ローゼンメイデンが教師だったら@Wiki

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「蒼星石と339」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

蒼星石と339」の最新版変更点

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-この話は絵師の作品を見て製作されたものです
+絵師さんへ
 
-蒼星石「あれ?あれは339君」 
-通りかかった公園でひとりポツンと座る339 
-
-蒼星石「どうしたの?」 
-339「うわっ、先生。びっくりさせないでくださいよ」 
-蒼星石「びっくりしたのはこっちだよ。いきなり大きな声出して。 
-    明日引越しでしょ、家にいなくていいの?」 
-そう、339は引っ越してしまうのだ 
-339「いや、もう荷物はまとめましたから。なんとなく町を回ってるだけです」 
-蒼星石「そっか・・・寂しくなるね」 
-339「そうですか?」 
-明るい感じに言う339 
-蒼星石「そうだよ」 
-
-無言のまましばらく過ぎて 
-339「じゃぁ、俺そろそろ帰りますね」 
-そういって背を向け足早に帰ろうとする339に 
-蒼星石「あんまり遠くじゃないし、休みの日とかたまには顔見せてね」 
-そう言って後ろから首に腕を回す蒼星石 
-339「・・・・・・・はい」 
-そうつぶやき 
-339「・・・・・・あと・・・・胸・・・当たってます・・・・」 
-蒼星石「・・・・・・・えっ・・・ん~・・・・まぁ、もう少しこのままで・・・ね」 
-けれど、顔は見えてないはずだが明後日の方を向く蒼星石 
-そういって、またしばし二人は無言に 
-#ref(http://0490.web.fc2.com/meidenn/up47096.jpg)
+私の独断で削除しました
+勝手に絵から想像して書いておいて
+勝手に削除して申し訳ありません