パーティプレイ


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パーティープレイのススメ †
↑マナー †
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一人で自由気ままにプレーするソロとは違い、見知らぬ人などと一緒にプレイするのがパーティプレイです

↑パーティープレイのメリット †
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スタイルが稼ぎやすい。
ダブルアタックが狙えるのでソロよりはスタイルが稼ぎやすくなります。
短時間でダンジョンクリアできる。
アイテムを稼ぎたい人はパーティーの方が短時間でサクサク狩れ、クリアできるのでおすすめです。
楽にダンジョンクリアできる。
ソロに比べてダメージを受ける量が減り、回復アイテムを使う回数が減ります。
またスタイルなどを稼ぎやすいので高いランクを目指せます。
マスターやキングなどの高い難易度にも挑戦しやすくなります。
パーティーチャットが使える。
チャット画面を出した後にTabキーを押すか、左端の「一般」という部分を押してパーティーにするとメンバーだけと会話できるモードになる。
Act5より、ダメコンが実装されました。
レベルが+7以上になると、ダメコンにより経験値が減少します。
ある一定以上ダメコンが溜まっていると、被ダメージが多くなる模様(検証中)。
↑戦闘時の立ち回り †
↑鬼剣士(基本前衛) †
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基本的に鬼剣士の二次職はほとんどが前衛と言っていいでしょう。ただし布装備のソウルブリンガーは防御力が低いので支援的役割になります。

前衛は敵の攻撃を食い止める役割があるので、他のパーティーメンバーの位置を確認し、一人で突っ走らないようにしましょう。
敵の密集地帯でガトリングガンや火炎放射器を使うガンナーがいる場合は、
アッパースラッシュ等で敵を浮かせることができないので反撃を受けやすいです。
バックステップで距離をとりながらスラストまたは通常攻撃の3段目でキャンセルバックステップがおすすめです。
力と知能の上がるカザンを出すと殲滅力が大幅に上がるので、積極的に出して行きましょう。
ヒットリカバリーが高い(ダメージを受けた後の立ち直りが早い)敵にはキャンセルガードが効果的です。
↑格闘家(基本前衛) †
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投げスキルは敵をダウンさせてしまい、コンボを中断させてしまいやすいのでPT時は無闇に出さすと他の人の攻撃の邪魔になってしまう場合がある。
ただし敵の攻撃を回避する手段としては非常に優秀なので緊急時や囲まれた時はこれに頼るといい。
シャレドやケラハなどの投げられる敵でかつ厄介な相手がいる場合は投げスキルが活躍します。

ストライカー
格闘職の中でもっともコンボを繋げるのに適している職なのでPT時はなるべく1:1で敵と戦う遊撃手となるといい
その機動力と速さを生かしてバックアタックやカウンターを狙える時は積極的に狙っていきましょう。
急所狙いがあると殲滅力が大幅アップします。
喧嘩屋
挑発を的確に使う事でPTの被弾率を一気に下げる事ができる
敵を状態異常にするスキルやマウントやベノムマインといった長時間被弾判定を持たずに
攻撃するスキルを持っており的確にスキルを出す事で攻撃しながらPTの補助をする事ができる
ホールドボムやマウント、投網といった相手を長時間行動不能にするスキルが多くPTで後衛を護るのにも適している
グラップラー
ロープリングは計画的に。後衛職の方に敵を投げてしまった時はダッシュで援護に向かってください。
無闇に投げるとPTの攻撃の邪魔になってしまうことがよくあり、基本は通常攻撃をメインに攻めるといい
攻撃としてよりも、的確に敵を投げ飛ばすことでPTの闘いやすい位置に敵を持っていくような立ち回りが求められる
ネンマスター
カイ、息吹が優秀なので使っていきましょう、念障壁もあれば喜ばれます。
ただしカイも相手次第ではかえって攻撃ダメージを低下させてしまう事があります。
属性関係を理解した上で使いましょう。
立場的には後衛職の要素が強く防御力が低い為、補助スキルを使いながら念弾を遠距離から撃っていくのが基本的なスタイルになる。
↑ガンナー(基本後衛) †
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PTプレイの場合、前衛の裏側に敵が回り込まないように気を配るのが基本です。
派手なスキルを乱発せず、裏方に徹して前衛の足元にキャノンを撃つなどして敵に前衛の裏を取られないように配慮できる人が好まれます。

あまり前に出すぎない。
前衛と比べると打たれ弱いので、リーチの長さを生かし後方から支援攻撃しましょう。
ノックバックしない敵にはあまり手を出さない。
ノックバックしない敵にはゴーレム系やエックスエクスペラーなどがいます。
彼らは前衛の攻撃ならノックバックしますがガンナーの攻撃ではノックバックしません。
前衛とガンナーが同時に攻撃した場合はノックバックしない事が優先されるので前衛がかなり危険になります。
これはスキルにも適用されるので、特に火炎放射器やガトリングガンの使用には注意しましょう。
スキル使用に注意する。
基本的に敵は攻撃を受けるかプレイヤーを視認すると動き出します。
ガトリングガンや火炎放射器は範囲が広いため、起こさなくていい敵を起こしてしまうことがあります。
むやみに敵を挑発し前衛の負担を増やさないようにしましょう。
↑メイジ(基本後衛) †
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PTプレイ時は後衛として、優秀な火力と攻撃範囲で前衛が引きつけた敵を攻撃するのがおもな立ち回りになります
スキル図書館は積極的に使いMPの枯渇を防ぎましょう

前に出過ぎない
基本的に職種により立ち回りが異なりますが、基本HP・防御力が最も低いので一人で前に出ないようにする
エレメンタルマスター
攻撃範囲が広く、全ての属性の魔法を使用でき、敵に合わせて使い分ける事で高火力を発揮、PTでは強力なダメージソースになれる
また相手の行動制限をしたり状態異常にするスキルも多く、それらを意識して使う事で更にPTに貢献する事もできる
ほとんどの攻撃スキルに詠唱時間が存在するために、1:1と言う状況、もしくは緊急時の対応が若干不得意ではある
PTにエレマスがいた時はなるべくそうならないように護ってあげると喜ばれる
バトルメイジ
メイジ系唯一のレザーマスタリがあり接近技が豊富で前衛、中衛に位置する立ち回りをする事になる
レザーマスタリーを持っていても防御力はローブとは気休め程度しか変わっていない
ただしオーラシールドを使う事で全職屈指の防御力にもなる
攻撃範囲には一部を除きやや難があり基本的には1:1の戦闘を得意とする
敵をまとめて、チェイサーで攻撃する立ち回りを覚えると飛躍的に殲滅力を伸ばす事ができる
サモナー
召喚の出しすぎや敵と同種の召喚をする事でPTに敵を見辛くしたりして
混乱を誘う場合があり、それが理由でPTにサモナーが入るのを嫌がる人もいる。
敵の属性を良く観て出すと効果的
基本的に本体は逃げていればいい為、他職に比べて回復アイテムや装備の修理にお金をかけずに済み易い
なので攻撃を召喚に任せているからといって白装備等のアイテムを真っ先にとりに行く立ち回りをしていると嫌がる人が多い
手持ちに余裕があるならそれ位は譲ってあげよう
↑プリースト(基本前衛) †
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クルセイダー
火力を底上げできるクルセイダーは単純に戦闘職が4人集まるより強い火力を提供できる
殴り職にはストライキング,光の復讐を魔法職には知恵の祝福で火力の底上げをする
ネンマスターと違い補助スキルのクールタイムが使用時間以下なので切らさないようにする
MPが切れないように常に気を使うこと
インファイター
ウィルドライバーを適切に使用して味方を強化しつつ戦う
立ち回りがしやすい職なので、ガンガン攻め込んでいくのが吉
退魔師
物理型
魔法型
古代の記憶、冷情のチャクラ、知恵の祝福で魔法攻撃力強化
白虎バグがまだあるようなのでPTでは、控えたほうが無難か?
PTでは、玄武(魔防物防低下/拘束)対ボスだけでなく常用がおすすめか?
制圧・落雷札も有効、積極的に使用推奨
メインスキルは、成仏になるが約2秒のクールは意外に長く巨旋風・遠い星使用も一考
  (白虎バグ完全排除が望まれる)