良いのかな?」
ローゼン「????」