ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 雪華綺晶の英語

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水銀燈「みんなぁおはよー!」
元気に職員室に入ってくる水銀燈。しかし誰かが足りない事に気が付いた。
水銀燈「あれぇ?真紅は?」
薔薇水晶「真紅先生は休みです。」
水銀燈「じゃあ、今日の英語の授業はどうするの?」
蒼星石「誰かが変わりにやるしかないね。」
水銀燈「雪華綺晶にやらせてみたら?一番英語得意そうだしぃ」
雪華綺晶「あ、分かりました。ちょうど授業も被りませんし・・・」
薔薇水晶「え・・・銀ちゃ・・
水銀燈「じゃあ、よろしくねぇ♪」

こうして、この日は雪華綺晶が英語を持つことになった。

キーンコーンカーンコーン・・・ ガラガラ
チャイムが鳴り教室のドアが開く。
「あれ?雪華綺晶先生だ・・・」
「なんでだろ・・」
雪華綺晶「今日は真紅先生が休んだので私が授業を受け持つことになりました。授業を始めます。」

雪華綺晶「A君、プリントの4番を訳して・・・」
A「えっと・・・私は厳しいのだが公平です。人種差別は許しません。黒人もジョーもイタリア人も私は見下しません。全て平等に価値がありません。(なんだこれ?)」
雪華綺晶「次、B君。」
B「私の役目は役に立たない・・・奴を刈り取る事です。私の愛する海兵隊。分かりましたか?・・・うーん、この単語が分からないんですけど・・・」
雪華綺晶「・・・おフェラ豚。」
B(やっぱりそうだったか・・・)

30分後・・・
雪華綺晶「What's the bayonet for!?(銃剣は何のためだ!?)」
生徒達「Sir!To kill,sir!(上官!殺すためです、上官!)」

雪華綺晶「love working for Uncle Sam♪ (アンクル・サムが大好きな―♪)
Let me know just who I am♪(俺が誰だか教えてよ―♪)
1,2,3,4, United States Marine Corps! (1,2,3,4,合衆国―の海兵隊―!)
1,2,3,4, I love the Marine Corps! (1,2,3,4, 俺の愛する海兵隊―!)
my Corps! (俺の軍隊!)
your Corps! (貴様の軍隊!)
our Corps!(我らの軍隊!)
The Marine Corps!(海兵隊!)」
生徒達「I don't know, but I've been told♪ (人―から聞い―た話では―♪)
Eskimo Pussy is mighty cold♪(エスキモーのプッシーは冷凍マン庫♪)
Mmm good!(うんよし!)
feels good!(感じよし!)
is good!(具合よし!)
real good!(すべてよし!)
tastes good!(味よし!)  
mighty good!(スゲェよし!)
good for you!(俺によし!)
good for me!(おまえによし!)」


ガラガラガラ!!
薔薇水晶「お姉ちゃん!何教えてるの!!!」