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ナーガ国

【国の概要】

ナーガ連合国家の象徴であるナーガ国王が統治しています。
この国は周りが深い森に包まれており、森の中の森の国とも呼ばれています。
そして、国王自身が長い時を経て作り上げた古代樹の森があります。

【施設】

蛇の酒場 ナーギー

ナーガ大陸の中で割りと有名な酒場です。
この大陸独特の果実の酒や、蛇の毒酒等が売られており、
冒険者の店として、基本的な武具も取り扱っています。

狩人ギルド-緑の眼-統括

大陸のあちらこちらにある、狩人ギルドの本部です。
ここに、ギルドの統括であるピルリ・ショチという女ギルドマスターがいます。
彼女は自分の領地に花を栽培しているようです。

ナーガ魔道店

ナーガが三十代の頃から集めてきたマジックアイテムや、
ルーンギルドがこれまでの遺跡の調査等で手に入れたマジックアイテムを売っております。
選ばれた冒険者や、それなりの実力者のある者で無いと、利用される事は無いだろう。

【グループ】

国王護衛騎士団-アローガーディアンズ-

ナーガ国王直属の護衛騎士団です、彼らは騎馬戦闘術、及び、弓等を使いこなし、
ナーガ城周辺と、王の周りを護衛しております。しかし、彼らは頻繁に付属国やナーガ領島国まで遠征されたり
ナーガ城護衛より、ナーガ城以外の護衛をしている時間のほうが長いです。

ユグド族

魔法の森に住まう、エルフの部族です。彼らは代々森に住まう由緒正しき部族です。

【周囲】

【ナーガ城】

ナーガ国王が、この城に住まわれ、仕事をしている場所です。
実はこの城、ナーガ国王によって数々の隠し通路があります。
この城の周りにはやはり、森によって隠されており、通常手段で城に入るのなら
正道を使うしか、入る方法は無いでしょう。

【魔法の森】

魔法樹の森です。ナーガ王が長い時をかけて作り上げた森の一つです。
この森の木はマグナ・ロイと呼ばれる魔法樹で、樹一本それぞれに意思や植物の精霊魔法を操ります。
魔法樹はマジックアイテムの材料で、古代時代に乱獲されていましたので、この森の存在自体が、
密猟者の獲物や、他の大陸から攻めいれられる存在となっています。

死と再生の都 クル

ナーガ国の首都 クルです。
この都の人口の半分はエルフで、エルフ独特の風習が強い傾向にあります。
故に魔法に纏わる物が良く見られます

古の町 エイン

非常に昔からある町で、ナーガ国王が生まれた故郷が消滅し、
その土地に八度目に作られた町がエインです。
古とイっても建造物はそれほど古くなく、どちらかと言えばその土地が古の存在というわけです。

果実の村 ルフ

この村では、多くの果実が実らせている木々が生息して、
村人はその果実を売り、生活費を稼いでいます。

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