運営について

目次



概要

ここは運営や関連会社についての情報、及びこれまで行動、現在までの対応などについて書き記すページです。

FLINT

ドラゴンスラッシュの開発会社。
【会社情報】
この会社については韓国のモバイルゲーム製作会社である他は情報がないが、ヴァニラウェアファンと巨乳と尻好きが多数生息していると思われる。
ちなみにドラゴンスラッシュの韓国本国でのタイトルは直訳すると、星になれ!である。
英語圏でのタイトルはDRAGON BLAZEだ。日本では既に同名タイトルが存在するためDRAGON SLASHのタイトルでリリースされた。
配信、運営会社は韓国モバイルゲーム大手のGAMEVILであり、世界中で各地のGAMEVILがドラゴンスラッシュを配信している。

GAMEVIL_JAPAN

ドラゴンスラッシュの日本の運営会社である。

過去の事件

2015//
  • 個人情報流出事件
 ドラゴンスラッシュリリース直後に運営がやらかした最大の失敗である。事前登録が受け取れないユーザーが多数運営にメールで問合せをしていた。
 するとあろうことか、問い合わせたユーザーに一斉送信で返信したのである。これにより数千件のメールアドレスが流出した。個人情報が流出したプレイヤーには後日200ルビーが配られた。
  • ガチャ表記詐欺事件、ルビー返還事件
 リリース直後からガチャ画面の広告に表示されていたデスクラウンとメルセデス。しかし、リリース時には未実装のキャラで当然ガチャからは出ないキャラである。
 それが2ch等で誇大広告だ、詐欺だと炎上し返金騒動になった。そこで運営が取った行動が、今まで課金したルビーを全て返還するというものだった。(実質課金していれば2倍のルビーが受け取れた)
 これにより課金者、無課金者の差は広がり、ライト層の大量引退を招いた。
  • GMキャラがワールドボス上位独占事件
普通に考えてそのメインキャラ・仲間では到底取れないような高得点を叩き出し、ランク1位、2位になったキャラが居た。
チート行為をしたユーザーなのか??とユーザーをどよめかせたが、緊急メンテでなかったことに。
鎮火したかと思われたがその後、ニコ生でのレイド企画中、運営のフレンド名が一瞬映し出されたが、
そこには前述したメンテで消えたキャラの名が・・・。
つまり運営のお遊びのせいで純プレイユーザーがその週の1位報酬を取れなかったという事件である。
運営がチート行為、純ユーザー涙目。
もちろん謝罪や補填なんてない。
http://img.atwikiimg.com/www9.atwiki.jp/dragonslash/attach/68/50/01.jpg
※追記
メンテにて運営垢が削除されたのはワールドボスのみ。順位が繰り上げられたが
ラビリンスのランキングはキャラが消されずそのままで報酬が取れなかったとの事。
  • GMログインリセット事件
初期からあるバグ。問い合わせしてもテンプレ回答、補填もなく暫くの間運営の対応がなかったが
ニコ生で多くのユーザーが厳しく言及した為、答えない訳にはいかず一応の補填があったようだが、申告者のみ。
ギリギリで既に貰っていた人も虚偽の申告で再度補填として貰えたようだ・・・。
そしてリセット自体の修正はなし。現在も起こっている。
それを利用し、意図的にルビーを貰っている悪質な不正プレイヤー・ギルドあり。
※追記
補填内容はSSSチケット1枚。虚偽の申告で貰った人は計2枚貰った事になる。

  • 2015/10/13ドラゴンブローチ複数保有事件
9800円の有料パッケージを購入すると一度だけ貰えるドラゴンブローチ。
一垢につき一つまでの保有制限にも関わらず、10/13の緊急メンテ以降複数所持の報告が出ている。
課金での取得アイテムにつきユーザーの不満が爆発。
運営の対応力が試される。
2015/10/15 
複数所持ユーザーに対してスレで対応報告あり。
運営から全ユーザーへの告知などは無い。
対象者にはブローチ回収&SSガチャ配布が届いたようだ。
対応の早さに驚いたものの、隠蔽体質は変わっておらず呆れ果てたユーザーが多くみられた。
http://img.atwikiimg.com/www9.atwiki.jp/dragonslash/attach/68/51/02.png
2015/10/16 
対応報告のSSが1件のみなので証拠が弱く運営の火消しと疑われる始末。
まだブローチ複数保有している等スレ内での高度な情報戦が行われている為
公式の発表が待たれる状況である。
2015/10/19 
公式発表無しのまま次回アップデート情報の更新・・・。
2015/10/22 ※追記
メンテが明けてもまだ複数保有しているユーザー有り。
全て回収出来ていないから告知もしないのか?
http://img.atwikiimg.com/www9.atwiki.jp/dragonslash/attach/68/56/04.jpg
http://img.atwikiimg.com/www9.atwiki.jp/dragonslash/attach/68/57/05.jpg

GAMEVIL_USA

アメリカのドラゴンスラッシュ運営会社である。
英語圏ではドラゴンブレイスというタイトルでリリースされている。
ドラゴンブレイズのGM:GMデスクラウン
見た目はチャラいが公式ブログでは比較的ユーザーの意見に丁寧に返答をするほうだ。

GAMEVIL

韓国のモバイルゲーム製作、運営会社だ。
【会社情報】
ネクソンに続く韓国ゲーム業界の終身雇用。モバイルゲーム業界1位の大企業である。
2015年現在、事実上米国のゲーム会社と言っていいほど韓国の顧客を無視するほうだ。
顧客センターやマーケットに始まり、電子メールが英語で返ってくるなど、まさに英語だらけである。
韓国ユーザーからは親しみを込めてゲームクソ、クソヴィル、GAM EVILと呼ばれる。
本国では直訳すると星になれ!のタイトルでリリースされている。
星になれ!のGM:GMシャベル
【過去の出来事】
  • ヴァニラウェアゲーム盗作疑惑
初めて公開された時、キャラクターがヴァニラウェアのオーディンスフィアやグランナイツヒストリーなどを真似たようで議論がされた。公式の対応は曖昧である。日本に進出しても何の話がないことを見ても...

  • エイプリルフール事件
エイプリルフールにエスエスエス仲間を配布すると発表され、多くのユーザーがSSSランクの仲間を配布することを考えたが、逆にエイプリルフールなのに配布するはずがないと思ったユーザーも少なくなかった。実際にエイプリルフールになったときA等級のエスエスエスという名前の仲間を配布して議論がされた。
期待していたユーザーが公式の釣りに怒り狂い、しまいにはユーザー同士で中傷しあう炎上騒ぎとなった。
そして1年後の2015年4月1日には、エスエスエス引く巻という名前で本当にsss評価の真エスエスエスを配布した。
(※編注 韓国以外ではエスエスエスは配布される予定はないが、両者とも見た目はベルスノウと酷似している。ツインテールのチアリーダーのような衣装)

  • キム戦士事件
最初の議論となったのは、キムビショップというキャラクター名を使用するユーザーがSSS級セット装備をイベントで獲得したものがチャットウィンドウにさらされ、開始した。
星になってというSS級以上のアイテムを獲得したり、仲間を獲得する場合は、取得手段が表示されていなかった(通常はダンジョン、合成など取得手段が表示される)
ユーザー達はキムの情報を検索し、様々な奇妙な点を発見した。まず英雄級SSS仲間のほとんどが最大レベル最大強化状態、入手困難SSS装備を完備していた。ここまでは幸運なユーザが頑張って用意したとも考えられるが、聖騎士の仲間たちが最大レベル最大強化状態でありながら親密度は1であることが発見された。親密度はレベルを上げると自動で取得するので親密度1でレベル最大になっているのは奇妙なことだ。
結局、ユーザはこのアカウントは運営のテストアカウントという結論を出した。ここで問題になったのは、そのアカウントにギムジョンサラというキャラクターがあり、この名前は、複数のゲームカフェで星になれ!を促進するために使用され、アリーナ順位も38位だったからである。アリーナランキング50位以内に入るためには、強力な仲間と装備、多くのチケットを必要とする。 テストアカウントで作成された仲間を利用してアリーナのランキングを占めたのは、他のユーザーの機会を剥奪したことは納得できない行動である。
論議が大きくなると運営スタッフは、キム戦士とキム司祭は、実際の育成中のアカウントに、約400万円の課金をしてきたアカウントだと支払い履歴やログを公開したが、テストアカウントを使用した点が問題にされたものであり、火に油を注いだだけで、結局キム戦士のアカウントは消えた。

  • 17時間チェック事件
2014年10月30日パッチ。7天使と新マップの登場を予告したので期待を受けていた更新だった。 ところが、午前2時から予定されたパッチが突然4時に変更され災害が繰り広げられた(...)さらに、パッチ後も問題が生じ、緊急点検までしてしまった( ...)

  • 真ラグナロクレイド事件
通常と異なり入場券が必要な忘れられた心臓神話級のレイド、真ラグラロクの入場券獲得手段の乏しさ、レイドで得られるU級装備とそれまでのレイドで得られる装備とのあまりにも大きな格差と、U装備のオプション変更システムの敷居の高さから大量離脱が起こった。
上記した問題は、15年3月5日パッチで入場券のドロップ確率がアップされて、忘れられた心臓(神話モード)地域のすべてのレイドでドロップされるように調整されある程度解決されたが、この過程で星になれ!のメインコンテンツであるワールドボスの人口が20%も減った。
その後、難易度の統合とレイドショップが現れ、真ラグナロク入場券を取得するのははるかに楽(それでも低いドロップ率)になった。さらにその後、真ラグナロクをただ通り過ぎるようになった2015年10月8日レイド入場券をショップ購入する際のレイド精髄必要数がこれまでの半分である5個になった(...)
シーズン3の6人レイドが出ればまた繰り返しなるかも

  • ドラゴンバスター事前予約事件
ドラゴンバスター更新の際に、事前予約をするとSSS仲間チケット一枚、知人20人を追加で招待するとSSS仲間チケット3枚とSS仲間チケット1枚、そしてS仲間チケット2枚を与えたが、これが問題であった
このイベントが開始されると、星になれ!公式カフェのほとんどすべての記事はこの招待文になったし、その文を他のユーザが違反申告してオペレータが削除して、再び上げる繰り返しが行われた。 また、他のカフェにも悪影響を与えた。 結局、オペレータはこの事前予約イベントを停止し、事前予約した人全員にSSS仲間チケット3枚とSS仲間チケット1枚、S仲間チケット2枚を与えることにしました。

  • バスターアリーナ事件
15年10月の最終週アリーナシーズンで発生した事件。 最初バスターアリーナ6位にランクされていた「財源兵士」のスコアアップ速度が異常に速いという疑惑が提起された。これに該当ユーザのデッキを確認した結果、最大強化バスターが量産されているバスターリーグ上層において、わずか3バスターしか所持していない上にアリーナ必須バスターに数えられるウラノスもなく 6位を維持中だったのだ!
スコアアップ挑戦がほとんど出ないアリーナ最上位圏の特性上、連勝維持がスコア上昇に最も重要な要素であるが、そのデッキには50位どころか上位1%水準でも連勝維持が難しいレベルというのが大多数のユーザーの意見であった。それにもかかわらず、スコアアップの速度が異常に速かった。
疑惑が大きくなる中で、アリーナ1位のユーザである「ドンチョル」と「財源兵士」が同じギルドに所属しているという新たな事実が明らかになる。ユーザーは1位ドンチョルと財源の兵士が互いに八百長試合をしてスコアを素早く上げているのではないかという疑惑を提起し、最終的に1位ドンチョルが装備をすべて脱いだままアリーナマッチングに登録されている証拠スクリーンショットが上がり事実として明らかにされている。接続率が少ない早朝の時間帯を利用して装備を脱いでスコアを後押しをしたものである。
これユーザーは激怒し、フリントに対応を要求したが疑惑が提起されて公論化された日付がよりによって金曜日だった関係で対応は週明けになった。 週末の間、6位財源兵士は、ユーザをあざ笑うかのように2位まであがり、ユーザからクレームは天を突くように高くなったが..
結局、月曜日にはフリントが対応し事件は一段落した。そのユーザーに対応するシーズンアリーナ完全初期化と3日のアカウント停止処分を下した。また、同じ事態を防ぐために木曜日の更新時にアリーナシステム改編を予告した。
しかし、この事件は始まりに過ぎなかった。

  • 1位クラウドギルド事件
キム戦士の事件以来、最も深刻な問題として扱われた事件。
クラウドギルドは現在星になれ!1位ギルドであり、規模も非常に大きい。
前回のバスターアリーナ事件当時、最初の疑問を提起していた人物はクラウドギルド所属であり、バスターアリーナ事件関与者に強力な処罰を主張していた中心人物の中にも、クラウドギルドメンバーが含まれていた。
このこのについてバスターアリーナ事件当時は誰も気にしておらず、また関心もなかったのに...
バスターアリーナ事件が収束された当日、クラウドギルド内のギルド対戦のスクリーンショットがアップされ事件が開始される。 ギルド対戦のルビー報酬は、個人報酬とギルド報酬二つに分けられる、その中ギルド報酬はギルドランク+ギルド内の自分のランキングに応じて支給される。 例を挙げれば、1位ギルドのルビー報酬が8千ルビーなら、この8千ルビーをギルド内ランクに応じて分配されるのである。正常なら。
しかし、クラウドギルドではギルド対戦スコアのカットラインを決めておいて、すべてのギルドメンバーを同じスコアに合わせてしまったのだ。つまり同順位制を悪用したもの。このようにすると、メンバー全員がギルド内1位に扱われ個人が受けるルビー報酬が非常に多くなる。
この出来事についてフリント側は「これはゲーム仕様から逸脱しておらず、勝負操作および他のユーザに直接的な被害を与える行動はなかったため問題はない」と告知を上げ、そのためにギルド対戦をプレイした行為も「単にゲームでプレイ回数、スコアを合わせることも含めギルド対戦を正常にプレイする方式で進行されたため」に違法行為ではないと抗議しるユーザーに対して釘を刺した。
つまり、ギルド対戦の順位に応じた総ルビー報酬に定められた数字とは関係なく、同順位のユーザに数を増やして定められた総量を超える報酬を受けることは、ゲーム仕様から逸脱していないと認めており、そのためにスコアを合わせる行為も問題になることがないと認定したものである。
また、ギルド対戦をマクロで回す映像がカフェに上がってきた。加えて、クラウドギルド内でギルド対戦マクロおよび他の目的を持ったマクロの使用を共有するための文章が内部告発によって公式カフェに公開されるた。
結果的にこの手段を知らなかったユーザー達は、数ヶ月間、膨大な量のルビーをクラウドギルドに比べて損をしたことになるので、納得できないユーザー達は抗議を覆すことはなかった。
その後、元々予定されていた通り、リニューアルのためにギルド対戦は一時中断とされた。抗議していたユーザーの多くはなぜ公式に「問題はない」とされたギルド対戦をリニューアルするのか納得がいかない様子であった。
後日ギルド対戦は大幅なリニューアルが行われ、変更の中には同スコアでもギルド内順位が同一にならない変更が加えられた(...)
(※編注 スコアが同じ場合、先にその点数に達したユーザーが上位になる。仮に同時に同じスコアに達した場合も勝率その他で順位付けされる)

  • アリーナ称号事件
アリーナ上位圏外(当然1位には遠く及ばない成績)のユーザーが、突然アリーナ1位の称号を取得したという報告から、事件が始まった。
すぐに公式は調査を行い、確認しただけで150名を超えるユーザーが成績と一致しないアリーナ称号と報酬を得た事実が明らかとなった。
これは直前に配布されたアリーナパッチにより発生した不具合とされ、不具合発生したユーザー全員から得た称号と報酬を正確に回収するのは困難とされ、補填として全ユーザーに大量のルビーとランキングコインが配布された。
ここで問題となったのは、ルビーではなく称号である。アリーナ上位をとるには強力な仲間と大量のチケットが必要であり、仲間の強化や装備は長い時間をかけて計画的に準備する必要がある。
そういった入念な準備によって得られる上位賞号を(結果的に)楽に得たユーザーがいることは許されることではなく、それを引き起こした公式に苦情が殺到した。
この炎上は現在でも継続中である。
公式によると12月24日のクライアントパッチの際に、エラーにより称号を得たユーザーからの称号回収がすべて完了したとの報告が上がった。

  • その他
芸能人マーケティングにアイドルグループ、オレンジキャラメルをモデルにした仲間がゲーム内に登場した。
性能はともかくキャラクターの外見や動きが台無しだと評判が悪い。オレンジキャラメルのダンスを再現したモーションは関節の動きが奇妙で、見た人の精神に異常をきたす
2014年11月27日にライセンスが終了し、それ以降の獲得は不可能である。 ただし、その前に獲得したオレンジキャラメル仲間は継続して使用が可能である。