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Grand summon
召喚 「ライダー、雷帝イヴァンである。
 戴冠は済ませてある。
 余を恐れ、
 余にかしづき、
 余を罰するがいい。」
Synthesis
レベルアップ 「我が血潮にこそ、稲妻宿る」
霊基再臨 1 「集めよ……叛逆者どもを集めよ……!」
2 「足りぬ……まるで足りぬわ!!」
3 「眼球にすら雷火が飛ぶようではないか!」
4 「我が大願成就は……目前なり」
Battle
開始 1 「余と楽しめ」
2 「余は寛大だ。骸だけは残してやる」
スキル 1 「凍えるがよい」
2 皇帝 (ツァーリ)は間違えない……!」
コマンドカード 1 「うむ」
2 「同感だ」
3 「手を休めるな」
宝具カード 1 「余に、眠れというのだな?」
2 「許さぬ許さぬ許さぬ許さぬわ!!」
アタック 1 「うおおおお!」
2 「ぬあっ!」
3 「愚か者が!」
エクストラアタック 「迸るではないか」
宝具 1 「悪夢のように現れ、悪夢のように殺す。粛清の時は来た。『 我が旅路に従え獣 (ズヴェーリ・クレースニーホッド)』!!」
2 「我が行軍は永劫に続く。踏み砕くは神の獣。『 我が旅路に従え獣 (ズヴェーリ・クレースニーホッド)』!!」
ダメージ 1 「殺せ殺せ殺せ!!」
2 「くうあっ!」
戦闘不能 1 皇帝 (ツァーリ)は……間違えた……」
2 「そうか……もう礼拝の時間か……」
勝利 1 「なぜ遠慮をする?鱈腹に喰らうがよい」
2 「こんなはずでは……こんなはずは……!」
My room
会話 1 「礼拝の時間は終わった。であれば、次は戦いの時間だ」
2 「マスターであれ、従うがよい。それは、あらゆる幸福に勝ろう」
3 「余こそ全ての国を平らげる真の 皇帝 (ツァーリ)(なれ)は我が参謀にして、見届けるもの。すなわち、我が杖である」
4 「英雄王か。王でありながら、英傑としての力も望まれるとは。……神代の頃とは、厳しいものだ」(ギルガメッシュorギルガメッシュ〔キャスター〕 所属)
5 「かつて愛した妃、アナスタシアとは。愛の形こそ違えど、彼女にも余は寵愛を注いでいる。直截に言うと、大切な娘も同然ということだ
 ……尤も、向こうには……迷惑かもしれんが……」(アナスタシア 所属)
6 「中華の皇帝、その源流か。……成程。その覇気、常人ならば容易く呑み込まれるだろうな」(始皇帝 所属)
好きなこと 「何を愛したのか、だと?知らぬのか?人としての愛はアナスタシアに。 皇帝 (ツァーリ)としての愛は、神に捧げた」
嫌いなこと 「汚物とは、自らの利権に縋り、神を愛さず、国を専横する貴族どものことである。王命に従わぬあらゆる貴族は……余の敵だ」
聖杯について 「聖杯……聖杯に何を望むか、だと?決まっておる。この悪夢の、終焉だ」
Lv.1 「まさか……余の契約者がこのような馬小屋に住んでいるとは」
Lv.2 「馬小屋と評したことは、赦すがよい。余は清貧を好まぬが、その志は理解できる。佯狂者ニコライが、そうであったようにな」
Lv.3 「そうか……(なれ)の世界でも余は狂える皇帝であったか。だが、幾許かの救いはあった。そちらの余は、獣の肉を食む必要は無いのだろう?」
Lv.4 (なれ)が望むのであれば、我が眷属に加えぬも吝かではない。ただし、二度と軽い服は、纏えぬがな」
Lv.5 (なれ)か……。まだ余の寵愛を受ける気にはならんとは。だがよい。今、日差し溢れる平原を、(なれ)が駆ける夢を見ていた。すべて、それで良しとしよう」
イベント開催中 「領土を広げねばならぬ。出陣だ。余自らが出るぞ!」
誕生日 (なれ)の誕生した日か。では、大聖堂の一つでも建てねばなあ」