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エンディング キャラクターのその後


天魁星 主人公

Best A
女王とファレナの偉大なる守護者として
後世まで語り伝えられた。
Best B, Normal A
より広い世界を知るため
周辺各国を見聞する旅に出た。
Normal B
この戦いの記録以後、ファレナの公式史書に
○○の名は記されていない。

天罡星 ラージャ

Best A, Best B, Normal B
水軍の立て直しと後進の指導に当たるも
見通しが立った時点で引退。
ラフトリートで悠々自適の余生を送る。

天機星 ルクレティア

Best A, Best B, Normal B
新生女王国の宰相にとの声も多くあったが
正式の要請を受ける前に
いずこかへ旅立っていった。

天間星 ゼラセ

Best A, Best B, Normal B
太陽の紋章が太陽宮に戻った日以後、
彼女の姿を見た者はいない。

天勇星 クレイグ

Best A, Best B, Normal B
掟に縛られ窮地を招いた事実を深く反省。
人心を刷新する意味で自ら団長職を退き
ラハルにその任を託す。

天雄星 ガレオン

Best A, Best B, Normal B
周囲の慰留をかたくなに固辞し引退。
故郷ロードレイクに戻り、街の再建と
後に続く若者たちの教育に余生を捧げた。

天猛星 ボズ

Best A, Best B, Normal B
女王国海軍の充実に奔走すると共に
エストライズの都を拡充。
海洋貿易を積極的に推進する。

天威星 ナクラ

Best A, Best B
サギリに「お前は最後にする」と言い渡し
幽世の門の残党狩りを続けるため旅立つ。
まずはナガール教主国に向かったらしい。

天英星 リオン

Best A
歴代最年少で正規の女王騎士に昇格。
常に女王の兄の傍らに立ち、
兄妹を見守った。
Best B
旅の途中も旅を終えた後も
常に女王の兄と行動を共にした。
Nomal
アストワル山脈の遺跡にて戦死。
○○城に埋葬され、
今はセラス湖の底で眠っている。

天貴星 タルゲイユ

Best A, Best B, Normal B
新議会の初代議長に就任。かつての
ロヴェレ卿を思わせる調停手腕を発揮し、
新しい制度を軌道に乗せる。

天富星 エレシュ or ユーラム

エレシュ Best A, Best B
誰も気づかぬうちにファレナを去る。
それ以後、再び神殿の廃墟を目にすることが
できた者はいない。

ユーラム Best A, Best B
貴族の位を返上。
私財の全てをなげうち、家族と共に
女王国復興に力を尽くす。

天満星 ダイン

Best A, Best B, Normal B
南の守護神の有名は高まるばかり。
ラウルベル卿の娘サリーシャとの縁談も
持ち上がっている。

天弧星 カイル

Best A, Best B, Normal B
思うところあって女王騎士を退任。
しかし故郷のレルカーに戻るでもなく、
流れる雲のように気ままな日々を送る。

天傷星 ゼガイ

Best A, Best B
人間相手の闘いには嫌気がさしたのか、
野外生活が気に入ってしまったのか、
大型の怪物を専門に狩る退治屋となる。

天立星 イサト

Best A, Best B
戦後も変わることなく
ハスワールを補佐し続けた。
アルセイドには一度帰ったきりらしい。

天捷星 ハスワール

Best A, Best B
女王家の年長者として、ルナス斎主として
陰に陽に新女王を支えていたが、
ある日突然、電撃結婚を発表。相手は・・・

天暗星 ベルクート

Best A, Best B, Normal B
闘技場改め新兵訓練場の剣術教官に就任。
的確な指導には定評がある。
休日には宿屋の仕事を手伝っている。

天佑星 ノーマ

Best A, Best B
エルンストの呪いを解くため
レヴィを伴って故郷ゼアラントに帰る。

天空星 アックス

Best A, Best B, Normal B
見事な三本角を持つ大柄の竜馬に成長。
ニックと共に期待の新星と目されるが、
落ち着きのなさはあいかわらず。

天速星 キャザリー

Best A, Best B
速やかに本国に帰還したと思われる。
その後数十年にわたり、北の大陸の国家が
ファレナに介入することはなかった。

天異星 ゲオルグ

Best A, Normal B
単身、北の大陸に戻る。
以後、各地の紛争にしばしば姿を現し
さまざまな二つ名で呼ばれる。
Best B, Normal A
女王の兄と別れ、北の大陸に戻る。
以後、各地の紛争にしばしば姿を現し
さまざまな二つ名で呼ばれる。

天殺星 エルンスト

Best A, Best B
ノーマ、レヴィと共に帰郷。
紋章に取り付かれた現場である遺跡を
再び訪れることになる。

天微星 キリィ

Best A, Best B, Normal B
シンダルの謎を追って旅立つが、後に
ローレライの策略によってファレナに戻り
騒動を起こして再び投獄されたという。

天究星 シュラ

Best A, Best B, Normal B
ジャラト王の意を受け、ファレナとの
修好条約締結に尽力。その後は大使として
ソルファレナに駐在した。

天退星 シュン

Best A, Best B, Normal B
他国に売られていった闘技奴隷の仲間を
探す旅に出る。
道中、武者修行にも余念がない。

天寿星 ベルナデット

Best A, Best B, Normal B
群島諸国に帰還、スカルドの副官に復帰。
父が隠居するまでの十数年間、
その型破りな言動に悩まされ続けた。

天剣星 ヴォリガ

Best A, Best B, Normal B
皆に推されてレルカーの町長に就任。
しきりに「ガラじゃねえ」とこぼしているが
それなりにうまくやっている様子。

天平星 ランス

Best A, Best B, Normal B
リューグともども、太陽宮に就任。
ソルファレナの人々の間で
一躍、人気者となる。

天罪星 ワシール

Best A, Best B, Normal B
新議会のレルカー代表を務める。
対立を仲裁することには慣れているため
円滑な議事進行には欠かせない人物。

天損星 フレイル

Best A, Best B, Normal B
ラハルが団長になったのを機に卵を産むが、
すぐに現役復帰。
なお、卵の父親はランス。

天敗星 オロク

Best A, Best B, Normal B
レルカーの再建のため力を尽くすが、
おおむね復興が終わったころに
突然姿を消す。その後の消息は不明。

天牢星 ヨラン

Best A, Best B, Normal B
サウロニクス城で竜馬の世話にあたる。
その愛情あふれる仕事ぶりは
竜馬たちにも好評。

天彗星 ニック

Best A, Best B, Normal B
戦後すぐ正規の竜馬騎兵に昇格。
アックスとともにメキメキ頭角を現し、
リューグの次の突撃隊長と目されている。

天暴星 ヴィルヘルム

Best A, Best B, Normal B
○○軍での功績がうわさとなり
引く手あまた。しかし、どこに呼ばれても
「ねーちゃんが少ねえ」と不平を垂れる。

天哭星 ミューラー

Best A, Best B, Normal B
なかなかやる気を出さないヴィルヘルムを
ネチネチと突っついて働かせるのは
常に彼の役目であった。

天巧星 トーマ

Best A, Best B, Normal B
ガレオンのもとで修行を積んだ後、
女王騎士を志して太陽宮に押し掛ける。
見習いとしてさらなる鍛錬に励む日々。

地魁星 シウス

Best A, Best B, Normal B
「ルクレティアに置いていかれた」と
一時は落ち込んだものの、すぐに復活。
女王国軍の規律を司る憲兵長に就任する。

地煞星 レーヴン

Best A, Best B
オボロが戻ってくるまで怪盗は休業と宣言。
フヨウの探偵事務所で、頼まれもしないのに
夜間の張り込みなどを手伝っている。

地勇星 シンロウ

Best A, Best B, Normal B
ボズの貿易拡大策に乗り、
アーメスとの交易路をいち早く開拓。
大商人への道を歩み始めた。

地傑星 ジーン

Best A, Best B
ソルファレナに戻って
紋章師の仕事を続けたが
いつからか店に顔を出さなくなった。

地雄星 ノルデン

Best A, Best B, Normal B
ロードレイクに移住し復興に汗を流す中、
別れた妻が彼のもとを訪れ復縁を申し出る。
そのとき、彼は男泣きに泣いたという。

地威星 イザベル

Best A, Best B
巨悪を求め、今度はアーメスに向かう。
ジャラト王とシュラに協力し、
腐敗した部族長たちに鉄槌を下した。

地英星 マティアス

Best A, Best B
いかなる時、いかなる地においても
彼の姿は常にイザベルの傍らにあった。

地奇星 ラハル

Best A, Best B, Normal B
クレイグから団長の地位を譲られた後、
騎兵団の改革を断行。掟を見直し、
女性の入団も認めることとした。

地猛星 リューグ

Best A, Best B, Normal B
竜馬騎兵団改革の一環として新設された
太陽宮駐留支隊の隊長に就任。
女王騎士とともにソルファレナ防衛にあたる。

地文星 ガンデ

Best A, Best B, Normal B
ワボンに代わって新議会のドワーフ代表を
務める。短いが的確で重みのある発言は
他の代表からも一目置かれる。

地正星 バシュタン

Best A, Best B
ハウド村に戻って鑑定士を続ける。
こんな村があってもいいじゃないかと
達観した様子。

地闊星 ローレライ

Best A, Best B, Normal B
ツヴァイクの研究資料を勝手に見て
求めるものの手がかりらしき情報を発見。
それを頼りに北の大陸の赤月帝国に渡る。

地闘星 ゲッシュ

Best A, Best B, Normal B
タルゲイユの後を継ぐ形で
ロードレイクのまとめ役を引き受ける。
その若さと情熱で復興を強力に推進。

地強星 フワラフワル

Best A, Best B, Normal B
既にビーバー族の平均寿命を越えた身に
過労がたたったのか、戦後すぐ鬼籍に入る。
マルーンたち兄弟が跡を継いだ。

地暗星 リヒャルト

Best A, Best B, Normal B
傭兵旅団本部から、独立して一部隊を
率いてみろとの打診もあったが拒否。
その後もミューラーと行動をともにした。

地軸星 ワボン

Best A, Best B, Normal B
ドワーフ代表として一度は新議会に顔を
出したが、すぐガンデに押しつけて引退。
トロッコ軌道の延長に没頭している。

地会星 ルセリナ

Best A, Best B, Normal B
バロウズ家の全財産を復興資金として拠出。
自らは新女王国直属の特別行政官に任命され、
女王国の再建に尽力した。

ユーラムが宿星 Best A, Best B
優れた実務能力を買われ、
新女王直属の特別行政官に任命される。
母、兄と共に女王国の再建に尽力した。

地佐星 ラニア

Best A, Best B
サウロニクス城で竜馬の笛の製作を続ける。
技術継承のため何人か弟子を取らせたが、
誰も彼女について行けなかった。

地佑星 モンセン

Best A, Best B
職人と組んで製造直売体制を確立。
ゼアラント製にも劣らない優れた防具を
新生女王国軍に供給した。

地霊星 シルヴァ

Best A, Best B, Normal B
太陽宮付きの侍医にとの誘いを断り、
再びロードレイクに診療所を開く。
その後も民衆のための医者であり続けた。

地獣星 ムラード

Best A, Best B
幽世の門が残した様々な薬を分析。
その知見を応用し、人々のためになる薬を
いくつも生み出した。

地微星 ガヴァヤ

Best A, Best B
嫁を求めて今度は群島諸国へ。
誰彼かまわず求婚することが問題なのだと
いうことに気づく様子はない。

地急星 ハヅキ

Best A, Best B, Normal B
ベルクートと勝負する機会を逃さないために
彼と同じ剣術教官の職にムリヤリ就く。
マリノは大激怒。

地暴星 モルーン

Best A, Best B
再び放浪の人生を歩もうとするが
メルーンに見つかり連れ戻される。
しかしその後も出奔を繰り返している。

地然星 レヴィ

Best A, Best B
エルンストの紋章の呪いを解くには
ことの始まりから調べることが必要と判断
2人と共に西の海を渡る。
エルンストとノーマがいない Nomal
封印の間に収められた紋章の研究を
諦めることができないらしく、
未練がましく太陽宮に入りびたっている。


地好星 シグレ

Best A, Best B
探偵事務所の主力調査員となるものの、
怠惰な生活態度はあいかわらず。しかし
その眼差しは常にサギリを見守っている。

地狂星 サギリ

Best A, Best B
オボロに同行を申し出るが説得され断念。
フヨウのもとで調査員を続ける。
表情に少し変化が出てきたらしい。

地飛星 マリノ

Best A, Best B, Normal B
ストームフィストの宿屋に戻る。
店主が店を譲ろうかと思うほどの働きぶり。
ベルクートへの態度も積極的に。

地走星 バベッジ

Best A, Best B
○○城の歯車を参考に
さらに高度なカラクリを次々と開発。
歯車王の異名を取る。

地巧星 ハレス

Best A, Best B
かつての同僚たちのもとを訪れ
「王子が勝ったから賭けは俺の勝ちだ」と
掛け金を回収して回ったという。

地明星 ニフサーラ

Best A, Best B, Normal B
シュラの護衛として共にソルファレナへ
女王騎士見習いとなったトーマに
よくちょっかいをかけている。

地進星 ヤール

Best A, Best B
群島諸国に帰還後、本部の武器庫に潜入。
保管されていた紋章弾を全て破壊し、逃亡。
その行方はようとして知れない。

地退星 ネリス

Best A, Best B
ヤールの犯行に荷担し、共に逃亡。
なお、スカルドは犯人の捜索を
早々に打ち切っている。

地満星 ムルーン

Best A, Best B, Normal B
兄・マルーンの意を受け、
新議会のビーバーロッジ代表を務めつつ
ソルファレナ南の堰の改修にも携わる。

地遂星 アズラッド

Best A, Best B
さらなる寄書を求め、ナガール教主国に
向かおうとするが、入国を拒まれる。
が、それで引き下がるわけもなく・・・

地周星 ベゲン

Best A, Best B
魔法に対する興味を失ったが、今度は
自ら何か「すげーモノ」を作り出したいと
一念発起。ワボンに弟子入りする。

地隠星 ミアキス

Best A, Best B, Normal B
優秀な護衛として、また相談相手として
生涯リムスレーア女王に仕える。
2人の姿は仲の良い姉妹のようであった。

地異星 シャルミシタ

Best A, Best B, Normal B
シュラと共にソルファレナへ就任。
明晰な知性と清楚な立ち居振る舞いで
ファレナの人々を魅了した。

地理星 ズンダ

Best A, Best B
好きなことしかしない男どもには
任せておけぬ、とドワーフのまとめ役に。
姐さんと呼ばれて恐れられている。

地俊星 ソレンセン

Best A, Best B
バベッジに頼まれ、アストワル山脈の遺跡の
カラクリを調査中。寒さと孤独にもめげず
着々と成果を上げている。

地楽星 コルネリオ

Best A, Best B, Normal B
総勢50名を越えるドレミの精交響楽団の
設立を目指し、団員の確保に余念がない。

地撻星 ビッキー

Best A, Best B, Normal B
戦勝の祝宴の際、ふと太陽を見上げ
まぶしさにくしゃみを一つ。
そして祝宴会場から彼女の姿は消えた。

地速星 ツヴァイク

Best A, Best B, Normal B
キリィの話をもとに「紅衣の巡礼者」の
伝承が示す地を探し当てるが、そこには
一本の巨木がそびえ立つのみであった。
キリィがいない Nomal
アストワル山脈の遺跡に半ば住み込み、
ファレナ建国とシンダル族の関わりについて
精力的に研究を進めている。

地鎮星 ジョセフィーヌ

Best A, Best B, Normal B
いったんは実家に連れ戻されるものの、
再び家出。さらなる文化の香りを求め
北の大陸に向かったという。

地稽星 ルウ

Best A, Best B
遺跡の調査に行ったソレンセンに代わって
バベッジの助手を務める。意外にも
マジメにやっているが、片づけだけはダメ。

地魔星 マルーン

Best A, Best B, Normal B
亡きフワラフワルの跡を継ぎ、族長となる。
まだ若いが、弟たちの協力も得て
人間やドワーフとの共存共栄に心を砕く。

地妖星 テイラー

Best A, Best B, Normal B
今度はアーメスで取材活動を展開。
強硬派部族長たちの腐敗ぶりを
徹底的に暴いた。

地幽星 オボロ

Best A, Best B
「私も決着をつけなければ」と言い残し、
探偵事務所をフヨウに任せて去る。
行き先はナガール教主国らしい。

地伏星 レレイ

Best A, Best B, Normal B
ルクレティアと時を同じくして失踪するも
数年後に帰還。軍師として頭角を現し
女王国軍の氷の頭脳とまで呼ばれるに至る。

地僻星 ゲンオウ

Best A, Best B
例の滝つぼに戻るが、時おりセラス湖に
出向いてはビャクレンにちょっかいを出す。
セラス湖の漁師たちにはいい迷惑。
ビャクレンがいない Nomal
例の滝つぼに戻るが、○○軍で
知り合った老人たちのもとを
思い出したように訪れては驚かせている。

地空星 メルーン

Best A, Best B
家出を繰り返すモルーンを連れ戻すのが
彼女の役目になってしまっているが
本人はそれも楽しんでいるもよう。

地孤星 ドンゴ

Best A, Best B, Normal B
鍛冶屋としての名声は得たというのに、
ワボンのヘボ呼ばわりは続いている。
どうも、本人が嫌がっていないらしい。

地全星 フヨウ

Best A, Best B
オボロの帰る場所であり、サギリとシグレの
家でもある探偵事務所を維持するため
笑顔でがんばっている。

地短星 ログ

Best A, Best B, Normal B
頭領となった妻のため東奔西走。
時々、サウロニクス城へ娘の様子を見に
行っては邪険に追い返されている。

地角星 ラン

Best A, Best B, Normal B
ラハルの新方針に応じて竜馬騎兵に志願。
厳しい訓練に耐え、みごと史上初の
女性竜馬騎兵となる。

地囚星 シュンミン

Best A, Best B
美しく成長した彼女は
やがてハイ・ヨーという名の料理人と
恋に落ちるが・・・

地蔵星 レツオウ

Best A, Best B
ついに師の料理の謎を解いた彼は、
これを禁断の技として封印しようとするが、
ジンカイという料理人と出会い・・・

地平星 エグバート

Best A, Best B
もう必要もないのにあいかわらず
ストームフィストの地下道で
暮らしているらしい。

地損星 チャック

Best A, Best B, Normal B
ルセリナの役に立ちたいと
半ば強引に太陽宮の倉庫番となる
その仕事ぶりは誰もが認めるところ。

地奴星 ビャクレン

Best A, Best B
セラス湖のヌシとして
水の底に沈んだ○○城を
守り続けた。

地察星 キサラ

Best A, Best B, Normal B
ラフトフリートの新たな頭領となる。
新議会の代表も兼任し大忙しの毎日だが
ランが帰ってきた時は必ず家族で過ごす。

地悪星 ニケア

Best A, Best B, Normal B
武道大会荒らしを続けるが、既に目的が
名物食べ歩きの資金稼ぎになり果てている。

地醜星 リンファ

Best A, Best B, Normal B
バクチにハマり借金を作り逃亡するクセは
一生直らなかったが、イカサマだけは
多少控えるようになったという。

地数星 フェイロン

Best A, Best B, Normal B
ロイを追うという妹を放っておけず、
共に北の大陸へ。なぜかロイと同じ劇団に
入り大道具を担当するハメになってしまう。
篭城ルート Nomal
ロイの墓があるセラス湖のほとりに
小屋を建て、ひっそりと暮らす。

地陰星 フェイレン

Best A, Best B, Normal B
ロイを追って北の大陸へ。
下積み中の彼のもとに押しかけ、
一方的に世話を焼きまくった。
篭城ルート Nomal
ロイが眠るファレナの地を守ろうと
竜馬騎兵団への入団を希望。
二人目の女性竜馬騎兵を目指し特訓中。

地刑星 スバル

Best A, Best B, Normal B
大物を求めて海の漁師に転身。
ある日、漁に出たまま戻ってこなかったが、
遭難したとは誰も思っていない。

地壮星 ウルダ

Best A, Best B
アルセイドとルナスの間を
定期的に往復する生活。
腰を落ち着けられる日は当分来ない様子。

地劣星 ミルーン

Best A, Best B
ヤシュナ村に自分の旅館を持つが、
風呂周りの仕事以外はほとんど
他人まかせ。

地健星 チサト

Best A, Best B
各国で大人気の巡回人形劇団に注目され、
強く請われて入団。彼女の脚本と声は
多くの子供たちを楽しませた。

地耗星 タカム

Best A, Best B
地下水脈の正確な地図作りに挑戦中。
しかしドワーフたちが洞窟をどんどん
拡げていくため、なかなか追いつかない。

地賊星 ロイ

Best A, Best B, Normal B
演じることの快感に目覚め、役者を志望。
北の大陸のある劇団に身一つで飛び込む。
厳しい下積みにも耐え、やがて花形に。
篭城ルート Nomal
(仲間を集めなかった場合と同じく空白になる)

地拘星 サイロウ

Best A, Best B
今度こそ本当に引退。ラフトフリートで
ラージャと椀を交わしながら
孫シンロウの成長を見守っている。