属性の値


属性の値を表にするとこうなる。

混沌 中立混沌寄り 中立 中立秩序寄り 秩序
90 89...3 2 1 0 8 7 6 5 4 3 2 1 0 1 2 3 4 5 6 7 8 0 1 2 3...89 90

各属性の「0」は登録直後の位置。
なお混沌・秩序の「0」は、属性値変更以後は中立扱いになる。

同属性神殿で祈る=属性+1
逆属性神殿で祈る=属性-2
司祭レベルを上げる→=属性+4
Lv.3・4古語・神聖呪文を戦闘で使う=属性-1
Lv.8古語・神聖呪文を戦闘で使う=属性-3
(Lv.9古語・神聖呪文を戦闘で使う=?)

例:混沌属性値2の場合
混沌 中立混沌寄り
90 89...3 2 1 0 9 8 7 6 5...

同属性神殿で一回祈る→混沌3=混沌
逆属性神殿で一回祈る→混沌0=中立(混沌に戻るには祈る一回)
逆属性神殿で二回祈る→中立混沌寄り8=中立(混沌に戻るには祈る三回)

忠誠レベルは秩序・混沌1でレベル1、以後は10毎に上がり、
レベル9(秩序・混沌値にして81)が最高レベル。
秩序・混沌値の最高は90。
司祭技能を持っていると、司祭技能を習得した属性と逆に変更する時
忠誠レベル1になる値が2になり、結果祈らなければならない回数が増える。

ハイエルフ・ダークエルフ追加条件


ギルドメンバー全員の属性値を+-して、秩序or混沌の値が200になると出現。
中立0はどちらにも含まないが、中立秩序・混沌寄りは計算する。
この時、ギルドメンバーの司祭レベルの合計によっては値がプラスされる。
司祭レベル合計1では+1、合計10で+2、以後10毎に増加。

ただし、200の内訳がキャラ三人以上でないと出現しない。

例:ダークエルフ出現の場合
ギルドメンバー
キャラA 司祭Lv.0 混沌90(+混沌寄り9)=混沌属性値99
キャラB 司祭Lv.12 混沌87(+混沌寄り9)=混沌属性値96
キャラC 司祭Lv.8 中立混沌寄り2=混沌属性値2
A+B+Cの混沌値=197
司祭レベルが合計20なので+3=200
ダークエルフ出現

  • キャラCを秩序神殿で一回祈らせた場合
キャラCは中立混沌寄り1=混沌属性値1になるので、
99+96+1+3=199
ダークエルフ消滅

  • キャラD秩序を新規作成した場合
キャラDの秩序値は9なので、
混沌属性値200-秩序属性値9=191
ダークエルフ消滅

  • キャラCを削除、キャラBを混沌90(混沌属性値99)にする
A+Bの混沌属性値=198
司祭レベル合計が12なので+2=200
しかし内訳三人以上の条件を満たしていない
ダークエルフ消滅

追加属性について(ネタバレ注意)


※ネタバレ防止のため、白文字にしてあります。反転させて表示させてください。
↓ここから
調和の値テーブルは以下の表の通り。

調和混沌寄り 調和 調和秩序寄り
90 89...3 2 1 0 1 2 3...89 90

90で忠誠レベル0、80でレベル1、以後10減る毎にレベルが増え、0でレベル9になる。
「多なりて一なる勇者」解禁は30(忠誠レベル6)。
調和の司祭レベルは司祭レベル合計の際に含まれない。
また、「調和0」は秩序・混沌の合計が多い方に「+5」で計算される模様(一回祈れば+6、とあとは通常と同じ)。
↑ここまで