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ヴァナでの活動

デュナミス


基本情報

とりあえず今更、暗黒騎士で行ってきたのでメモというか反省文。 基本的にサポジョブはPT構成に左右されない忍者が安定。 あとは盾役の人数によってはシーフも有効?

サポートジョブについて

基本的に経験者の指示やリーダーの指示に従うこと。何でも良いと言われた場合には事故を防ぐため忍者が有効。 武器は両手鎌でも片手斧でも良い。最優先は事故防止対策。

  • 戦士・侍の場合の注意点
    • 敵対心を下げるアビリティが無いので敵対心を稼ぐ行動を控える。
    • WSについては戦闘の〆やトスでやる程度にしておこう。
    • WS発動時のヘイトに注意。
  • シーフの場合の注意点
    • 共同(アドリブ)で不意だまWSの単発が良い。盾役のフォローにまわろう。
    • 最悪でもだまし討ちを盾にしっかり乗せるのが大事。
    • 本当の目的はトレハン
  • 白魔道士の場合の注意点
    • 何故、白魔道士なのかを考えること。回復役として求められている。
  • 忍者の場合の注意点
    • 空蝉の術はWSを撃った時の保険として考えること。
    • 常に空蝉の術を切らさないようにすること。壱をキープできれば理想的。
    • 空蝉の術がきれる範囲攻撃を覚えておくこと

暗黒騎士は何をする?

基本的には、スタンによるフォローと物理攻撃といういつもどおりの仕事。 POPした獣人やデーモンの殲滅を優先する。石像は精霊を当てても石像のTPを貯めるだけなので避けよう。MPはできる限りアスピルで補充。デュナミスは常に闇天候なのでドレインやアスピルなどの暗黒魔法が入りやすい。しかし、闇属性であるスリプルやスリプル2は、暗黒騎士の弱体魔法スキルがC-という都合でレジストされる率も赤魔道士や黒魔道士と比べると高く入ってもハーフレジストされている可能性も高い。特にスリプル2によるは上書きはハーフレジストされると45秒もの睡眠時間短縮となってしまうので避けた方が良い。スリプルを入れるなら赤魔道士の目の届かない敵に入れるようにしよう。

余裕があればアシッドボルトを使ってフォローを入れるのも○。 ボスを倒す前に出てくる敵であれば、飛命中ブースト次第でそこそこ命中する。

  • まとめ
    • 暗黒騎士は獣人に物理攻撃をし続けるのが基本。
    • スリプルによる敵の管理は赤魔道士と黒魔道士の仕事。
    • 他にも暗黒がいるならスタン回しも強力。盾への大きなフォローとなる。
    • 余裕があればアシッドボルトを獣人に入れておくのも良い。
    • MP持ちジョブと獣使いのペットや竜騎士のワイバーン(Mikanタイプ)からアスピルでMP回復可能 *1

戦闘順番について

戦闘する順番は盾役(ターゲッター) *2 に任せておくのが一番楽です。 基本的にターゲッターの指示どおりに動くのが基本ですが、優先して倒すべきジョブ(黒魔道士や召喚士)が放置されていたら声を出して倒すべきジョブがいる事を告知しましょう。

準備すべきもの

サポートジョブ用の忍者 *3 とリレイズII系のアイテム。 ウィンダスについては、サイレガを使う鳥がいるので、やまびこ薬も念のため1D必要。 あとはLSリーダー・アライアンスリーダー等の司令塔の指示に対応とダメ出し。 *4 あとはチームワークを大切にして良い結果を出すための前向きな考え方や努力をしよう。

別人による追記。 毒消し、目薬、毒薬なんかもあると良いです。

スタンは神魔法

スタンは範囲WS止めの<t>とガ系止めの<stnpc> *5 の二種類を用意しておくと有効。もしスタンで敵のターゲットを取っても、アライアンスメンバーの誰かが寝かせてくれたり止めてくれるが、念のために空蝉の術は切らさないようにしておこう。

JA暗黒の使いどころ

主に召喚士向けに使う。アストラルフロウを打たれる前にJA暗黒WSで瞬殺。 事故率の削減。あとは忍者の微塵もこれで回避できる事がある。 数の暴力で解決できるような環境ならとくに使う必要は、ありません。 25人以下の環境であればJA暗黒で一気に敵を倒すのも手です。

別人による追記。 JA暗黒は裏闇王や欠片NM、新裏エリアのボス戦などに有効です。 ブラッドウェポンと併用なのは言わずもがな。

アブゾタックの使いどころ

2Hアビ発動でTP消費しないので絶対回避・インビン・百烈拳などを発動したところで使うのがポイント。絶対回避やインビンについては、物理攻撃が通らないからとりあえず吸収。百烈拳については、百烈拳発動→スタン→アブゾタックの流れ。

あとは前衛が多い場合は通常どおりにアブゾタックをやって問題なしです。 修正後のバージョンでも問題なくアブゾタックが入ります。

別人による追記。 敵が明鏡止水を使ってきた時にも有効です。

闇輪の帯のススメ

デュナミスエリアの天候は常に日食(闇属性x2)である為、闇輪の帯との相性が良い。 ドレイン・アスピル・アブゾタックのマクロに着替えコマンドを一行追加しておく事をお勧めします。

敵について

百烈拳対策で寝かせた敵を起こさないようにする。これは何よりも優先すべき絶対命令。 範囲攻撃(特にヤグードやゴブリン)へのスタンも忘れずに。

注意すべきジョブへの対策

基本的に以下のとおり。

倒す優先順位は以下のとおり

召喚>黒>モ>ナ=シ>その他 召喚士はペットの寝かせ維持が大変なので速攻で倒します。 黒はガ系の事故が怖いので速攻で倒します。モは2Hアビは攻撃できないので時間効率を考えると早めに攻撃してアビを終了させるのが良い感じ。 ナやシは2Hアビ発動中は物理攻撃が無効なので黒の手があいていない場合はモンクと同様に2Hアビを消費させる必要性があるので素早く手を出してアビを発動させておこう。

別人による追記。 倒す敵の優先順位は、LSによって違います。 私が最初に入ったところは上記と同じでしたが、今いるところは黒>アタッカー>ナ白>モ>忍召。 微塵、アストラルフロウによる被害が出た時に、他に敵がいると対処できない為です。

いずれにせよ私達がすべき事は、/autotarget off しておいて倒すべき敵以外を殴らないようにする事と、 /as ターゲッターPC名 マクロで倒すべき敵を正しく選定する事です。

忍者

微塵隠れがあるので後衛との距離にきをつけよう。 敵のHPが減ってきたらスタンまわしで敵を封じ込めて微塵させないという手法もある。

モンク

百烈拳が何よりも危ないので発動したらスタンで盾をフォローしつつ戦闘解除。 それと同時に後衛からスリプルが飛んでくるので百烈拳が切れるまで放置。 寝ている間にアブゾタックを入れてTPを吸収しておくと良い。

召喚士

速攻が大事。アストラルフロウは召喚士の2Hアビで召喚獣(アバター)を中心に範囲大ダメージです。アバターを寝かせておくのが基本です。寝かせるのは赤魔道士や黒魔道士の仕事です。その負担軽減させるためにも召喚士は、素早く倒しましょう。

黒魔道士

魔力の泉中にガ系を使うことがあります。魔力の泉中は物理攻撃による詠唱中断が発生しません。なので後衛からサイレスが入ったら速攻で倒すかとにかく速攻で倒しましょう。放置すべきではありません。

白魔道士

女神の祝福で範囲内の敵の回復&睡眠も回復するので戦闘場所に注意。 場所が確保できない場合は倒す順番を後回しにしておきましょう。

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