ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 雪華綺晶と射撃部

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雪華綺晶「もっと腰を入れて撃て!肩に乗せろ!そんなんでは敵に当たらんぞ!」
部員一同「はいっ!」
雪華綺晶「馬鹿野郎!口から糞を垂れる頭とケツにサーをつけろ!」
部員一同「サー!イエス!サー!」



今日は新入部員歓迎会

射撃部では・・・


雪華綺晶「良く来たな蛆虫共!
貴様らが自分のクラスでのお利口さんでもここでは野良犬以下の蛆虫野郎だ!
このステキな部に居る限りペンとノートなんぞ糞の役にも立たん!
お偉い校長殿も私の前では平等にクズだ!

これからこの部を辞めるまでたっぷりと可愛がってやる!
分かったか!」

新入部員「((;゚Д゚)ガクガクブルブル」

雪華綺晶「声が小さい!!」
新入部員「サー!イエス!サー!」



今日の射撃部では初めて銃を撃たせてくれるようです。

部員が横一列にうつ伏せに並ぶ・・・

雪華綺晶「銃を肩に乗せろ!全員構えたか!
      よし!男子1から撃て!」

バーン

男子1「せ、先生!これほんm・・・」
チャキ

M92Fの銃身をスライドさせて銃口を向ける雪華綺晶
雪華綺晶「ここでは口答えは許さん」

男子1「サー!イエス!サー!」