ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 翠星石と調理室の愉快な仲間達

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翠星石「水銀燈!またおめーは調理室の材料で飯作ったですね!!」
水銀燈「な、なによぅ!別に良いじゃないのよぅ!ていうか職場じゃ先生って呼びなさいよぉ!」
真紅「え?駄目なの?作っちゃ。」
翠星石「真紅!!おめーもですか!!!」
蒼星石「あのさ・・あれも教材みたいな物なんだからさ・・。
    勝手に使っちゃ駄目だよ・・大食いの雪華綺晶先生だってお弁当持ってきてるんだからさ・・。」
水銀燈「人は人ぉ、私は私ぃ。」
真紅「そういう事ね。」
翠星石「聞き分けの無い奴らですぅ!!」

ローゼン「あー腹減ったー。」
翠星石「校長!校長も一言言ってくださいですぅ!!」
ローゼン「え?何かあったの?ていうか後でね、今お昼でしょ。」
翠星石「ちょっと待つですぅ!!」
ローゼン「なんだよ、腹減ったから調理実習の残りを漁りに行くんだから待っててくれよ。
     ラプラスの目を盗むの大変なんだから、やめてよね今だけは。」
真紅「・・・・・。」
水銀燈「・・・・・。」
蒼星石「・・・・・。」
翠星石「作ってやるから、そういう真似はやめるですぅ!!!!!」