※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

かりそめの名: 澤屋 透(さわや とう)
表の職業:男子高校生(社会注目:5 社会地位:5 )
年齢:17 性別:男
容姿:黒髪の運動部少年

魔の名:蛭切
アーキタイプ:魔剣
魔の性:なし 魔の齢:大体600歳
魔の姿:80センチほどの反りの浅い抜身の太刀を携えた少年

設定:首切り役人の使っていた刀、倉庫に保管されていたのを澤屋が発見し使用している。

(現在人間性:51)                       プレイヤー:みなも

■人の能力値 180 博愛40
知性:【10】 感情:【2】 肉体:【10】
■魔の能力値
知性:【3】 感情:【2】 肉体:【10】

■絆 55 -50 博愛140 
知性:知り合いの刑事(義理)5 体育教師(苦手)4
感情:学校の友達(友情)10此処木ここの(心配)10
肉体:魔剣(死活)10 片思いの相手(肉欲:思い出)10 剣道の師匠(家族)8名前を知らないバステト(Luchs)(死活):6

ここのさん:死んで蘇った姿を見た、でも本人は自分が半魔と気づいていなくて心配してる。
真矢さん:悪い魔物を退治するとき一緒になった、でも名前を名乗ったりしてないし魔物の姿しか見てない。
真守さん:会ったこと無いよ!
愛残り6

■エゴ 150
知性:強い剣士に出会いたい(欲求)3
感情:血を吸いたい(欲求)2
肉体:破壊したい(欲求)10

■血と肉: +1D6
■イニシアティブ修正:-5(人間時)/-5(魔物時) -50 -50
■武器:魔の刃(6D6/SR/通)50
■防具:鋼の刀身 1+修正値 10

■技 100 博愛20
【知性】<情報>1<運転:二輪>2<魔物知識:魔剣>2<手当>1
【感情】<発見>1
【肉体】<回避>1<白兵戦>1<走る>1<隠れる>1<ストーキング>1
【特殊】

■業 190 大罪100
【知性】<空間斬り>1<遠い記憶>1<物品鑑定>1<憑喪神>1<虚実>0→1
【感情】
【肉体】<魔剣業>2→4<突き返し>2<足さばき>2
【特殊】≪主我≫1≪後の先≫1≪脇差≫5→6≪刻印≫1→4≪すでに解決≫0→1

■所持品 15
学生服 教科書とノート Ipod 鞄 自転車(5) Iphone(5)木刀(5)
■設定
室町時代中期に打たれた太刀、気性の荒い領主に所有され打首に何度も使用される。
その領主の元何人もの首を切った役人へと下賜されるが役人の家を襲った野盗に奪われその後も多くの血を吸うこととなる。
そうして多くの人の血を吸う内にただの刀であったはずが魔物としての刀へと変わってしまう。
その後侍に所有されたり、美術品として保管されたりなど紆余曲折を経てとある旧家の倉庫に保管されていた。

現在の持ち主が使用することになったのは1年前、自宅を襲った魔物から逃げだした透が偶然倉庫で発見。
魔剣を持ち自宅へと戻った透が発見したのは家族の死体であった。

その事件により魔物の存在を知った透は人に害をなす魔物を滅ぼすため、その事件の際行方が知れなくなった幼なじみを探すため魔剣の存在を隠し使用している。

■性嗜好など注釈
大罪100(余り60) 博愛200
■アーツデータ
≪後の先≫:人狼業≪音よりも疾く≫と同じ
<足さばき>:一般業<回避>と同じ
≪すでに解決≫:増殖体業≪すでに解決≫と同じ
<虚実>:魔銃業<バウンド・ショット>と同じ

●□《すでに解決》 特殊
 どこかで、何かの事件やトラブルが起きたときに、増殖体が「すでに解決」していたことにするワザ(クラードを大量に倒すなど)。
その事件が起きたときに、場にいなかったなど、つじつまが合っていなければならないし、GMの許可が必要である。
 1シナリオ中に[レベル]回まで使用することができ、使用した場合1D6点の「愛」を得ることができる。

<バウンド・ショット> 知性
 壁などに跳弾させて射撃するワザ。命中のための判定とは別にこのワザで行為判定をし、[達成値]ぶんを命中のための判定の達成値に加えることができる
(予想もつかない方向から銃弾が見舞うため、避けにくくなるのだ)。
使うと〔人間性〕が1ポイント減る。また、遮蔽物などに隠れている敵などに対しても使う事ができる。

魔物への態度:基本的にあまり好きではありませんが人間社会に害を及ぼさない間は特に敵対するつもりはありません。
人を餌にしてる場合などもそのコミュニティ内で行っている間は(嫌いですが)倒すつもりはありません。ただし日常生活を送っている人を害そうとする魔物は抹殺します悪即斬です。

幼なじみへの感情:小さい頃からほんのりと片思いをしている隣の家のお姉さん。けれど小さな頃に少し遊んだくらいであまり交流があるわけではありません。
警察としてはすでに犯人に殺されているのでは、と言った扱いですがまだ生きていると信じて悪い半魔を倒していればいずれ助けられると信じています。

日常:学生としての生活と剣の鍛錬をしています、あと怪しい半魔っぽい事件があったら首を突っ込んだり休みの日は個人で見回りっぽいことをしたり。
特に調査能力や人脈があるわけではないので結構行き当たりばったりの運任せ。