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  • 基本は全員で海水浴

  • 事前に怪事件が起こっている(島が浮いてきた)

  • 参加キャラ(ド正義、一刀両、架神、邪賢王、白金、鏡子、駒沢、あげは、服部、九頭竜、鏡介)

  • ド正義と邪賢王は浜辺で並んでのほほんとしている。やる気なし。
  • 一刀両は白金とスイカ割り。「そういえば鏡子が何か探してたぞ」
  • 駒沢とあげははイチャイチャしてる。
  • 架神は一人で潮干狩り。シーフードカレーを作るつもりらしい。「鏡子のヤツがタコを探してるとか言ってたぞ。タコ捕まえたらオレにもくれと言っといてくれ」
  • 服部は女子陣の水着を見て欲情している。「そういえば鏡子さんはどこだ?」
  • 九頭竜。「この海には何かありそうね。とても素敵な予感がするわ」
  • 鏡子と鏡介は二人で何かを探している。「意志を持ったタコさんがいると聞いて~」

  • 鏡子と合流後、最初はフジオクトパスを探しに行く

  • 海の家→深きもの「あのるるいえ島……あ、いや、とにかく島には近付くんじゃねえぞ」
  • 食堂→深きもの「タコ!? さあ……な、なんのことかな……」
  • 図書館→郷土史の本を探すと村民が邪神を崇拝していることが分かる。「忌まわしき邪神崇拝の歴史が~」

  • 海の家や、海辺の店が深きもの→島をるるいえ島といっている

  • 適当なところで探索者たち(集英大学TRPG愛好会)が接触してくる。「この村は邪神の復活を目論んでるらしいから気をつけろ」「タコのような邪神らしい」

  • 鏡子が「タコ!? ひょっとしてその邪神には触手はあるの?」

  • 夜になると、祭り的なことが行われている(→気付く)

  • 祭り会場に行くとフジオクトパスを中心に村人が集まり、クトゥルフ復活をうんぬん言っている。

  • 深きものを脅したり、説得したりすると、鏡子が「クトゥルフに夜這いをかけにいく」と言い出す。「いや、間近とは思うけど、いつ復活するか分からないんだけど」→「そんな待てないわ、あたしは今すぐ触手が欲しいの!」

《以下、ストーリー分岐》

  • プレイヤーがクトゥルフ復活を阻止する場合

→鏡子、九頭龍、フジオクトパス、恭介が敵に回る→島が沈む、住民たちは海に帰る→後に政府が寂れた猟師町を隠蔽しました

  • プレイヤーが復活を企む場合

→フジオクトパスと共にルルイエ島に渡る→探索者が敵に回る→鏡子がクトゥルフに夜這いをかける(ついでにフジオクトパスも)→一月後、鏡子が泣きながら帰ってくる。「ちょっと目を離した隙に逃げられちゃった」→ルルイエは沈んだようだ→浜辺には「僕、もう二度と復活なんてしようとしないよ」