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米子船、朝鮮国慶尚道に漂着 1666年

寛文6(1666)年、竹島(鬱陵島)から帰る途中で大屋九衛門勝實(米子)の仕立船が朝鮮国慶尚道長鬙に漂着した。船団は全部で3艘であったが1艘21名のみ漂着し他の2艘は行方不明となった。 対馬藩に引き渡される

寛文7年2月22日(1667/03/16)、大阪で鳥取藩側へ引き渡される

参考文献