ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki 保守レンジャー

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???「保守レンジャーレッド参上なのだわ。このスレを守るため 保守保守保守保守保守!!」
翠「真紅、保守乙なのですぅ!」
真「私は保守レンジャーレッドなのだわ。真紅ではないのだわ。」
蒼「でも、ほら台詞の前に「真」って書いてあるよ。」
真&翠「・・・・・・あ。」



???「ホシュレンジャーブルー参上!!」
???「ホシュレンジャーシルバー参上!!」
翠「何やってるですぅ?二人で。」
蒼「翠星石、そんなノリじゃ駄目だ!」
銀「そうよぉ。このスレを1000という栄冠に輝かせたかったら、あなたもやらなきゃだめよぉ。」
翠「わかったですぅ・・・そこまで二人が言うなら・・・」
翠「ホシュレンジャーマッチャ参上!!」
銀&蒼「・・・似てるけど違う。」



薔「・・・実は私・・・ホシュレンジャーパープル!!・・・これでみんなと一緒・・・ふふふ」
雪「・・・ばらしぃは必死だな・・・」
真「ええ、怖いくらい・・・。」
薔「・・・ふふ、ふふふふふふふふ」



雪「あれ?では私は何色になるのだ?」
翠「とりあえず好きな色を言ってみればいいですぅ。」
雪「では・・・ホシュレンジャーアーミー参上!」
翠(迷彩と言いたいのですかねぇ・・・迷彩は英語でカムフラージュですぅ・・・)



くんくん「正義の味方、ホシュレンジャーを紹介するよー。まず、情熱の赤リーダーのホシュレッド!!次にクールな青ホシュブルー!!お茶目な黄色ホシュイエロー!!
お色気担当ピンクホシュピンク!!ただの数合わせホシュグリーン!!謎の人物ホシュシルバー!!そして、悪から改心したホシュホワイト!!この七人が今日もローゼンスレを守る!!」
薔「・・・なんで!?私じゃ、偽者じゃ駄目なの?・・・数合わせさえなれなかった・・・あ、あぁぁ。」
雪「ばらしぃ・・・ポン(肩にてをあてる)」
薔「!!触らないでお姉ちゃん!!裏切り者の癖に!!」
雪「!!!・・・うわぁぁぁぁぁぁぁん。」
二人除く教師(そんなにやりたかったのか・・・。)



雪「邪悪な感じがする・・・ハッ!!これは・・!!」
黒水晶「・・・・・ホシュレンジャァァァァァァァァァァァブラッァァァァァァァクゥゥゥ!!」
黒「はは、はははははははは最初の回でやられてもいい!!友情が無くてもいい!!私は・・・私は・・・」
銀(台詞が似てる気が・・・)
黒「ホシュブラックの強さは世界一ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」



真「このままでは・・・!皆!ホシュレンジャーに変身よ!!」
一同「了解(ラジャ!)」
真「一発でいくわよ!ホシュテール!」
蒼「ホシュシザー!」
金「ホシュソニック!」
雛「ホシュ百烈脚!」
翠「ホシュリーフ!」
銀「ホシュウイング!」
雪「ホシュ石破天驚拳!!」
ズババババババババババ!!
黒「・・・効かない!!」
全員「馬鹿な!!」



黒「・・・ふふふ、覚悟しろ、ホシュクリスタル!!」
全員「キャアアアアアアア!!」
真「・・・私たちがこんな簡単に・・・」
くんくん「まだだ!君たちは今までスレを保守してきたじゃないか!!」
銀「・・・くんくん!」
くんくん「それに君たちが保守できていたのはその力だけじゃないはずだ!」
蒼「そ、そうだ!僕たち保守し続けられたのは、皆(職人含む)の優しさもあったはずだ!」
翠「そうですぅ。それにブラックは道を誤っただけですぅ。」
真「数合わせはだまってて。」
翠「えっ!!」
雪「薔薇水晶!今元にもどしてあげる!」



全員「ホシュフラッシュ!!」
黒「キャアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
薔「あ、あれ・・・・私は・・・・?」
真「あなたは今日からホシュパープルよ。立派なホシュレンジャーの仲間よ。」
薔「・・・みんな・・・ぐす・・・」
雪「泣くな。ばらしぃ。ホシュレンジャーは泣いちゃいけない。」
薔「うん・・・・解った。」
新たな仲間を増やし今日もローゼンスレを守る!頑張れホシュレンジャー!
                         完!
薔「・・・皆、危ない!!」
雛「薔薇水晶先生、寝ちゃだめなのー。授業始まるのー。」
薔「あ・・・ごめんなさい。・・・授業行きましょう・・・。」
雛「ハイなのー。」



後日・・・
くんくん「正義の味方、ホシュレンジャーを紹介するよー。まず、情熱の赤リーダーのホシュレッド!!次にクールな青ホシュブルー!!お茶目な黄色ホシュイエロー!!
お色気担当ピンクホシュピンク!!ただの数合わせホシュグリーン!!謎の人物ホシュシルバー!!そして、悪から改心したホシュホワイト!!この七人が今日もローゼンスレを守る!!」
薔「・・・ピキ・・・私は・・・ホシュパープル・・・泣いちゃ駄目。」
翠「何言ってるですぅ。ホシュパープルなんていn」
蒼「駄目だ!!翠星石!何かヤバイ!」
薔「・・・・偽者・・・でも、皆は・・・あれ?・・・おかしいな?」
薔「・・・目から・・・水が・・・溢れて・・・ぐす・・・お姉ちゃんは大丈夫なのに・・・」
薔「・・・立派な・・・ホシュレンジャー・・?・・・数合わせにもなれないの・・・。」
薔「・・・・嫌がらせ・・・なの?・・・皆で・・・?あ、ああぁぁぁぁぁ、いやぁ・・・・」
薔「・・・悪は悪なの?・・・ホ、ホシュ・・・れ、レンジャー・・・」
ドタドタ
翠「出て行きやがったですぅ。」
その後、薔薇水晶は夕方川原で、水切りをしてるところを水銀燈に発見された。