ダブルクロスThe3rdEdition > 三峰 修生


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ダブルクロス The 3rd Edithion
PL名:どんこ

【基本情報】
名前:三峰修生(みつみね・しゅう) コードネーム:触らぬ神に祟り無し(ドント・タッチ・ミー)
年齢:16歳  性別:男 生年月日:6/3(拾われた日)
身長:184cm 体重:88kg 血液型:B型
ワークス:FHエージェントA カヴァー:不良学生
ブリード:クロスブリード シンドローム:キュマイラ/エグザイル
出自:疎まれた子
経験:仲間の死(FH)
欲望:居場所
覚醒:無知(侵食値:15)
衝動:恐怖(侵食値:17)
基本侵蝕値:32

衝動リビルド:破壊(16)→恐怖(17)

【能力値】

肉体:08 感覚:01 精神:01 社会:02
<白兵>09 <射撃> <RC>01 <交渉>
<回避>01 <知覚> <意志>04 <調達>05
<運転:> <芸術:> <知識:> <情報:FH>01
<運転:> <芸術:> <知識:> <情報:UGN>01


HP 行動値 戦闘移動 全力移動 常備化P 財産P
37 3 8m 16m 10 6+5

【ロイス】

名前 関係(P) 関係(N) 設定 コメント
Dロイス[複製体] 「いいぜ、それが俺の役割だってンなら――まずは、あのフザけた女郎をぶん殴る」
"猟犬"御霊園・兼一 □尊敬 ■食傷 「いちいち煩ぇんだよ…ったく」
"鐘の守り手"日番谷・彩音 ■連帯感 □不安 「ほらよ、悩む暇があったらちょいとは手ェ動かしな」
シナリオ・PC間ロイス(準固定ロイス置き場予定)
"塗り潰す白"茅場・智冬 □同情 ■憐憫 「さて、アイツ…姉さんになんのかねえ。 どうでるやら」 PC間ロイス
"リヴァイアサン"霧谷・雄吾 □誠意 ■無関心 「……悪ィな。やりてェ事、見つけちまったんだ」 シナリオロイス


【エフェクト】

名称 Lv タイミング 技能 難易度 対象 射程 侵食 制限 効果
一般エフェクト
《リザレクト》 1/3 オート -- 自動 自身 至近 後述 なし (Lv)D点HP・戦闘不能回復、同値分侵食率上昇
《ワーディング》 1/1 オート -- 自動 シーン 視界 なし なし 非オーヴァードをエキストラ化する結界を張る
《CR:エグザイル》 2/5 メジャー -- 自動 自身 至近 2% なし C値を-(Lv/下限値:7)する
キュマイラ
《破壊の爪》 1/10 マイナー -- 自動 自身 至近 3% なし シーン持続。素手のデータを変更する(詳細は下記)
《完全獣化》 2/3 マイナー -- 自動 自身 至近 6% なし シーン持続。【肉体】判定のダイスを+[LV+2]個。素手以外使用不可
《フルパワーアタック》 3/3 セットアップ -- 自動 自身 至近 4% 80% 使用R中の白兵攻撃力を+[Lv*5]。行動値が0になる
《神獣撃》 3/3 メジャー <白兵> 対決 単体 武器 2% 80% 《完全獣化》時のみ使用可。攻撃力を+[Lv+2]D。行動終了時に獣化解除
エグザイル
《崩れずの群れ》 1/1 オート -- 自動 単体 至近 2% なし カバーリングを行う。1メインプロセスに1回まで
《伸縮腕》 2/3 メジャー <白兵> 対決 -- 視界 2% なし 白兵攻撃の射程を視界に変更。判定ダイスを-[3-Lv]個(最大0個)
《爪剣》 3/5 メジャー <白兵> 対決 単体 武器 3% なし 攻撃力を+[LV*2]、対象のドッジを-1個
《貫きの腕》 1/3 メジャー <白兵> 対決 単体 武器 3% なし ガード不可攻撃。1シナリオにLv回使用可
《デビルストリング》 2/3 オート -- 自動 単体 視界 6% なし オートエフェクトを打ち消す。1シナリオにLv回使用可
《異世界の因子》 1/1 オート -- 自動 効果参照 視界 5% 80% シーン中使われたエフェクト1つをコピー。1シナリオ1回制限
バロール/Dロイスにて取得
《漆黒の拳》 1/10 メジャー <白兵> 対決 単体 武器 5% なし 攻撃力に+[LV]のボーナス。装甲無視、複製体により侵食+2
イージーエフェクト
《至上の毛並み》 1/1 常時 -- -- 自身 至近 -- なし 《完全獣化》時の毛並みがもふもふになる
《獣の直感》 1/1 メジャー -- 自動 自身 至近 -- なし 動物並みの知覚能力で色々感じ取る事ができる
《眠れる遺伝子》 1/1 常時 -- 自動 自身 至近 -- なし 常に動物の姿で日常を過ごす事ができる/黒犬
《異形の歩み》 1/1 常時 -- -- 自身 至近 -- なし 肉体を変形させ、どんな場所でも移動を可能とする
《鍵いらずの歩み》 1/1 メジャー -- 自動 自身 至近 -- なし 身体を変形させ、様々な隙間などを通り抜ける事が出来る
《十徳指》 1/1 メジャー -- 自動 自身 至近 -- なし 指先を色々な形に変更させ、専用の工具の代わりにすることが出来る


【武器】

名称 種別 技能 命中 攻撃力 ガード値 射程 常備化 解説
素手 白兵 <白兵> ±0 Lv+8(9) 1 至近 -- 《破壊の爪》後のデータ

【防具】

名称 種別 ドッジ 行動 装甲値 常備化 解説

【一般アイテム】

名称 種別 技能 常備化 解説
思い出の一品 その他 <意志> 2 かすれて読めなくなった認識票(ドッグタグ)。<意志>判定の達成値に+1ボーナス
コネ:噂好きの友人 コネ <情報:噂話> 1 噂話を仕入れてくる友人。<情報:噂話>の判定のダイスを+2個
コネ:UGN幹部 コネ <情報:UGN> 1 情報に通じたUGNの幹部。<情報:UGN>の判定のダイスを+2個
携帯電話 その他 -- 0 通話/メール機能のみのシンプルな携帯電話
制服 その他 -- 0 破れた時用の着替え
フォーマル その他 -- 0 ホテル会計士として働く際のスーツ

【エンブレム】

名称 種別 経験点 解説
フローズンリリー エンブレム/その他 5 財産ポイント+5。また、他人の判定に対し財産ポイントが使用可能になる

【コンボ】

『 那古守 』(ナゴノカミ) 侵蝕値上昇:9%
マイナーアクション 《完全獣化+破壊の爪》
(通常データ) <白兵ダイスボーナス>=+4D 攻撃力上昇=+9
(100%) <白兵ダイスボーナス>=+5D 攻撃力上昇=+10
(160%) <白兵ダイスボーナス>=+6D 攻撃力上昇=+11
備考 ケダモノとしての本質を開放し、攻撃態勢を整える。シーン持続。以下2コンボに派生

『 乙事主 』(オツコトヌシ) 侵蝕値:12% 那古守より派生
技能+エフェクト 〈白兵〉+《CR:エグザイル+伸縮腕+爪剣+漆黒の拳》
(通常データ) 達成値: 11r8+9 攻撃力:nD+16 対象:単体(視界)
(100%) 達成値: 13r7+9 攻撃力:nD+20 対象:単体(視界)
(160%) 達成値: 14r7+9 攻撃力:nD+24 対象:単体(視界)
備考 猪神の突進を想起させる触手の殺到が敵対する者を叩き潰す 装甲無視・対象ドッジ-1個)

『 国土神 』(ダイダラ) 侵蝕値:17% 那古守より派生
技能+エフェクト 〈白兵〉+《CR:エグザイル+神獣撃+伸縮腕+爪剣+貫きの腕+漆黒の拳》
(80%) 達成値: 11r8+9 攻撃力:[n+5D]+16 対象:単体(視界)
(100%) 達成値: 13r7+9 攻撃力:[n+6D]+20 対象:単体(視界)
(160%) 達成値: 14r7+9 攻撃力:[n+7D]+24 対象:単体(視界)
備考 災禍ともなる祟神の重拳が襲いかかる (装甲無視・ガード不可・対象ドッジ-1個)

【経験・成長】

取得経験点
初期 50点
第1話 24点
第2話 20点
Ex2.5話 27点
第3話 33点
第4話 27点

成長 経験点
<白兵:4→9> 14点
<意志:2→4> 4点
<調達:1→5> 8点
<情報/UGN:0→1> 1点
《完全獣化:0→2》 20点
《フルパワーアタック:0→3》 25点
《伸縮腕:1→2》 5点
《神獣撃:0→3》 25点
《貫きの腕:0→1》 15点
《デビルストリング:0→2》 20点
《異世界の因子:0→1》 15点
《至上の毛並み:0→1》 2点
《獣の直感:0→1》 2点
《眠れる遺伝子:0→1》 2点
《異形の歩み:0→1》 2点
《鍵いらずの歩み:0→1》 2点
《十徳指:0→1》 2点
エンブレム 経験点
【フローズンリリー】 5点
使用経験点 残り
181点 12点



【設定等】
 
「…めんどくせぇ話だ。」
「悪く思うんじゃねぇよ、テメェから売った喧嘩だぜ」
「…ったくよ、どうしてこうなった…」
 
外見:浅黒い肌、ぼさぼさの黒髪に目付きの悪い琥珀色の瞳孔。サングラス常用の似非不良。学ランを着たMIB。
性格:面倒臭がり、お人好し 好きなこと:読書、動物鑑賞(ただし写真)
得意:力仕事、物の整理、家事 苦手:生きた動物と触れ合うこと、人付き合い
言葉遣い:基本的に苗字呼び捨て、タメ口。 一人称は俺。
《完全獣化》時:歪な四足獣のような姿となる。黒くてふわふわの毛並み、もふもふ。しかしどう見てもタ○リ神。

■概要
FHセル【モノトーンクラスト】に所属しているFHエージェント。
基本的にやる気のなさそうな若者で、チンピラと言われても仕方のないような出で立ちが特徴。
元孤児であり、訓練されてはいないものの拾われた時には既に既にオーヴァードとして覚醒していた。
FHに拾われ、訓練を始めたのが14歳頃の程。そのまま教育を受け、高校へと入学している。
また、【アラストル】セル加入以前は一人暮らしをしており、その経験からある程度の家事は出来るようだ。

■能力
肉体強化・変化に特化した能力を持っており、訓練の際もそこを基軸として成長させられている。
ただ、自分の能力では使えないはずのバロールシンドロームの能力の一部を使える事に、自身でも疑問に思っている。
《完全獣化》時には黒く巨大な醜い獣へと変化、相手を引きちぎる。

■コードネーム「触らぬ神に祟り無し」
人付き合いが苦手であり、日常での喧嘩などに巻き込まれる事もあった為に呼ばれるようになった。
そこから変じ、他人との付き合いを拒絶しがちな姿を「ドント・タッチ・ミー」と揶揄されるようになる。



良くも悪くも目立つ人間、世間一般で呼ばれる不良。それが君の周囲からの評価だ。
高校生でタバコをふかし、サングラスの奥から覗かせる眼光で睨みつければ大抵誰も寄り付かない。
一匹狼を気取った風体。そんな君の本来の姿を知るものは、日常の世界には居ないだろう。

生まれを聞けば「覚えてねぇ」、育ちを聞けば「シセツだよ、シセツ」と答える君は、嘘をついている訳ではない。
物心ついた時に見た風景と言えば、白い服を着た人間がガラスの向こうから無機質に見ているものくらいだ。
君の居場所といえば、ガラスのこっち側に居た『ドールイ』の奴らくらいだったものだ。
刺激もクソもないこの世界で終わるはずだった君の人生は、ある時唐突に終わりを告げた。
ガラスの向こうにぶっ倒れた奴らは動く事もなかったし、『ドールイ』は土手っ腹から血を噴き出して呻いている。
血一つ付いてない『そいつ』の背中を睨みつけながら、君は自分の居場所がなくなった事を噛み締めながら死んだ。

そこから先は良くある話だ。運良くオーヴァードとして覚醒した君は、後処理に来ていた『そこ』に拾われた。
数年が経過し、君も高校へ入る事になった。手に職を持つと言う訳ではないが、社会へと溶けこむ為には必要だろうと。
ツレも友も無く、君は今日も屋上でタバコを吸いながら電話の声を聞く。
ファルスハーツ。『居場所』をくれた、彼らからの任務通達を。
ツールボックス

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