リリカル学園のエリオ・アツェレイの子供達


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エリオ・アツェレイの子供達


モンディアル家

フェリオ

 フェイトさんとエリオの娘、年齢は10歳前後
 この若さでストライクアーツ有段者でありザフィーラの弟子(アツェレイやミウラの妹弟子)
 父親であるエリオ大好きっ子で父親の前では甘えたがりだけど他の人の前(主にレイツァ)では恥ずかしいのか自重する

 生まれた時から一緒だったアクアとは大の親友であり本当の妹の様に可愛がっている
 ただしアクアに近付こうとする不届き者は自慢の拳で成敗だ!
 この拳で成敗されているのは主にレイツァなのが悲しい所
 ケンカするほど仲がいいといったところか

 エリオが使える12のISが遺伝している
 得意不得意はあるものの制限は無く自由に使えるようだ
 ただしエリオと同じく複合ISは使えず、アツェレイ独自のISであるダブルカリバーも使えない

 同じくザフィーラの弟子にしてストライクアーツを学ぶ仲間であるレイツァとは犬猿の仲
 レイツァの実力は内心認めているもののすぐアクアに近付こうとする為容赦なく拳と蹴りが飛ぶ
 また、ユキハとも仲がすこぶる悪い
 主にエリオを巡っての異母姉妹間の攻防が日夜繰り広げられている
 「エリオと○○」からのキャラ

チビトー

 トーレとエリオの娘、未来の世界では20代の大人っぽい女性、現代では幼女
 モンディアルシスターズの長女でありしっかりもののお姉ちゃん
 未来ではちゃんとした名前があるらしい
 「エリオと○○」からのキャラ

チビチー

 チンクとエリオの娘、未来の世界では20代の大人っぽい女性、現代では幼女
 モンディアルシスターズの二女であり年寄り臭い喋り方が特徴的な女の子、あと胸は控えめ
 未来ではちゃんとした名前があるらしい
 「エリオと○○」からのキャラ

チビノー

 ノーヴェとエリオの娘、未来の世界では20代の大人っぽい女性、現代では幼女
 モンディアルシスターズの三女であり引っ込み思案な女の子
 未来ではちゃんとした名前があるらしい
 「エリオと○○」からのキャラ

チビウー(ウェリオ)

 ウェンディとエリオの娘、未来の世界では20代の大人っぽい女性、現代では幼女
 モンディアルシスターズの四女でありイタズラ大好きっ子
 未来ではウェリオと言う名前がつけられておりメカニックとして腕を振るっている、でもアホ
 直感的な天才と言われ、理屈はわからないが超高性能なメカを次から次へと作り出す
 天才技術屋に不可能は無い! 

 レイテ、カリンとチームを組み夜な夜な正義の味方のようなことをしている
 主に新装備を開発するメカニックではあるがライディングボードに乗って現場に出向くのが殆ど
 と言っても直接戦闘するのではなくボードに金華猫の娘を乗せて移動本部代わりで後方待機
 一人で戦うレイテを高みの見物…一応各種装備や武装を後方から転送すると言う役目もある
 悪いなレイテ、このボード二人乗りなんだッス
 「エリオと○○」からのキャラ

チビディー(ディーオ)

 ディードとエリオの娘、未来の世界では20代の大人っぽい女性、現代では幼女
 モンディアルシスターズの五女であり母親に負けないオナニーマスター
 未来ではディーオと言う名前がつけられており聖女と称えられるほど完璧な聖王教会シスター
 しかし本質は(母親に似て)とんでもない変態であり、非常に危険なお父様大好きっ娘
 どうにかしてエリオの子を孕もうとさまざまな作戦を実行している
 近親相姦?なにそれおいしいの?
 「エリオと○○」からのキャラ

エリン

 セインとエリオの娘、まだ赤子
 セインやエリオのディープダイバーをそのまま遺伝しているが、まだ赤子の為無意識で発動してしまう事がある
 うっかりセインが目を離すとその隙に沈んでいく為、聖王教会ではたまに大捜索が繰り広げられるとか

 そんなエリンも今はりっぱな聖王教会のシスター
 と言うかアホな母親に比べたら雲泥の差かもしれない優秀なシスターである
 真面目な委員長気質で同年代のシスターであるレインとは仲が良い
 レインと違って裏表ない性格であるが、自分でも気づかないSな部分が少しあるようだ
 チェーンバインドが得意魔法で、自身は結界魔導師というわけではないがかつてのインターミドル選手、エルス・タスミンに憧れている

シオン

 シグナムとエリオの子供、引っ込み思案で内気な少女でありひ弱なインドア系
 ただし両親の才能を一手に受けている為その潜在能力は高く、本気でやったら他の娘の誰よりも強くなる可能性を秘めている
 剣術自体は好きだが身体はひ弱な為、体力が続かず基本的に戦いに向かない
 そもそも娘自身も争いを好まぬ大人しめの性格をしている
 ただし自分の力量を確かめるような正々堂々とした試合などは嫌いでないらしい

 髪の色は赤かピンク、とにかく暖色系
 武器は主に大小様々なタイプのソードビットと制御のための魔導書型ストレージデバイス
 魔導書型ストレージデバイスは八神家完全監修で製作されたとか
 上記の通りひ弱な少女が普通のアームドデバイスを扱いきれない為、
 自分で持つには負担が少ない書物型のデバイスと自分で持ち上げ振るう必要がないソードビットに落ちついた
 しかし接近戦になった時は自らソードビットを持って戦う事もあるとか
 しかもその方が強いのだが前述の通り体力が無いため、早めに決着をつけるか遠距離、中距離戦に戻さないといけない

 召喚系の魔法を会得しており、主に普段の生活に活用されている
 召喚魔法を使えるが召喚魔導師と言う訳ではないらしく、特に魔法生物と契約している訳でもない
 戦闘時にはソードビットの召喚、敵の傍への逆召喚などを駆使して小型版ゲートオブバビロンじみた戦術をとる
 さらにはチェーンを召喚しての捕縛やら味方の召喚、逆召喚、転送など応用は色々と利くようだ
 戦術がキャロやルーテシアと似ているがどちらが師匠なのかは不明
 応用力と戦闘力のバランスが良くかなりの実力があるが、性格的に自ら表舞台に出る事は少ない

 エリオの持つISの内、フローレスセクレタリーとスローターアームズが遺伝している
 これはソードビットの遠隔操作と同時多重操作の情報処理に応用されている
 特にフローレスセクレタリーは読書にも使えるため使い勝手がよい
 ただしISを使うとすぐに読み終わってしまうので使うのは資料検索や速読時、戦闘時のみにしており
 普段はじっくりと本を読むのが一番好きなようだ 

 ちなみにスタイルは異母姉妹の中でもトップクラスであり爆乳巨尻の持ち主
 あのチビチーさえも成長させたエリオ遺伝子が元々スタイル抜群なシグナム遺伝子に過剰反応しここまで成長を遂げた
 読書が大好きな為何もする事がないとまず本を読むくらいの読書家、ペンは剣より強し?
 そのせいでメガネをかけているがこれは雰囲気付けの伊達メガネであるらしい
 メガネを外しシグナムを真似ているポニーテールを解くと戦闘モードになり、比較的好戦的な性格に変わるとかなんとか
 見た目の大幅な変化も相まってまさに別人になるようだ

 何よりも本が大好きな性格なので本が沢山ある場所に行くと涙を流して感激するらしい
 無限書庫とかレイツァの家(ジータ家の屋敷)とか
 そのまま読書にふけって戻ってこなかった事があるとか
 レイツァとは仲がよく、一緒に本を読んでいる事が多い
 弟のように可愛がっており、互いに以心伝心だとかなんとか

エリル

 スバルとエリオの子供
 赤髪の男の子
 人造魔導士と戦闘機人の自然交配による子供ということで一時期注目を浴びる
 (チビトー達は細胞を合わせて人工的に生まれたので例外)
 そのため、幼いころに某財団に誘拐されるが仮面ライダーに助けられる
 そのときの影響でライダーに憧れ今ではバイクを手足のように操って地上の平和に貢献している
 能力的にはエリオの遺伝子が濃いのかウィングロードは作れないが
 チビノーをバイクの後ろに乗せて空中を高速移動したりする
 外見はスバルの遺伝子が濃くなったのか周りの姉弟より小さいので結構気にしている
 本来は格闘の方が得意なのだが前述の仮面ライダー(仮面ライダーWがトリガーメモリを使用した姿)のスタイルに倣って射撃をメインにしている
 もっともWの名前や詳細を知っているわけではないためWの本来のスタイル(格闘)とは違ってしまっているのだが…

 年齢:16
 職業:学生(嘱託魔導士として登録済み)
 魔法タイプ:近代ベルカ式
 デバイス:ブラストキャリバー
 使用可能IS:エリアルレイヴ
 体格:ちょっと小柄(男性では平均より小さいが女性よりは多少大きいレベル)
 一人称:僕
 戦闘スタイル:射撃がメイン(但し、近接戦の方が強い)
 変換資質:なし
 師匠:リヴァイ

 デバイス
 名前:ブラストキャリバー
 元々はウェリオがありとあらゆる環境で走破可能な乗り物をコンセプトに開発したバイク
 そのコンセプトが気に入ったリヴァイが最高の設備とパーツを用意したことで
 文字通りモンスターバイクとなった
 あのリヴァイですら気合入れないと操作できないレベルはマズイということで
 制御用AIを搭載し「ついでにデバイス化するッス」とウェリオの思いつきで
 バイク型大型インテリジェントデバイスとなった
 これにより日常の法定速度内は誰でも操縦できるようになったが
 戦闘などで一定以上の速度になるとリヴァイしか扱えないのは変わらなかった
 唯一使いこなせるリヴァイが立場上滅多に動けないので表に出ていなかったが
 リヴァイに弟子入りしたエリルが地獄の猛特訓(エリオ協賛、元機動六課完全協力)を受け
 それを突破した記念にエリルへ託された
 その際にエリルの銃デバイス(当時ストレージ)を改造しバイクのAIと共有することになった
 (尚、この措置はウェリオの思いつきによる独断である)
 エリルが持つIS、エリアルレイヴの能力を使用することで
 リヴァイしか扱えなかったバイクの能力を充分に引き出せることとなった

 通常時は青系の装甲を付けたオンロードバイク
 戦闘などの有事は追加パーツにより本来の性能が発揮される
 オフロードバイクへの変形機能を持っており、その時は前輪と後輪の幅が縮まりバイクの車高が高くなる
 オンロードバイク時は速度に優れている
 逆にオフロードバイク時は馬力と小回りが利くようになる

 性格としてはエリルを公私共にサポートするお姉さんタイプ
 多少からかったりしたりするが基本的に真面目なツッコミ役
 当初は内心エリルを認めていなかったようだが…

 ・銃デバイスについて
  拳銃型デバイス
  待機状態は腕時計型
  ティアナのクロスミラージュのような複数の形態は持っておらず拳銃型のみである
  これはエリル自身が母親譲りの挌闘技能を持っていることから
  接近戦用のダガーモードは不要と判断
  変形機能は無い分、射撃時の能力補正の向上に重点を置いた
  通信遮断されていないなどの条件はあるがバイクを無人で無線誘導させることも可能
  但し、走らせるだけであり複雑な操作は出来ない

ラーク

 エリオの子供ではないがエリルの友人なのでここに記載する(乱数でキャラ作成により出来たキャラ)

 性別:男
 体格:ショタっぽい小柄
 髪の色:青
 髪の長さ:長め
 魔法適正:古代ベルカ式
 魔力量:71(1~100で100に近いほど高い、71は平均よりは多い)
 技能値(1~100で100に近いほど高い)
 近接:12
 射撃:37
 支援(回復、強化):77
 特殊(召喚などの特殊系):26
 出身地:地球
 年齢:18
 レアスキル:魔力浸透
 ・魔力浸透
  他者に対する魔力行使をほぼロスなく行えるスキル
  一言で言えば防御無視
  その為、回復や強化を相手の状態関係なく
  100%のパフォーマンスで行える
  攻撃も魔導士相手なら防御無視で行えるが
  攻撃系スキルはほとんど駄目なので
  防御無視でもほとんどダメージにならない
  浸透し易いがその分、魔力が抜けるのが
  早くなるので強化は持続時間が短く、
  回復は外傷はすぐに治せるが骨折などの
  回復に時間がかかるものは通常より多く魔力を使う

 好感度(一家別:1~100で100に近いほど高い)
  モンディアル家:86
  八神家:30
  フッケバイン:36
  フロニャルド組:24
  スカリエッティ家:17
 好感度(モンディアル家:1~100で100に近いほど高い)
  フェリオ:3(あったことがないのでよく知らない)
  エリル:98(親友)
  エリン:36(男なので好きじゃない)
  ルリ:5(会ったことがないのでよく知らない)
 使用可能魔法:守護獣作成
 デバイス:ナイフ型

 友人であるリンディが地球に定住したことから
 同様に地球へ定住した古代ベルカ式継承者の両親から生まれた子供
 地球生まれ地球育ちだがミッドチルダなどの次元世界も知るべきと
 以前リンディ経由でエリオ、モンディアル家へホームステイした過去がある

ラークの守護獣
 名前:シャル
 性別:メス
 種族:サメ
 魔法適正:古代ベルカ式
 技能値
  近接:73
  射撃:99
  支援(回復、強化):90
  特殊(召喚などの特殊系):65
 体格(人間時):長身
 肌の色(人間時):肌色
 髪の色(人間時):黄色
 体型(人間時):巨乳巨尻

 ラークが支援に特化した能力の為、前衛を欲していたところ、偶然死にかけたサメを見つける
 サメに守護獣の作成を行ったところ、持っていたレアスキル『魔力浸透』が影響し
 通常では有り得ない程強力な魔力パスが繋がったことで
 主以上の強さを持った強力な守護獣が誕生してしまった
 その為、シャルは得意の射撃をメインとした全力戦闘を行うと
 主の魔力が根こそぎ奪われて約30秒で主従共に動けなくなってしまうので
 通常時は近接戦闘を仕掛けトドメのみ射撃で確実に仕留めるスタイルで戦っている


カリオン・M(モンディアル)・フッケバイン

 カレンとエリオの子供、通称リオン
 エリオに次ぐ高濃度のエクリプスウイルス感染者の少年、未来組では最高値
 もっとも性格はエリオに似たのか穏やか、あくまでフッケバイン一味としては、だが
 肉体変化についてはエリオを超えて(文字通り)化け物じみている
 具体的には身体から鋭い骨を生やしたり皮膚を硬質化させたり腕を伸ばしたり巨大化させたり…
 未来において封印を破り復活し、なんだかんだでフッケバインに入った妲己が師匠となりカリオンを鍛えている
 ちなみに性の修行も…らしい
 それに関連してリーファ、エルナとも日頃から性交している
 前者は逆レイプ、後者は誘われて拒みきれずに、が多いらしい
 …やはりエリオの息子だ

 病化特性は「吸収適応」
 生物の遺伝子情報を吸収し自身に適応させて強化できる
 強力な能力に見えるが情報を吸収するために対象者への接触する場合、約1分かかる
 血液や肉などを摂取して吸収する場合はかなりの量を必要とする
 また、能力使用後は完全に適応するまで燃費が著しく悪くなるので
 最低1週間、最高で1ヶ月はすぐに空腹になるので常に食べていないと動けなくなる
 吸収できる能力にも限界があり、使えるようになった最初の頃にエリオの能力を吸収しようとして
 限界を超えたために死にかけたこともある
 元々エリオの血筋で燃費が悪いのに能力で更に悪化したことで
 食糧事情を一手に引き受けているエルナには頭が上がらない

リーファ

 サイファーとエリオの子供、ヤンデレ気味な女の子
 親しい人からはリファと呼ばれている


フロニャルド組

ミルフィオリ

 ミルヒオーレとエリオの子供、通称フィオ
 歌と両親が大好きな少女、幼馴染のリクとはとても仲が良い
 「紅の歌姫」の異名を持つビスコッティの歌姫であり、戦にも出ることがある
 普段はおとなしい少女であるが、意外に積極的だったり頑固な面も
 特にリクを狙うリエに対しては厳しく、実力行使も辞さない
 ハンマーを振るいヴィータから習った技で変態を吹っ飛ばす、誰が呼んだかヘンタイスレイヤーフィオ
 変態殺すべし、慈悲はない
 「エリオと○○」からのキャラ

リクエール

 エクレールとエリオの子供、通称リク

リエッタ

 リコッタとエリオの子供、巨乳と長身を白衣に包んだ天才お姉さん、通称リエ
 母親と並び立つビスコッティの頭脳であり穏やかで優しい性格と人気は高い
 しかし皆に隠し通しているその性癖は、ショタコン・ブラコン・淫乱と三拍子揃ったド変態なのであった
 その毒牙は主にエクレ子に向けられており、その幼い性を翻弄する日々を送っている(主に逆レイプで)
 さまざまな発明品で多様なプレイを実現させているが一応避妊はしっかりしているようだ
 その秘密を唯一知っているミルヒ子がエクレ子を守ろうと活動しているため対立している
 が、何はともあれ(変態だが)兄弟姉妹は大切に思っているので本気でミルヒ子を倒したりはしない
 発明品には色々と危険なものや有害なものがあるようだが科学者としての一線は越えていない、リコッタの教育の成果だろうか
 リコッタのことは母親として先輩として尊敬している
 なお体格差から初対面の人には親子ではなく姉妹と見られてしまうことが多い、もちろん姉がリエッタである
 最近はウェリオと共同で大型時空転移装置を発展させ、デンライナーを開発したらしい

ユキハ

 ユキカゼとエリオの娘、外見イメージはFate/EXTRAのキャスター
 フェリオに負けぬエリオ大好きっ子な為、異母姉妹であるフェリオとは仲が最悪
 と言うかエリオの事が好きな女性相手に例外なく呪殺しそうな空気を出している
 それが例え母親(ユキカゼ)でも容赦なく手を下しそうなのが怖い、これがヤンデレか!
 お父さまと二人っきりになるためなら紋章術での拉致でも何でもやりかねない
 名前を漢字にするとしたら「雪葉」、もしくは「雪羽」だろうか

 フロニャルド最強の紋章術師と呼ばれ、さらに魔法にも長けている
 さらに今まで存在しなかった「魔力変換資質・輝力」を持つ
 ちなみにこの変換資質はレオナも持っているためユキハだけの能力ではない

 ユキカゼは何気にフロニャルド組で最初のご懐妊、レオ閣下も姫様もこれには度肝を抜かれた
 「エリオと○○」からのキャラ

シュリ&キオ

 ダルキアン卿とエリオの息子で双子の男の子
 外見イメージは明るいユーキ?(そっちはそっちで犬耳犬尻尾のハス太なんて言われるが)
 大陸最強の剣士とビスコッティの勇者の子供だけあってその才能はとてつもない
 しかもダルキアン卿が封魔の剣士としての技術や知識を受け継がせようと毎日稽古をつけている
 なので現時点でもかなりの戦闘力、ただし経験不足からか搦め手には弱いようだ
 しかしまだまだ子供なので封魔の使命とかは置いておいて、今は単なる父さま母さま大好きな男の子である

 見た目がそっくりなのでダルキアン卿とエリオ以外では外見でどっちがどっちか判断できないとか
 一応仲が良い友達などは外見以外の要素で見分けられるようだ、ミナとかルリとか
 あえて見分けをつけるならば兄のシュリが活発で元気、弟のキオが多少おとなしい性格
 二人とも「~です」「~なのです」といったしゃべり方をする
 おそらく母親の友人の某英雄王からうつったのだろうか

 普段はダルキアン卿に稽古をつけてもらっているがエリオが居る場合はそっちの方がいいらしい
 武器は選ばないが母譲りの剣と父譲りの槍がお気に入り
 主にシュリが剣(刀)、キオが槍を使っている
 ただしエリオは常にフロニャルドに居るわけではないので剣の稽古の方が多くなりがち
 ユキハとは生まれた時から一緒に居るので本当の姉弟のように姉さまと慕っている

レオナ

 レオンミシェリ(閣下)とエリオの娘、銀髪のショートカットが美しい美女
 閣下譲りの豪快でさっぱりした性格とエリオ譲りの気配り
 性格はぜんぜん違うがユキハとは仲が良いらしい、どうもユキハの方が年上だとか
 叔父のガウルが師匠なため、獅子王双牙などの技が使える
 魔力変換資質・電気を持っているため、バリエーションとして獅子王雷牙など電撃系の技も使えるようだ

 師匠の一人称に影響された結果かは不明だが俺っ娘である
 あの閣下の娘だけあってスタイルの良さは折り紙つき、エリオの娘全般に言えることだが
 ヒカヤに惚れているらしい、ヒカヤも満更ではなさそうではあるが…
 「エリオと○○」からのキャラ

ルリ

 ルージュとエリオの娘、フロニャルドに愛された少女
 ルージュのメイドとしての技術を仕込まれており、まだ幼いながらにメイドとしては一人前である
 誰にでも優しく接する穏やかな性格、ただし少々ドジっ娘の面がある
 だがそのドジはあらゆる状況で必ず良い方向に向かうので特に問題は無い
 この事からわかるようにルリは人知を超えた超絶強運少女でもあるのだ
 フロニャルドの大地の加護を一手に受けており、その加護は別世界に居ても届くほどに強力(ミッドチルダとか)
 その時々の場合によってその幸運はさまざまな形でルリを守り、幸せになるように働く
 ルリ自身もそれを「優しくて温かい力」として傍に感じている
 かと言って自身の強運に天狗になったり悪用したりしないのは生来の心根の優しさと両親の教育の賜物であろう
 異母姉妹の姉レオナに憧れを持っており、いつかは専属メイドになりたいと言う夢があるらしい
 料理が得意でありよく作っている。食べた相手に幸運が訪れるとかなんとか?
 ミッドチルダではレイアやオウカ、ミナ フロニャルドではシュリやキオと仲がよい
 ちなみにルージュがエリオのメイドであるので当然ルリもミッドチルダ在住である

  • 大神龍
 元は五星戦隊ダイレンジャーに登場した超巨大神
 外見は緑色の龍だが龍形態での全長はぶっちゃけた話地球をぐるっと一周できるくらいにデカイ
 それなのに二本脚で大地に立つ人型形態だと巨大ロボの数倍デカイ程度にサイズダウンしているという不思議生物

 宇宙のどこかで争いが起きると唐突に現れて喧嘩両成敗を取り行う
 争う者達を敵味方関係なく消滅するまで攻撃し続けるのが仕事なので当事者達にとっては迷惑極まりない神様
 の、はずが何故かルリちゃんに危機が迫るとそれだけでやってくるご近所感覚な超迷惑神
 どうやらフロニャルドの大地に愛された存在のルリちゃんを守る為に現れるようだがデカすぎるので敵も味方も迷惑している
 ルリちゃん自身が争いを望まない為か大神龍が現れても破壊や殲滅はしない(いったい何しに現れたのやら)
 たまにルリちゃんがおつかいに行くと成層圏の外側に巨大な電柱の着ぐるみを着た大神龍が見えるとか(本人はばれてないと思いこんでいる)

  • 小神龍
 どうしてもルリちゃんの傍に居たい大神龍が新たに開発したモード
 いつのまにか超小型までサイズダウンした大神龍がルリちゃんお手製のドラゴンのぬいぐるみ(着ぐるみ?)に入っている
 まるでクリスやティオのような自立稼動デバイスのようだ
 それでもとんでもなく強いのでルリちゃんの(戦闘面の)実力が過大評価されてしまう一因にもなっている
 大神龍をデバイスのように使って大人モードにもなれるとかなんとか?
 さすが大宇宙の意思が生み出した超兵器である(その力の使い道を間違っているような気がするが無害です)

  • 大神龍子(オオガミリュウコ)

オウカ

 ビオレとエリオの娘、いつでも元気一杯な少女
 ルリやレイア、ミナと仲が良い


スカリエッティ家

アクア

 クアットロとアツェレイの娘、フェリオの数歳年下で引っ込み思案な女の子
 グラビ・プレッシュというISを持ち、重力操作で対象を重くしたり軽くしたりできる
 フェリオとは生まれた時から一緒だったので本当の姉妹の様に仲がいい
 お互いを「フーちゃん」「アーちゃん」と呼び合うくらい
 最近になってレイツァの事が気になり始めてきた(「あの子どんな子だろう」レベルだけど)
 「エリオと○○」からのキャラ

レイツァ

 アルテッツァとアツェレイの息子、色々なチート能力を受け継いだ主人公気質
 アルテッツァのISを遺伝しており流水も使える為、こと対人戦においてはとてつもない
 アクアに好意を抱いているが保護者(仮)のフェリオに毎回邪魔されている為、
 お近づきになるどころか名前すら覚えてもらえない
 (アクアが興味を持った相手しか名前を覚えないというのもあるが)

 また、母親であるアルテッツァとは生まれたばかりの頃に死別しており写真でしか母親を見た事がない
 そして父親についても一切知らない為アクアが異母姉弟である事も気付いていない
 父親であるアツェレイは存命だったりAGEキオ編のアセムだったりと設定色々だがそれはお好みで
 「リリカルなのはStrikerS -囚われた者達-」からのキャラ

レイア

 アルテッツァとアツェレイの娘、父親の無駄な頑丈さを受け継がなかったのかアルテッツァと同じく病弱である
 一緒の日に生まれた縁からかルリと仲が良く、よくお世話をされている
 レイツァお兄様とルリ、読書などが好きな穏やかな少女
 実は本来無事に生まれてこれない運命であったが、ルリちゃんと同時期に生まれたことによってその幸運力で今を生きていけているという事実があるが誰も知らない真実である
 ひいてはレイアとルリちゃんの存在によってアルテッツァもレイツァを生んだ時に死なずに済んでいるということもあるのだが…
 ルリちゃんマジ因果律を捻じ曲げる存在、しかしややこしい…
 「リリカルなのはStrikerS -囚われた者達-」からのキャラ

レイン

 シャンテとアツェレイの娘でありエリンと同じく聖王教会にシスターとして働く若き少女
 その若さでありながらとても礼儀正しく真面目で清楚な振舞いを常に心がけているよく出来た女の子でお嬢様と言われれば普通に信じてしまう程
 故に教会連中や教会を訪れる人達からはシスターの模範として常に見られているくらい優等生
 しかしその実態は夜に世間を騒がす怪盗アストレイ
 仮面をつけて正体を隠しボディラインが強調されるレザースーツを身に纏って暗躍する傍から見れば痴女、傍から見なくても痴女

 華やかな笑みを湛えることはあっても声に出して笑うようなことはしない
 清楚な真面目ちゃんなので肌を見せたがらないのと同義で歯を見せたがらないからだ
 また誰にも見せないようにして「ニンマリ」と笑うことがあるが、これはアストレイの時の癖

 アストレイに変装している時は普段から溜め込んでいる欲求や不満を爆発させているため色々ぶっ飛んでいるのが特徴
 (衣装もその表れの一つ)
 口調も普段の「ですます口調」より「~~ですわ」とアルテッツァのような口調に変化する
 ちなみにアストレイに変装中は本来のデバイスとは違う訓練用デバイスを使用しており、形状はレイピア
 これはマンゴーシュ(パリィングダガー)と同時に扱うことを前提とした選択のため、早い話が二刀流の形を取ることになる
 選択基準は「怪盗の身軽なイメージにぴったり」「格好良い」という安直な物
 訓練用のため人を傷つけることができないので結構好き勝手に振り回してる
 むしろただの木の棒やモップなどを振り回し始めたときの方が危ないので注意

 ちなみにアツェレイから厨二病が遺伝している為決め台詞を羞恥心無しで叫んだり色々とかっこいいセリフを考えたりもする
 早めに完治すればいいのだが…

 怪盗として盗みに入った時にレイツァに胸を揉まれてからレイツァとのフラグが立った
 しかしレイツァよ、それは近親相姦フラグだ!

レイテ

 シャンテとアツェレイの娘、姉にレインを持つ聖王教会のシスター
 しかしあまり真面目ではなく、かつてのシャンテにそっくりな不良シスターである
 それでも一応やることはやっているので意外に器用なのかもしれない、でもアホ
 なんでも完璧にこなす姉に少しばかり劣等感を持っているものの姉妹仲は良い
 ベクトルは違うものの姉と同じくアツェレイから厨二病が遺伝していたりする
 しかしその事を除けば兄弟姉妹にも優しい才能溢れる少女
 パイルバンカートンファーを二刀(二本?)使った戦闘術を使う
 因みに武術を身内に教えてもらうのは気が引けるらしい

 しかしその実態は夜に世間を騒がす謎の正義の味方「ストレイウルフ」なのだ
 一匹狼?迷い狼?まぁ細かいことは気にするな
 ウェリオ、金華猫の娘の二人とチームを組んでいる
 そのくせ孤高を連想させる名を名乗るのは「敵は一人だと相手が勝手に勘違いしてくれれば得だから」と言う理由
 …いいのかそれで
 こんなことをしている理由は意外なほどに高い正義感といつか両親と姉を超えるための実戦訓練
 チームの(唯一の)直接行動役兼(新装備の)実験台として活躍する日々
 ウェリオが開発した戦闘強化機甲鎧「ストレイウルフMk-○」(○には番号が入る)を着込み悪を倒している
 これは頭部に狼を模したデザインを持つ銀色のパワードスーツであり、元々高いレイテの戦闘能力を底上げしている
 正体バレを防ぐ意味もあるのでボイスチェンジャー機能も完備、ただし変更先も女性声ではあるようだ
 ウェリオ曰くデザインはガリュー+狼+アイアンマン+仮面ライダーだとか
 チームの頭脳の意向で怪盗アストレイともよく当たるけれども互いに正体は気付かない
 レインもレイテも根本的なところで抜けている…のはシャンテとアツェレイの娘だからか

エルナ

 アルナージとアツェレイの子供、フッケバイン一家を支えるお母さん役

ノートゥング

 ジークリンデとアツェレイの子供、通称ノート

カリン

 金華猫とアツェレイの子供、アクアと同年代のクールな少女
 と言うよりも年のわりに冷めている、世の中を斜に見ていると言った感じ
 天然な母親とスットコドッコイな父親を見て育ったからであろうか
 かと言って両親の愛を受けていないわけではないので元々そういう性格なのであろう
 人付き合いは無難にこなしているので学校でも友達は多少いるものの深い付き合いは無い
 美しい金髪をショートカットにしているため、これだけだとフェリオに似ているかもしれない
 金華猫のキメラの血が薄まって入っているので常人よりは高い身体能力が、そしてアツェレイからはレイストームのISが遺伝されている
 びっくりした拍子に猫耳や尻尾が出てしまったりするが、それに関してはやたらと恥ずかしがる
 本当はとても甘えたがりな少女なのだが普段はそれを見せない
 甘える相手はアツェレイや金華猫、たまにレイテだが二人っきりのときだけである

 レイテ、ウェリオとチームを組み夜な夜な正義の味方のようなことをしている
 意外なことだが本人が発案者である、なにやら目的があるらしいのだが?
 怪盗アストレイを狙っているのも関係があるのだろうか
 チームの頭脳としてオペレートを担当するが二人からは「ねこにゃん」と呼ばれ可愛がられ(からかわれ?)てしまう
 口癖は「バカばっか…」、どこかで聞いたような有名セリフであるが深く考えてはいけない

とらでぃすの子供(仮)

 とらでぃすとアツェレイの娘、昔のとらでぃすそっくりな無口少女、とら子
 猫娘友達のカリンが大好き、少々危険なレベルで…しかし誰も気づかない
 しかし母親のとらでぃすは全身機械の戦闘機獣であるし、そもそも男のトラディスと同一の存在であるし、生まれた経緯が結構謎な少女である
 母親からISシュバルツを遺伝している上に能力が強化されているらしい
 具体的には尻尾の液体金属を固体や液体以外に気体にも変化させることができる
 アツェレイ爆発しろ


アツェレイ・E・スカリエッティ(イリス)

 エリオとアツェレイの子供、何の因果かエリオとアツェレイの遺伝子を合成して生み出されたキメラ
 生み出したのは勿論レイム、何だか妙にノリノリでやってくれたぞ!
 ミドルネームの「E」は「エリオ」の事を指している
 大嫌いなアツェレイと同じ名前なのが嫌で普段はイリスと名乗っている(アツェレ「イ」・エ「リ」オ・「ス」カリエッティ)
 虹の女神の名前であるが、アツェレイには「ガメラを追い詰めた怪獣」と言われたり邪神扱いされる
 そんな事を言うアツェレイは即殺されるが(もちろん造形が崩れたフィギュアではない)
 性格はドS寄りの様でエリオ大好きアツェレイ大嫌いという両極端な少女

 アツェレイの13のIS、モヒカンの6(7?)のIS、トラディスのISを全て使え、自身のISも所有している
 ただしスカリエッティ製でないIS(スバルの振動破砕、アクアのグラビ・プレッシュ、アルテッツァの情報取得のIS)
 は使用できず、スカリエッティ製であってもサクヤのアンリミテッド・リバースは使用できるかは不明
 アツェレイと同じく複合ISも使え、モヒカンとトラディスのISも複合できるのでバリエーションは更に多彩
 自身のISは「オールデュアライズ」
 効果は自身が持っている(オールデュアライズを除く)全てのISをデュアルISとして発動できる
 もちろんデュアル化せずに発動もできる
 素の状態でデュアルISが使え、更に複合ISをデュアル化でき、
 キメラとしての身体能力(動物型よりは劣るが)も持っているとまさにチート
 ただしデュアルISの効果時間はオリジナル(エリオ&アツェレイ融合体)より短く、身体と脳に多大な負荷が掛かる
 そのため強力ではあるものの対抗手段が無い訳ではない
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