ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki おまけネタ

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ベトナムや数々の戦場で鳴らした私は、何があったのか教師へと再就職を果たした。
しかし、ただの教師でくすぶってるような私じゃない。
薔薇水晶の彼氏を突き止めるためなら、何でもやってのける命知らず。
不可能を可能にし、腑抜けた男なら抹殺する、私達、有栖学園教師。

雪華「私はリーダー・・・、雪華綺晶・・・、通称きらきー・・・。奇襲戦法と射撃の名人。
    私のような・・・天才戦略家でないと・・・アクの強い・・・いや強者達のリーダーはつとまらない・・・。」
銀「私は水銀燈よぉ。通称は・・・ええと、薔薇水晶からは銀ちゃんて呼ばれてるわぁ。
  自慢のお色気で男はみんなイチコロよぉ。ハッタリかまして、何でも貢がせてみせるわぁ。」
翠「待たせたなですぅ!!私こそ有栖学園一の才色兼備を誇る翠星石ですぅ!!
  庭師としての腕は天下一品ですよぉ!!奇人?変人?・・・だ、誰がそんなこと言いやがったですかー?!」
雛「私の名前は雛苺なのよー。通称ヒナなのー。うにゅーがあれば何でもやるのー。」
金「おーっほっほっほー、金糸雀様の登場なのかしらー!!有栖学園一の策士なのかしらー!!
  校長にだってズルしてやるのかしらー!!でも、カラスだけは勘弁なのかしらー・・・。」
紅「私の名は真紅。紅茶淹れは、美貌と頭のよさで、お手の物なのだわ。」
蒼「僕は蒼星石。抑え役の僕を加えて、チームもぐっと盛り上がったね。」

雪華「やっぱり・・・ばらしーは・・・私だけで探すことにします・・・」
全員「「えー、ここまでやっといてー!!」」