ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 移動

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ある日の放課後の職員会議で・・・・・・・
ローゼン「え~っ。来週の月曜日に、違う学園に行ってもらいまーす」
9人「はぁ!?」
と。ストレートに言うローゼンに、一同は突っ込んだ。

蒼星石「ちょっと、校長先生!一体どういう事ですか!?」
ローゼン「いや~実はね。僕の知り合いの他の校長のお願いで、なんでも不良生徒が多いせいか、なかなか授業を聞いてくれないんだって~そこで」
真紅「私達がそこの生徒達に、授業を教えろって、訳ね・・・・・」
ローゼン「ピーンポーン~♪大当たり~けど大丈夫。1週間の間だけだから~ね?良い?」
一同は、1週間の間なら良い。っと言うことで、彼女達は一週間だけ、違う学園に行きました・・・・・・・・。
一週間後・・・・・9人は、学園の門の前に立っていた。学園の名前を見て、呆れた顔で見ていた・・・・・・その学園の名前は・・・・・・・「真出例羅(シンデレラ)学園」

金糸雀「このネーミンクセンス・・・・・・変なのかしら・・・・・」
蒼星石「本当・・・・・・高校生には、いやなネーミングだね」
薔薇水晶「それと、この学園って・・・・2組しか、無いんだって。」
水銀燈「・・・・・ごめん。やっぱ、帰るわ・・・・・」
真紅「ダメよ。ここまで来たのだから、最後までやりなさい!!」
水銀燈「ぶぅ~」

しぶしぶ・・・・言いながら、一同は校長室に入っていった
校長「いや~本当に噂通りの美人さん(一人除いて)ですな~」
真紅「で、教える授業担当は有栖学園と同じで、良いんですね?」
校長「ええ~そうです。それと、授業のやり方は貴女達にお任せします。では、早速お願いします。」
9人「はーい」



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