ドラゴンバスター

竜の化身のスーパーロボット。
バスター級仲間はパーティーに入れて使うのではなく、仲間に装着するものである。
バスター鍵を装着したキャラクターは戦闘中ドラゴンバスターに搭乗して戦う。

最大強化したバスター級仲間は、生身のキャラクターとは比較にならないほどの圧倒的な性能を持つ。
バスター級仲間自体も固有のステータスとスキルを持つが、鍵装着仲間の能力値やパッシブスキルが反映されるため、パイロット選択も重要である。
バスター同士が戦う様はさながら宇宙戦争、スーパーロボット大戦のようだ。

バスターキーを装着したキャラクターは、顔アイコン右下の職業アイコンがバスターアイコンに変わります

韓国版では降臨仲間とバスター級を元に作成する超越級仲間が発表され、
ドラゴンバスターの一部が超越偉人の器として選ばれた。
超越級仲間はバスター級よりもさらに上位のランクに位置する


目次


ドラゴンバスター一覧


不滅の巨神プルート(ナイト)


必要な降臨:伝説のデスクラウン(5大偉人)+堕落のグラエル(7天使)+ストームベア(9ボデン)

日本現在のスペック
通常攻撃 攻撃時に敵防御力減少。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ バーニングブースト 敵1人のすべての上昇効果を解除し1916%のダメージ。『リアクティブアーマー』によるスキル強化がかかっている場合は、効果を消費して更に強いダメージ。 9.1秒
ヘルバスタースマッシュ 敵全体に925%のダメージを与え90%の確率で8秒間スタン 18.7秒
バスターシールドオープン 8秒間敵全員を挑発し、自身は無敵状態になる。 23.4秒
パッシブ EXMD-1B 3秒ごとに自分の最大体力の5%ずつ回復。
リアクティブアーマーモード 敵にダメージを与えると15%の確率でバーニングブースト強化効果を獲得(バーニングブーストのダメージ40%増加、最大5回までスタックされる)、パーティー全員の被ダメージ12%減少

韓国第4幕開始時上方後
通常攻撃 攻撃時に敵防御力減少。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ バーニングブースト 敵1人のすべてのバフ削除し2861%のダメージ。『リアクティブアーマー』バフ1個あたりx%ダメージ増加。 9.1秒
ヘルバスタースマッシュ 敵全体に1671%ダメージを与え、90%の確率で6秒間スタン 18.7秒
バスターシールドオープン 8秒間敵を挑発し、自分は無敵状態。 23.4秒
パッシブ EXMD-1B 3秒ごとに自分の最大体力の5%ずつ回復。
リアクティブアーマーモード 攻撃15%で特殊バフ獲得(バーニングブーストのダメージ40%増加、最大5スタック)、パーティー全員の被ダメージ12%減少
Ultimateパッシブ アイギスシールド 被ダメージの10%を反射する持続効果を得る。最大5スタックされ解除されない(戦闘開始から15秒後には常に被ダメージの50%を反射する状態になる) 3秒

韓国第4幕中期上方後
通常攻撃 攻撃時に敵防御力減少。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ バーニングブースト 敵1人のすべてのバフ削除し3842%のダメージ敵の強化バフ1個あたりx%ダメージ増加。 8.7秒
ヘルバスタースマッシュ 敵全体に1976%ダメージを与え、9秒間スタン 18.7秒
バスターシールドオープン 8秒間敵を挑発し、自分は無敵状態。 23.4秒
パッシブ EXMD-1B 2秒ごとに自分の最大体力の5%ずつ回復。
リアクティブアーマーモード 敵からの攻撃時15%で特殊バフ獲得(バーニングブーストのダメージ40%増加、最大5スタック)、パーティー全員の被ダメージ12%減少
Ultimateパッシブ アイギスシールド 体力が28%増加し、被ダメージの10%を反射する持続効果を得る。最大5スタックされ解除されない(戦闘開始から15秒後には常に被ダメージの50%を反射する状態になる) 3秒

最強の盾を誇るドラゴンバスター
2016年9月1日追記
狂ったように頑丈で、独自の無敵技を持っている。
一般的には生身でも強力なタンカーであるストームベアが搭乗していることが多い。
現在はラグナロクの登場でプレイヤーが搭乗する機会は減ったが、
プルート自体の性能が最大限に発揮されるのはフルパッシブのプレイヤーナイトが搭乗した時だ。

タンカー能力が全バスター級で最も高く、特にバスターアリーナで活躍する。
攻撃性能自体はそれほど高くないため、最初のバスター級仲間としては不適切で、
既にバスター級を揃えたプレイヤーが画竜点睛的に用意するバスター級。
そのため特にアリーナ上位であればあるほど採用率が高い。

名前の由来はローマ神話における冥界を司る神プルートー、または冥王星(Pluto)
ストーリー設定によるとプルートはすべてのドラゴンバスターの首長格で、ドラゴンバスター全体の統制権があるという。


以下韓国での変遷。
バスター級仲間の中で唯一の純タンカー仲間であり、アリーナやラビリンスなど耐えしのぐ必要がある戦闘で採用率が高い。
本人も無敵や挑発を持つ典型的なタンカーであることに加え、その頑丈さをいかして長い時間生存させ、パイロットの有用なパッシブスキルを戦線で維持する役目を持つ。
勝つためやスコア上昇させるためにはまずディーラー系のバスター級仲間やオメガを先に用意するのが効率が良く、バスターを作れる数に限界があるユーザーにとっては作成優先度が高いバスター級仲間ではない。

第4幕でUパッシブに反射ダメージがつきよりタンカーとしての性能が上昇し、ストームベアを搭乗させた状態でのバスターアリーナ採用率が非常に高くなった。
しかしダメージ係数はますます上昇していきタンカーの役割が曖昧な環境ではあるため、優先度が低いのは変わらず。

その後プルートが器として必要な超越デスクラウンが登場すると、PVPタンカーであることに加え、
一部ボスではイオタや覚醒ティエルを超えるバフ能力を見せたため、不意に人気が高まった。

推奨パイロット
プレイヤーナイト:現在ナイトはラグナロクに搭乗することがほとんどだが、ラグナロク未所持のプレイヤーにとっては、ナイト以上に優れたプルートパイロットは存在しない。

ストームベア(ボデン):ラグナロク所持ユーザーにとって一般的なプルート搭乗者。パッシブに敵全体の防御無効化50%低下があるため、このパッシブ効果を維持するための硬い外殻としてプルートが使用される。また搭乗前とプルート破壊後にはパッシブ反射で敵ディーラーのカウンターの役割もする。注意点としてベアのパッシブ反射は条件付きパッシブなので搭乗時は反映されない。

韓国版での評価(第4幕ギガンテス登場時点)
冒険・レイド 高い防御力とU級基準のスペックを持ち冒険に大きな安定性を付与する。
しかし冒険効率は他の仲間が圧倒的に優れているためまず製作する必要がなく、プルートを作成するような人はほとんどのU級仲間を所持しているため意味はない。
可能な限り早い時間にボスモンスターを倒さなければならレイドも基本的に防御減少以外にはまったく役に立たない。
アリーナ:バスターリーグ 時間が経つにつれて竹槍メタが加熱化されたが、一部最上位層を除けばまだ使われている。
ギルドバトル:バスターリーグ ダークソウルやギガンテスの超越的な強さに押されて、様々な組み合わせが可能なアリーナとは異なり採用は難しい
証明の塔:バスター 高層となるとプルートですら耐えられないほど敵の攻撃力は増加する
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ
ギルド冒険 ギルドの冒険の初期の頃には後半ラウンドにプレイヤーナイトにプルートを乗せて使う場合があったが、ダークソウルが揃い装備スペックが更新されていくとしだいに不要となった。
要塞戦 要塞戦の防衛は総力戦である。所持しているU級は無条件に配置しなければならない。
ベルフェゴールの逆襲 意外に強いが、モンスターを迅速に倒すわけでもなく、反射ダメージの効率が目に見えて良いほどではないため、編成が空きがあれば配置する程度に使われる。
ワールドボス 配置する理由はない。まだドラゴンバスター数体ほどしか存在しなかった場合は稀に使われたがそれは本当に昔の話。ワールドボスはタンカーを使用して耐えるのではなく、オメガ無敵、アスクパッシブヒールと保護膜、ヒーラーのヒーリングで生存しながらディルを入れるところである。 防御減少なら魔法付与も溢れ、アスクとイオタ、オメガがある。
総合評価 数少ない純粋なU級タンカーであり、存在すればパーティーに大きな安定性を付与してくれて使い道もなくはないが、高火力メタが突き進む中タンカーの立地がますます減り曖昧なキャラクター
作成日 2016.8.1(ギガンテス登場後、超越偉人登場以前)


純白の奇跡イプシロン(ビショップ)


必要な降臨:伝説のブラックヘブン(5大偉人)+治癒のファラエル(7天使)+精霊の友達マナランディ(9ボデン)

日本現在のスペック
通常攻撃 パーティー全体回復/敵全体を攻撃
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ゴールドクロソード 死亡した味方をHP100%状態で復活、復活した味方は10秒間攻撃力61%、攻撃速度41%増加 50.7秒
バスターヒール パーティー全員のHPを攻撃力521%分回復。 7.8秒
ブルークロソード パーティーメンバーのすべての弱体効果を解除し、解除した弱体効果を敵1人に返す。 15.6秒
パッシブ プログレッシブA.I. HP50%以下になる時、6秒間無敵になり毎秒攻撃力600%分HPを回復 47秒
F.H.A パーティー全体の体力12%増加。

韓国第4開始時上方後
通常攻撃 パーティー全体回復/敵全体を攻撃
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ シャインリゼ 死亡味方100%回復復活、10秒間攻撃61%、攻撃速度41%増加 50.7秒
バスター・ヒール パーティー全体のHPを521%回復。3秒間毎秒攻撃力比71%ほど回復 7.8秒
メンティーアールコア パーティーメンバーのすべてのデバフをすべての敵に伝える。 18.7秒
パッシブ プログレッシブAI HP50%以下に下がる時6秒間無敵と毎秒攻撃力の600%の生命力を6秒間回復。 80秒
FHA パーティー全体の体力12%増加。
Ultimateパッシブ インテリジェントクーリング 知能12%増加、クールタイム回復時間10%減少

韓国第4幕中期上方上方後
通常攻撃 パーティー全体回復/敵全体を攻撃
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ シャインリゼ 死亡味方100%回復復活、10秒間攻撃81%、攻撃速度63%増加 50.7秒
バスター・ヒール パーティー全体のHPを731%回復。3秒間毎秒攻撃力比94%ほど回復 7.8秒
メンティーアールコア パーティーメンバーのすべてのデバフをすべての敵に伝える。 15.6
パッシブ プログレッシブAI HP50%以下に下がる時6秒間無敵と毎秒攻撃力の600%の生命力を6秒間回復。 80秒
FHA パーティー全体の体力20%増加。
Ultimateパッシブ インテリジェントクーリング 知能16%増加、クールタイム回復時間30%減少

バスター級仲間にとって欠かせないお母さんのような存在
2016年9月13日追記
ヒーラーをベースに作られたドラゴンバスターらしく、ヒールと味方の保護等のスキルが集中している。
見かけはむしろ戦闘をこなしそうだが・・・ヒーラーだ。
通常攻撃で肩アーマーから画面全体に広がるようにレーザー光線を放つため、U級仲間の中でも攻撃がかなり派手。

名前の由来はギリシャ文字Ε(イプシロン)、または恒星に付けられる名前イプシロン

通常攻撃が広域ヒーリングだが、傷を負っているのが1人だけの場合はヒーリングを行わないのが玉に傷。
しかしバスター級級仲間を2,3体以上運用する段階になると一介のヒーラーではU級仲間の無茶苦茶なHPを受け持つ余裕がなくなり、広域攻撃をする相手がますます多くなる傾向にあるためパーティの1人だけが傷ついている状況は稀である。
そのため欠点と言えばそうだが些細な欠点だ。

ディーラー、タンカー型のU級仲間が多くなるほどイプシロンの重要性をますます感じるようになる。
前述したようにイプシロンが必要になるのはU級仲間が2、3体になってきた頃なので、一般的には最初のU級仲間としては推奨されない。

新たなバスター級ビショップ・シヴァが追加されたが、回復量では圧倒的にイプシロンが優れており、
対人戦闘ではシヴァとイプシロンの両方が使われることも多い。
ギルドバトルでは圧倒的にシヴァが優れている。
ワールドボスではゴーレム、ヒドラはシヴァ。シャリトはイプシロンの人気が高い。
通常攻撃が広域であることから、かつては覚醒メルセデス等知能が高いヒーラーを乗せ、
ディーラーセッティングでヒドラでも使われたが、現在は代わりに覚醒ティヌビエン&タナトスコンビの採用率が高い。

以下韓国での変遷。
ダークソウルシヴァがヒーラー+支援型のU級仲間としてリリースされたので、U級仲間でイプシロンが最上位ヒーラーというのが大半の意見。
ダークソウルサシャが登場するまで、MAX強化されたイプシロンはヒドラディーラーとしても多く使われた。
第三幕の神話難易度U級レイドが登場するまではシヴァは生存に問題があり、イプシロンが最も汎用的なバスター級ヒーラーと評価された。
その後U級レイド装備が普及することでシヴァの生存も安定し、各コンテンツ難易度はイプシロンのヒールが不要なほど簡単か、イプシロンのヒールが間に合わないほど凶悪な火力のどちらかとなり、汎用ヒーラーの座はバフとバスター級蘇生スキルを持つシヴァに受け渡すことになった。
ワールドボスに特化したギガンテステティスまで登場した時点でも、イプシロンが最もヒーリングに優れたバスターであることに代わりはなく、現在ではギルド冒険やワールドボスシャリト、要塞戦、アリーナで引き続き味方の回復を受け持つバスターとして活躍している。

その後ギガンテス達が揃った時点では、シャリトはギガテティスがメインヒーラーとなり、
他のコンテンツもイプシロンの回復がおいつかないほど狂ったようにダメージが上昇していったため、全体的には採用率が減った。
ギガテティス同様状態異常の反射スキルを持つため、アリーナではギガアトラスカウンターとして急浮上した。
その後イプシロンが器として必要な超越ブラックヘブンが登場すると、新規ユーザー特典のバスター選択権でイプシロンが推奨される流れも出てきた。
シャリトではギガテティスの方が優れているが、超越ブラックヘブンは全ワールドボス、特にシャリトで重視されるため、
その器としてイプシロンの人気が高い。

推奨パイロット
プレイヤービショップ:ビショップでレイドに行くときや、ワールドボスで延命のために搭乗条件1%で運用されることが多い。

覚醒メルセデス:イプシロンはヒドラトップディーラーの1人であり、ヒドラディーラーとして使う場合、パッシブにより知能が最も高くなる覚醒メルセデスが適任である。

ファラエル(天使):パッシブで広域ダメージ20%減少とヒール量増加もあるので無難。しかしイプシロンが破壊された時生身のファラエルにはヒーラーとして物足りなさがあるのも事実。

覚醒シャベル:ワールドボス以外では、生身になった時に最も有用なビショップである覚醒シャベルがシヴァかイプシロンのパイロットとして一般的。

韓国版での評価(第4幕ギガンテス登場時点)
冒険・レイド 冒険では広域攻撃が密かに良く、純粋にヒーリングに特化したU級仲間なので強化していればパーティが死ぬことはない。解放ラグナロクレイド初期にはU級レイドでのヒーラーの重要性を実感させてくれた存在。しかし現在の冒険コンテンツはヒーラーが必要なほどの脅威的でもなく、シヴァだけでもヒールは事足りる
アリーナ:バスターリーグ 2ヒーラーの組み合せであればシヴァの不足ヒーリングを補う非常に重要な仲間だ。しかし1ヒーラーなら支援性に優れたシヴァが好まれる。イプシロンのUパッシブは本人の性能のみ上昇させるため、Uパッシブがパーティバフであるシヴァが優位。ヘルパーの時間差召喚を利用すると、味方にかかった状態異常を安全に反射することが可能で、全体スタンを持つギガンテスアトラス登場後はアトラスカウンターとしてアリーナで再浮上した。
ギルドバトル:バスターリーグ 竹槍大戦の加速でシヴァさえも見かけるのが稀になった現状では、イプシロンを採用するのは難しい。
証明の塔:バスター 高層では大きくなぁれビショップを生身で使いバフを画策している現状、1%設定で使われることもあるが、敵の超越的なダメージのためにイプシロンの回復ですら間に合わず、蘇生やバフの支援性を取りシヴァを採用することが多い。
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ
ギルド冒険 ボスのHPが指数関数的に増え戦闘が長期化する終盤ラウンドからはヒーラーが切実になる。
要塞戦 限られた組み合わせをするしかないアリーナとは異なり総力戦でもある上、イプシロンのゴジラヒールは味方を保護し、敵には絶望感を植え付ける。
ベルフェゴールの逆襲
ワールドボス 過去には通常攻撃が広域であるという点を利用して降臨ヒーラーの中で唯一知能増加パッシブを保有しているメルセデスに強者の資格カードと一緒に攻撃速度増加/持続ダメージ魔法付与でヒドラディーラーに使う場合があったが、覚醒ティヌビエン、サシャ、ガイア(ULT限定)、ギガプロメテウスまでいる現状ではディーラーに送るには無理がある。唯一シャリトではイプシロンのヒーリングが不可欠であったが、ギガテティスに押されてきている
総合評価 ヒーリング性能だけは他の追随を許さない。シヴァは蘇生や無敵吸収等の支援に集中しており、テティスは通常攻撃が広域回復だがワールドボスでのパーティバフに特化している
作成日 2016.8.1(ギガンテス登場後、超越偉人登場以前)


破壊の炎スティグマ(シーフ)


必要な降臨:伝説のグレイソウル(5大偉人)+破壊のマカエル(7天使)+影の翼ヘルホーク(9ボデン)

日本現在のスペック
通常攻撃 通常攻撃で2回ダメージを与える。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ クラッシュソード 敵1人に2327%のダメージと、10秒間、回復不可と50%防御低下の減少効果を与える 16.1秒
ヘルバスターソード 敵1人に1789%ダメージを与え、すべての上昇効果を解除 9.9秒
プロミネンスフレア 16秒間すべての攻撃がクリティカルになり、攻撃速度と防御無効化が81増加、隠身感知 18.7秒
パッシブ ダガーデンシャドウ スティグマの攻撃が外れた場合、10秒間隠身状態になり、隠身状態ではすべての攻撃が命中する
ブラッドダンス 与えたダメージの15%分自分のHP回復。

韓国第4幕開始時上方後
通常攻撃 通常攻撃が2倍のダメージ。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ クラッシュソード 敵1人に3599%のダメージ、10秒間回復不可と70%の防御減少デバフ。 19.3秒
ヘルバスターソード 敵1人に2556%ダメージとバフ削除 15.8秒
プロミネンスフレア 16秒間すべての攻撃がクリティカル、攻撃速度と防御無効化81増加、潜伏検出。 26秒
パッシブ ダコダンシャドウ 攻撃が外れた場合は10秒間隠身状態になり回避の急激な上昇。その状態ではすべての攻撃が敵の回避を無視して命中する。 12秒
ブラッドダンス 与えたダメージの15%分自分のHP回復。
Ultimateパッシブ シャープアクション 自身の通常攻撃ダメージが100%増加、クリティカルパワー48増加

韓国第4幕中期上方後
通常攻撃 通常攻撃が2倍のダメージ。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ クラッシュソード 敵1人に4101%のダメージ、14秒間回復不可と70%の防御減少デバフ。 24.3秒
ヘルバスターソード 敵1人に3943%ダメージとバフ削除 19.8秒
プロミネンスフレア 16秒間すべての攻撃がクリティカル、攻撃速度が81、防御無効化110増加、潜伏検出。 22秒
パッシブ ダコダンシャドウ 攻撃がクリティカルで命中した場合、15秒間敏捷が20%上昇し潜伏状態になる。潜伏状態では全ての攻撃が100%命中する。 12秒
ブラッドダンス 与えたダメージの15%分自分のHP回復、固定ダメージ11%追加。
Ultimateパッシブ シャープアクション 自身の通常攻撃ダメージが100%増加、クリティカルパワー200増加

最強のシングルディーラー、レイドターミネーター
2016年9月2日追記
バスター級仲間の中でも優れたレイド&ワールドボスゴーレムディーラー。
バフスキルで自身を強化し怒涛の高速攻撃を仕掛ける典型的な通常攻撃主体のシーフ型ディーラー。

名前の由来はギリシャ文字Ϛ(スティグマ)、または聖痕や烙印を意味する英単語Stigma

スキルモーションが比較的長いため、一般的には武器にCT減少を付けないほうが火力が安定する。
問題はシーフらしく思ったより防御力が弱く、搭乗してすぐ爆破されている場合もある。
が、ファルコンの無敵等の保護が添えられた時は狂ったように敵を倒していく。

瞬間火力と汎用性に優れた同じバスター級シーフのティルの登場で優先度はおされている状況。
レイドではティルが若干優れている程度だが、ワールドボスやアリーナではティルが優れている。
2016年9月基準では、レイドディーラーが必要であれば器も含めて他のコンテンツも優れたティルのほうがよく、
あえて今新規にスティグマを作成する利点はない。


以下韓国での変遷。
初めて登場した時は唯一のディーラー型のバスターだったため全てのユーザーの憧れだったが、続いてウラヌスガイアが登場すると本来の役目であったアリーナやギルバトはウラヌスガイアに受け渡し、レイドとワールドボスでの最上位ディーラーとして地位を固めた。
鍵となるシーフ仲間達はワールドボスよりもアリーナで使用される。ワールドボスに多く使われるアーチャー達のドラゴンバスターは肝心のワールドボスよりもpvp、ラビリンスに特化しているのが皮肉。

ダークソウルティールが登場すると、最初はスティグマよりもティールが僅かに下方評価にあったが、研究の後ティールの恐ろしいディーリングのおかげで製作順位を押されてしまった。
その後しばらくの間はワールドボスではスティグマとティールの両方が使用されていたが、そのティールすら失職させるダークソウルサシャが登場し、ダークソウルが全員集合した時点ではワールドボス上位でスティグマを見かけることはなくなった。

その後シーズン4開始と同時にバスター級仲間の超越強化可能になったが、
ライバルであるティルが余りにもUパッシブを割り当てられたのに対し、
スティグマは持ち味である通常攻撃とクリティカルパワー上昇のUパッシブを与えられたため、
ティルと立場が逆転し、ギガプロメテウスが登場するまでワールドボスゴーレムやシャリトで復帰もした(U強化時限定)

その後バスター級仲間全体の再調整により、ティルが復活を遂げると再び若干ティル優勢の評価となった。
ギガヘリオスが登場すると彼女の持つCT回復速度上昇スキルにより通常攻撃メインのスティグマの効率が相対的に低下し、
一気に曖昧な立場となった。もちろん短期戦のレイドであればULTスティグマは十分食事代を稼げるが、他のコンテンツは要塞戦を除いて使う場所がなくなった。

その後、対人戦闘に特化した超越グレイソウルが登場すると、対人ユーザーの間で器であるスティグマの優先度が高くなった。
また、新たなPVPコンテンツタッグマッチが登場するとULTスティグマが良い効率を示した。

以上のように、スティグマは需要が頻繁に変化するのが特徴。

推奨パイロット
プレイヤーシーフ :レイドに行くときやプレイヤーシーフに愛情を持っている人はプレイヤーに搭乗させるのがよろしい。

覚醒ファルシオン :ワールドボス以外ではバスター破壊後も活躍できる可能性のある覚醒ファルシオンが最も無難。

覚醒ルシエン :スティグマをワールドボスで使用する際は、ボス追加ダメージパッシブを持つ覚醒ルシエンが最も優れている。

影の翼ヘルホーク:ワールドボス以外では、覚醒ファルシオンの次に無難なパイロット

破壊のマカエル :パッシブにクリパ100上昇があるため、ワールドボスでの覚醒ルシエンの代替要員

韓国版での総合評価(第4幕ギガンテス登場時点)
冒険・レイド 1体ずつ虐殺するシーフ型仲間なので冒険では微妙だが、単体ボスの戦いであるレイドでは非常に優れている。シーフはレイドで最も愛されている職業であり、その系譜はスティグマ、ティール、ULTスティグマ、ULTティル、ULTギガアトラスとつながる
アリーナ:バスターリーグ 出る分野ではない。バスター級が少なかった時代には中核メンバーだったが、瞬間広域竹槍メタが主になった現在ではギガアトラス以外のシーフはPVPに居場所はない。PVEをしよう。
ギルドバトル:バスターリーグ 出る分野ではない。剣舞ちょっと踊ってみようとフォームとる瞬間に敵にぽんとやられる。PVEをしよう。
証明の塔:バスター 他にもっと優れた仲間が多いが、あまりに強い仲間を持っていなければ使っても構わない。
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ 出る分野ではない。ナイトメアはアリーナと異なり連戦形式なので、スティグマはさらに良くない。
ギルド冒険 悪くはないが、競争相手がたくさん出現して立場を失ったケース
要塞戦 要塞戦は総力戦コンテンツだ。
ベルフェゴールの逆襲 単体攻撃スキルだけなので、一度に大量の敵を相手にしなくてはいけない逆襲ではよくない。
ワールドボス かつてはゴーレムで活躍し、その後競争相手の出現で立地がなくなったが、ULT強化可能になって今度はゴーレムとシャリトで使用された。しかしギガプロメテウスの登場とティルの上方、ギガヘリオスの登場で最終デッキに入ることはなくなった。これといったディーラーがない状況であれば仕方なく入れますが、ティル、サシャ、ギガプメの複数を保有している場合はスティグマがワールドボスに使われることは事実上なく、ギガヘリオスがいる場合、事実上確率は限りなく0に収束する
総合評価 ULT強化でレイド最強ディーラーという名声を取り戻したが、すぐに競争相手ティルの上方とギガヘリによるメタの変化に事実上失業した。ギガンテスヘリオスが失業させた筆頭被害者
作成日 2016.8.1(ギガンテス登場後、超越偉人登場以前)

※1:20~


天空の嵐ウラヌス(アーチャー)


必要な降臨:伝説のブラッドウィンド(5大偉人)+炎のリウエル(7天使)+鋼の弾丸アローティガー(9ボデン)
※ボデンのアーチャーは2人いるが、必要なのはアローティガーであることに注意

日本現在のスペック
通常攻撃 通常攻撃時に固定ダメージを継続的に与える。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ペインブレット 敵1人に1674%のダメージと全てのバフ削除。及び1201%のスプラッシュダメージ。 9.5秒
デッドリーショット 敵全員に640%のダメージを与え、固定継続ダメージを受けている敵には追加の固定ダメージ。 20.1秒
フェイタルブロー 23秒間攻撃力94%、攻撃速度85、防御無効化90増加。 30.7秒
パッシブ サドンクライシス 攻撃力が一番高い敵を優先的に攻撃。ウラヌスの体力が70%以下になった時15秒間回避が大幅に増加し被ダメージ52%減少。 17.7秒
リベンジ 攻撃を受けた時に一定の確率で10秒間攻撃力43%、命中49増加(最大4スタック) 2.4秒

韓国シーズン4開始時上方後
通常攻撃 通常攻撃時に固定ダメージを継続的に与える。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ペインの弾丸 敵1人に2769%のダメージと全てのバフ削除。及び1610%のスプラッシュダメージ。 9.5秒
デッドリーショット 敵全員に1342%のダメージを与え、固定継続ダメージを受けている敵には追加の固定ダメージ。対象が召喚獣であれば即死。 20.1秒
フェイタルブロー 23秒間攻撃力94%、攻撃速度85、防御無効化90増加。 30.7秒
パッシブ バッドクライシス 攻撃力が一番高い敵を優先的に攻撃。ウラヌスの体力が70%以下になった時15秒間回避が大幅に増加し被ダメージ52%減少。 17.7秒
リベンジ 攻撃を受けた時に一定の確率で10秒間攻撃力43%、命中49増加(最大4スタック) 2.4秒
Ultimateパッシブ インスティンショット 敵を倒した際、20秒間スキルクールタイム回復速度50%、敏捷25%増加。

韓国シーズン4中期上方後
通常攻撃 通常攻撃時にスプラッシュダメージと固定DoTダメージを与える。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ペインの弾丸 敵1人に3935%のダメージと全てのバフ削除。及び2018%のスプラッシュダメージ。 8.6秒
デッドリーショット 敵全員に1951%のダメージを与え、固定継続ダメージを受けている敵には追加の固定ダメージ。対象が召喚獣であれば即死。 12秒
フェイタルブロー 23秒間攻撃力105%、攻撃速度85、防御無効化90増加。 29秒
パッシブ バッドクライシス 戦闘開始から10秒間、受けるダメージが80%減少。最も防御力の低い敵を狙う。与えたダメージの20%HP回復。 46秒
リベンジ 攻撃を受けた時に一定の確率で10秒間攻撃力43%、攻撃速度20%上昇(最大5スタック
Ultimateパッシブ インスティンショット 全ての攻撃がクリティカルになる。ペインの弾丸、デッドリーショットの発動後は2秒間無敵。

固定ダメージと広域攻撃に特化したドラゴンバスター
2016年9月6日追記
アーチャー仲間にしては珍しく短期決戦/対人戦闘型であり、
独自の固定ダメージを持ち広域攻撃を主体としている。
登場時はアリーナやギルドバトルで活躍する姿を見せたが、
二週間で対人戦で上位互換のガイアが登場し急速に曖昧な立場となった。
当時のグローバル版の狂ったアップデート速度の一番の被害者。

既に所持している場合は使えないことも無いですが、
既に対人戦では上位互換が多く、ダークソウルのアーチャータナトスの登場により、
アーチャー愛ユーザーからも立場が曖昧なドラゴンバスター。

名前の由来はギリシャ神話の天空の神ウラヌス、または天王星(Uranus)

韓国版では、当初はスティグマと比べてディーリングが不足しているという意見が多く、ユーザーの継続的な泣き言により数度の調整の後スティグマと肩を並べられるほど強化された。
全てのバスターが出揃うと、スティグマよりもPVPコンテンツとラビリンスでの地位を確立した。特にPVPコンテンツではガイアと共に必須バスターとして定着し竹槍大戦の幕を切った。

かつてはガイアと一緒にバスターアリーナとギルド対戦バスターリーグの絶対強者だったが、ダークソウルが追加され没落が始まった。
ギルド対戦ではラグナロクがゾンビモードで生き残りウラヌスが先に死んでしまい、アリーナもティールやタナトスの登場でウラヌスの使い道がとても脅かされる状況に至った。
他の射手仲間同様に基本的な回避が高く、パッシブ回避のおかげで密かに証明の塔バスターモードで勝負を運ぶ場合がしばしば出てくる。
しかし、証明の塔で一人生き残って戦況を動かすことはティールとタナトスも十分できるものであるため、既に持っているユーザーがベルフェゴールで使用するか、バスターが多い上位のユーザー達の要塞防衛戦以外では見られないドラゴンバスターになってしまった。

シーズン4途中の上方修正で目も眩むような強化を受けたが、シンプルにダメージを与えるだけのスキル設計のため、
対人戦闘ではそれほど使用率は上がっていないのが現状。ただしシーズン4中期上方後のウラヌスは実質常時無敵状態であり、
レイドでの安定性はシーフのバスター級と同等かそれ以上を誇るようになり、少なくとも居場所は確立された。
タッグマッチの先鋒としても需要が高い。

その後超越ブラッドウィンドが登場し、不意にワールドボス特化ユーザーからの需要が高まった。

推奨パイロット
プレイヤーアーチャー :アーチャーのパッシブ固定ダメージが追加され、仲間搭乗時と比べて圧倒的に攻撃性能が上昇する。しかし現在はダークソウルのアーチャータナトスに搭乗するプレイヤーが多い。

追跡者ポーラトレイシー(ボデン) :広域被害30%減少パッシブのおかげで、最も汎用性の高いアーチャーパイロット。少しでも安定性を確保したい場合はポーラに搭乗させるのが良い。しかし現在はダークソウルのアーチャータナト(ry

覚醒ウィンドランナー :攻撃的にウラヌスを運用したい場合は、パーティー全体に攻撃力とクリティカルパワー増加パッシブを持つ覚醒ウィンドランナーに搭乗させるのが良い。 しかし現在はダークソウルのアーチャータナト(ry

鋼弾丸アローティガー(ボデン):上記2人を所持しておらず、プレイヤーアーチャーも使わない場合、味方のクリティカルパワーを増加させるアローティガーが次点のパイロットとなる。しかし現在はダークソウルのアーチャータナト(ry

韓国版での総合評価(第4幕ギガンテス登場時点)
冒険・レイド 広域スキルディーラーかつスキルCTが短いので冒険は器用にこなす。しかしウラヌスが通用するのは冒険と破滅ダンジョン程度で、レイドでは低耐久力と曖昧な持続ディーリング能力のためにシーフ達にはるかに及ばない。
アリーナ:バスターリーグ 多くの上位互換が存在し生存力も低い。しかし稀に生存し続けた時には意外な撃破率を示す
ギルドバトル:バスターリーグ 明らかに良いコンセプトではあるが、他の上位互換的存在が多く通用しない
証明の塔:バスター 敏捷キャラクター特有の高い回避と広域攻撃のおかげで意外に活躍するが、代替要員が多くあえてウラヌスを使うほどではない。
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ
ギルド冒険 キャラクターコンセプトがPVPのような短期戦に特化している上、ギルドの冒険ボスはバフを頻繁に消すので、同じディーリング形式でもバフに依存せず単体にディールを集中できるティルが遥かに優れている。
要塞戦 要塞戦は総力戦である。防衛チームに空きがあったら組み込みましょう。
ベルフェゴールの逆襲
ワールドボス 出る分野ではない。短期決戦コンセプトキャラクターであり、ヒドラならば生身の覚醒ティヌビエンの方が優れている。
総合評価 明らかに良いコンセプトでありながら、上位互換があまりにも多く活躍の場を失った悲しみのバスター。ウラヌス、タナトスとバスター級アーチャーはいずれも短命で、開発会社がアーチャーを見捨てたのが一番の問題
作成日 ??(中期上方以前)


黄金の審判オメガ(パラディン)


必要な降臨:正義のカミエル(7天使)+ドランクンファルコン(9ボデン)+シャドウハウル(9ボデン)
※シャドウハウルはナイトの降臨仲間であることに注意

日本現在のスペック
通常攻撃 通常攻撃時、敵の命中率減少
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ホーリーブラスト 敵全体に743%のダメージを与え8秒間防御力60%減少 14.3秒
ライトニングフォース 味方全員に11秒間攻撃力53%増加、通常攻撃にスタン効果を追加するバフを付与。 22.1秒
グラビティフィールド 味方全員を9秒間無敵にする 23.4秒
パッシブ マスターウェポン 味方全員の通常攻撃ダメージ100%増加
ゴールデンアーマー 通常攻撃被ダメージ20%軽減、スタン免疫(※)
※オメガのスタン免疫は機能しているか怪しい

韓国シーズン4開始時上方後
通常攻撃 通常攻撃時に敵の命中率減少。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ホーリーブラスト 敵全体に743%のダメージを与え8秒間防御力57%減少 14.3秒
ライトニングフォース 味方全員に11秒間攻撃力53%増加、通常攻撃にスタン効果を追加するバフを付与。 22.1秒
グラビティフィールド 味方全員を9秒間無敵にする 23.4秒
パッシブ マスターウェポン 味方全員の通常攻撃ダメージ100%増加
ゴールデンアーマー 敵全員の通常攻撃ダメージ20%減少、味方全員にスタン免疫
Ultimateパッシブ アグレッシブタイム 味方全員の攻撃力20%増加

韓国シーズン4中期上方後
通常攻撃 通常攻撃時に敵の命中率減少。
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ホーリーブラスト 敵全体に1915%のダメージを与え8秒間防御力57%減少 14.3秒
ライトニングフォース 味方全員に11秒間攻撃力63%増加、通常攻撃にスタン効果を追加するバフを付与。 22.1秒
グラビティフィールド 味方全員を9秒間無敵にする 23.4秒
パッシブ マスターウェポン 味方全員の通常攻撃ダメージ100%増加
ゴールデンアーマー 敵全員の通常攻撃ダメージ25%減少
Ultimateパッシブ アグレッシブタイム 全ての状態異常に対して完全免疫。味方全体の攻撃力30%上昇

広域無敵とバフデバフを駆使する最強の安定性を誇るドラゴンバスター。
2016年9月6日追記
アクティブパッシブがどれも捨てがたいほどうまく設計された聖騎士のバスター。

ホーリーブラストは無視できないダメージ係数の広域攻撃であることに加え防御低下効果も高くクールタイムも適切。
ライトニングフォースは味方の攻撃にスタン効果付与と攻撃力53%アップも付いておりオメガ自身のパッシブとのシナジーが強力。
全体無敵のグラビティフィールドは、もはや言うまでもない。
第1パッシブは味方全員の通常攻撃ダメージを100%も上昇させてくれ、全体無敵と並んでオメガの代表的なスキル。

すべてのコンテンツで活躍する万能型ドラゴンバスターで、支援型の仲間のため未強化でも優秀な効率を示す
事実上全コンテンツの必須バスター。
格段に良好なパフォーマンスに比べてバランス論議が起きにくい、ブラックヘブンと同様ユーザーの高い​​満足度を示すドラゴンバスター。
ただし強化度が低いドラゴンバスターは当然耐久力が低いので、火力激しい対人戦闘や高難易度レイドでは開幕爆死する危険もある。
無敵吸収を持つシヴァが登場したが、いまだPVPでも採用率は高い。

搭乗者は9ボデンのドランクファルコンが非常に人気が高い。ファルコンとオメガのパッシブ相乗効果が素晴らしいため。
ますます居場所がなくなるカミエル。そして聖騎士を引けず泣き叫ぶユーザーからのクレームは高まる
シャドウハウルがオメガ製作に使われるが、ハウルはナイトなのでオメガの鍵は装着できない。

名前の由来はギリシャ文字Ω(オメガ)、または恒星や星雲に付けられる名前オメガ

韓国版では、ダークソウルシヴァが無敵を吸収して味方を強化するパッシブを持つため、対人戦闘からは追い出された状況だが、
ダークソウル全体登場した時点でほぼすべてのコンテンツで必須鍵であり、2つ目の聖騎士鍵であるアスクがリリースされた後もその強固な地位は揺らがず、ワールドボスはオメガ、アスク、覚醒ティエルの3パラディン採用時代へと変わった。

その後第4幕に入るとUパッシブが味方全員の攻撃力を大幅に上げてくれるので、オメガの長期政権は確かなものとなり、イオタとULT強化優先度1、2を争っていた。ほとんどのユーザーが口をそろえて、最初の鍵にオメガを強くお勧めしており、誰もオメガの性能を否定しない。
その後徐々にワールドボスメタが通常攻撃主体からスキル攻撃主体に変化していった背景もあり、
スキル攻撃効率を大幅に上昇させるバスター級パラディン、ギガヘリオスが登場したことで永遠に思えたオメガの時代は終焉を迎えつつある。
皮肉なことに、自分自身を失業者にしたギガンテスヘリオスとの相乗効果は非常に優れている。
ギガンテス6体登場した時点では、U強化したオメガですらワールドボスで1%召喚設定で延命のために使われる程度であり、
他のバスター級パラディン達に優先度で負けている状況。
ただし超越キャラが9体までの時点ではシャリトでの使用率はトップクラスである。
理由はシャリト戦におけるNPCの火力が大幅に上がり、オメガのバッファーとしての能力が必要になったため。
今後オメガが必要な通常攻撃主体の超越仲間が登場すれば、再び他のワールドボスでの優先度が上昇するかもしれない。

推奨パイロット
ドランクファルコン(ボデン):不動のオメガパイロット。ファルコンのパッシブとオメガのシナジーが非常に大きい。プレイヤー聖騎士をオメガに乗せペアで無敵ローテーションの組み合わせをしていない場合は、ほとんどのユーザーがファルコンをオメガに搭乗させる。 ワールドボスはプレイヤービショップが使われるのため無条件でファルコン。

プレイヤーパラディン:パラディンでレイドに行くときや、プレイヤーをオメガに乗せファルコンと連携して無敵ローテーションを回す組み合わせも可能である。プレイヤーパラディンは現存聖騎士キャラクターの中で唯一の盾を着用可能であり、パッシブで得る防御力も戦士に劣らない方なので、証明の塔などで密かに見える組合せである。

韓国版での評価(第4幕ギガンテス登場時点)
冒険・レイド 無敵と味方の攻撃力増加バフ、広域防御減少デバフ、味方の攻撃力の増加など、一様に良いものだけ持っていてドラゴンバスターがリリースされて以来、新規ユーザーから古参ユーザーにまで絶えず愛されている。レイドもバスター級シーフとのペア効果が非常に良い。
アリーナ:バスターリーグ 備えた能力は優れているものの、カウンターのシヴァの存在がオメガを限りなく弱くする。パーティに他のバスター級が少ない場合はシヴァデッキには触れないほうが良い
ギルドバトル:バスターリーグ ディーラー4人が定石であり、他の選択肢はアスク程度である現状ではギルド対戦でオメガを見つけるのは難しい。
証明の塔:バスター すべてを備えた優等生オメガは、PVP以外のコンテンツでは未強化であっても高効率を示す。
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ
ギルド冒険 オメガはPVEコンテンツでは欠かせないキャラクターだ。
要塞戦 要塞戦は総力戦である。何にせよ防衛には一応入れてみましょう。
ベルフェゴールの逆襲
ワールドボス 崩れてしまったオメガ神話。ギガヘリオスによる失業被害者2。ギガヘリのCT回復速度上昇により全体無敵がなくても生存を保持できるようになったため、攻撃能力とバフ能力が同僚達と比べて多少不足しているオメガは失業者になった。ゴーレムでは定期的なスタンのためにオメガが使用されることもありますが、パーティーの生存力が十分であれば生身覚醒ティエルに席を渡した状態。
総合評価 登場以来シーズン4に至るまで永きにわたり優先度1位バスターとして君臨していたが、メタの変化と新メタに適応したバスター級ギガンテスヘリオスによって相対的に評価が下がり引退したかつての王者。今から作るのは恩恵が少ない。
作成日 2016.8.1(ギガンテス登場後、超越偉人登場以前)


青光の死神ガイア(ウィザード)


必要な降臨:伝説のホワイトヘル(5大偉人)+旋律のピヨエル(7天使)+銀色の閃光ブリーズフォクシー(9ボデン)

日本現在の性能
通常攻撃 通常攻撃時、ダメージを増加させる印を残しスプラッシュダメージ
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ブラスター 敵全体に967%のダメージを与えすべての上昇効果を除去し、対象の上昇効果を7秒間封印 15.9秒
プラズマキャノン 敵1人に2261%のダメージを与え12秒間スタン。及び1396%のスプラッシュダメージ 10.1秒
ライフアウテージ 敵全員に6秒間毎秒305%のダメージと45%の固定ダメージを与えHP吸収と短時間スタン。スキル使用中自身は無敵 26秒
パッシブ ターゲットプラン 味方全員の知能9%、自身の防御無効化30増加
ラストサーファー ガイア破壊時、敵全体に2472%のダメージ 36.1秒

韓国シーズン4開始時上方後
通常攻撃 通常攻撃時、スプラッシュダメージとダメージ40%増加の印を付与(最大3スタック)
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ブラスター 敵全体に1465%のダメージを与えすべてのバフを消去し、7秒間バフを受けないようにする。 15.9秒
プラズマキャノン 敵1人に2778%のダメージを与え7秒間スタン。及び1615%のスプラッシュダメージ 10.1秒
ライフアウトジ 敵全員に5秒間毎秒422%のダメージと45%の固定ダメージと短時間スタンを与え、与えたダメージの28%分HPを回復する。自身はスキル使用中は無敵 26秒
パッシブ ターゲットプラン 味方全員の知能9%、自身の防御無効化52増加
ラストサーファー ガイア破壊時、敵全体に2678%のダメージ 36.1秒
Ultimateパッシブ クルオルランチャー 全ての攻撃に毎秒攻撃力50%の持続ダメージ追加

韓国シーズン4中期上方後
通常攻撃 通常攻撃時、スプラッシュダメージとダメージ40%増加の印を付与(最大3スタック)
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ ブラスター 敵全体に1977%のダメージを与えすべてのバフを消去し、7秒間バフを受けないようにする。 15.9秒
プラズマキャノン 敵1人に3830%のダメージを与え7秒間スタン。及び1965%のスプラッシュダメージ 8.7秒
ライフアウテージ 敵全員に4秒間毎秒662%のダメージと90%の固定ダメージと短時間スタンを与え、与えたダメージの28%分HPを回復する。自身はスキル使用中は無敵 26秒
パッシブ ターゲットプラン 味方全員の知能12%、自身の防御無効化62増加
ラストサーファー ガイア破壊時、敵全体に2678%のダメージ 36.1秒
Ultimateパッシブ クルオルランチャー 全ての攻撃に毎秒攻撃力100%の持続ダメージ追加

敵のバフを封じ強大な係数の瞬間広域ディーリングを誇るドラゴンバスター
2016年9月13日追記
ドラゴンバスターの中では最も広域制圧能力に優れたバスター級で、ドラゴンバスター相手なら1人で3,4体を吹き飛ばしてしまうほど優れている。
ダークソウル4体まで登場した時点では、対人戦ではラグナロクに最強ディーラーの座を譲ったが、
ガイアの持つ広域バフ除去+バフ封印スキルや、かなり高い火力のために、今でも対人戦闘で非常に採用率が高い。
非常に優れた対人性能を持っており、全てが広域攻撃スキルのため冒険コンテンツでも非常に使いやすいが、
現在最前線で使えるのはバスターアリーナ程度であり、アリーナ特化ユーザーでもなければいまから新しく作成しても恩恵は少ない。

名前の由来はギリシャ神話の大地の女神ガイア。または地球生命体説やガイア理論における地球の呼称ガイア

通常ドラゴンスラッシュのようなメタがフワフワ変わるゲームではバフキャラクターが長生きしディーラーキャラクターが長く生き残る場合は稀だが、
韓国ではラグナロク/ティール/タナトスが追加されたにも関わらず、pvpを征するつもりであればMAX強化ガイアは必ず作成するのが推奨されたほど優れている。

ダークソウルが次々と登場した後もまだアリーナでの採用率が高く、Ultimate強化可能になってからは再びトップディーラーとして復活した。
Uパッシブ持続ダメージ追加によりヒドラトップディーラーとしても活躍しているため、
Ultimate強化する価値のあるドラゴンバスターの1体として数えられる。
ギルドバトルではモルガナとギガアトラスにトップの座は奪われたもののまだ使われている方。

その後ギガンテスプロメテウス登場によりヒドラ席は失われたが、ギガンテスヘリオスが登場すると組み合わせて再びヒドラで使用するユーザーも現れた(ソースが不十分な情報)

超越偉人が登場すると、PVPに適正の高い超越ホワイトヘルの器としてガイアの人気が高まった。
それまではモルガナがPVPのNo1バスター級ウィザードとして活躍していたが、
超越級仲間はバスター級以下の変異&封印スキルを無効化するため、それらに特化したモルガナよりも、
ガイアの方がPVPの有用性が高まったことにも起因する。
ただし、超越キャラが跋扈するPvP環境においてガイアは1発もスキルを撃てずに爆死するのが常であるため過信は禁物。撃てたとしても全く体力を減らせないが・・・。

推奨パイロット
プレイヤーウィザード :ほとんどのプレイヤーキャラクターがそうであるよう搭乗時の性能は最も高くなる。

ホワイトヘル(偉人) :上方修正された現在では、対人戦闘ではホワイトヘルがガイアのパイロットに選ばれることが多い。パイロット適正自体は低いものの、ホワイトヘル自身がバスターすら粉砕するほど強力なためバスター破壊後最も有用。

ピヨエル(天使):パイロット適性は偉人天使ボデンの中で最も優れており、ホワイトヘルの上方前は最も人気が高いパイロットだった。ガイアでさえパーティーメンバーの知能を9%上げてくれる程度だが、唯一ピヨエルのみが1次ステータス全部を10%上げてくれる。

総合評価
冒険・レイド
アリーナ:バスターリーグ
ギルドバトル:バスターリーグ
証明の塔:バスター
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ 今後実装予定
ギルド冒険 今後実装予定
要塞戦
ベルフェゴールの逆襲 今後実装予定
ワールドボス
総合評価
作成日 2016年7月24日



戦場の指揮者イオタ(サマナー)


必要な降臨:慈悲のリブガエル(7天使)+人形師マグリット(9ボデン)+ポーラトレイシー(9ボデン)
※ポーラトレイシーはアーチャーの降臨仲間である点に注意

日本現在の性能
通常攻撃 通常攻撃時、敵の防御力減少
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ フォトンキャノン 敵1人に1661%のダメージを与え攻撃速度43%減少。及び1035%のスプラッシュダメージ 11.6秒
アップグレード カード強化。1枚-攻撃力増加、2枚-攻撃速度増加、3枚-通常攻撃にスタン付与、4枚-固定ダメージ追加、5枚-8秒間カードの攻撃速度と攻撃力増加 15.9秒
バスターフォージ 味方全員を20秒間攻撃力57%、攻撃速度33%増加 27.4秒
パッシブ キャノンコープスアタック 味方全員に22%のボス追加ダメージ付与。イオタが攻撃を受けた時80%の確率で剣、プロテクト、バフの順にカード召喚
キャノンコープスディフェンス カード1枚当たりイオタの攻撃力31%、被ダメージ減少11%ずつ増加

韓国シーズン4開始時上方後
通常攻撃 通常攻撃時、敵の防御力減少
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ エクスプロージョンカード 敵1人に1661%のダメージを与え攻撃速度41%減少。及び1035%のスプラッシュダメージ 11.9秒
アップグレード カード強化。1枚-攻撃力増加、2枚-攻撃速度増加、3枚-通常攻撃スタン付与、4枚-固定ダメージ追加、5枚-8秒間カードの攻撃速度と攻撃力増加 15.9秒
バスターフォージ 味方全員を20秒間攻撃力57%、攻撃速度33%増加 27.4秒
パッシブ コンバットタクティクス 味方全員に22%のボス追加ダメージ付与。イオタが攻撃を受けた時80%の確率で剣、プロテクト、バフの順にカード召喚
エクステンション カード1枚当たりイオタの攻撃力31%、被ダメージ減少11%増加
Ultimateパッシブ アサルトシミュレーション 22%のボス追加ダメージを付与する4枚目のカードを召喚

韓国シーズン4中期上方後
通常攻撃 通常攻撃時、敵の防御力減少
スキル スキル効果 クールタイム
アクティブ エクスプロージョンカード 敵1人に3489%のダメージを与え20秒間攻撃速度41%減少。及び1794%のスプラッシュダメージ 11.6秒
アップグレード カード強化。1枚-攻撃力増加、2枚-攻撃速度増加、3枚-通常攻撃スタン付与、4枚-固定ダメージ追加、5枚-8秒間カードの攻撃速度と攻撃力増加 15.9秒
バスターフォージ 味方全員を20秒間攻撃力63%、攻撃速度36%増加 27.4秒
パッシブ コンバットタクティクス 味方全員に22%のボス追加ダメージ付与。イオタが攻撃を受けた時80%の確率で剣、プロテクト、バフの順にカード召喚
エクステンション カード1枚当たりイオタの攻撃力31%、被ダメージ減少11%増加
Ultimateパッシブ アサルトシミュレーション 30%のボス追加ダメージを付与する4枚目のカードを召喚

増加し続ける自己バフと仲間の強化を備えた対ボス戦特化バスター。
2016年9月13日追記
味方の攻撃力と攻撃速度上昇バフ、ボス追加ダメージ付与、長期戦であればあるほど自身の攻撃性能も上方する。
降臨仲間のリブガエルを強化し、自身の攻撃性能も高めたようなバスター級サマナーであり、
リブガエル同様ワールドボスやギルド冒険の必須仲間。
比較的戦闘時間が長い証明の塔バスターモードの高層でも使用される。

オメガと並ぶ鉄板バッファーであり、韓国版を見ても非常に活躍期間が長いので今からでも作成が推奨されるバスター級。

召喚師の降臨仲間がリブガエル、マグリットしかないので、足りないもう1人はポーラトレイシーが鍵制作に使われる。ただしポーラはアーチャーのためイオタには搭乗できない点に注意。

名前の由来はギリシャ文字Ι(イオタ)、または恒星に付けられる名前イオタ

韓国では初登場時はAIやカード召喚方法に問題があり評価が曖昧だったが上方修正により改善した上に強力な単体ディーリングとスプラッシュダメージスキルを備えたため本来の役割であるワールドボス以外にもラビリンスで使われる。
とある天上界ユーザーによるとガイア、ウラヌス、オメガ、イオタさえいればオートでも120層までいけるとのこと。

ワールドボスで上位を目指すのであれば作成必須なバスターである。
バッファーである上に強烈な自己バフも持つため未強化でも十分な働きをするが、上位を目指すのならば自身のディーリングを最大化するため当然MAX強化が前提。
シーズン4で追加されたUパッシブによりワールドボスでの地位を改めて確かなものとした。
6体目のギガンテス、ギガンテスヘリオスまで登場した時点でもなおワールドボス必須バスター級として君臨し、
オメガが限定的に運用される状況で、唯一ワールドボスに残ったドラゴンバスターだったが、
超越偉人の追加により、ワールドボス席が不安定な状態に陥る。

10月12日追記
超越キャラが9体追加された時点でイオタの居場所はシャリトのみに限定され、
ゴーレムとヒドラにおいては超越デスクラウンと超越リブガエルという巨大バッファーの存在で席はなくなった。
現在のシャリトはNPCの火力が大幅に上がり、シーズン3終盤~超越キャラ追加までの間における、
「NPCは飾りで自PTのディーリングを優先する」という攻略ではなくなり、バッファーの優先度が再び上昇したため。

推奨パイロット
マグリット(ボデン) :覚醒イブランテ&ベルスノウ登場前は、ワールドボスで1ディーラー運用を選択した場合、リブガエルはパーティバフを与える役目に使うため乗せることができず、2ディーラーの場合でも、リブガエルがヘルパーに入るのでマグリット以外に選択肢がない。

覚醒イブランテ:味方の体力上昇とランダムダメージ付与を持ち、まるでサマナーバスターのパイロットとして生まれてきたかのような性能を持っているため、イオタパイロットがいっせいに覚醒イブランテに変わった。

覚醒ベルスノウ:サシャ登場後はイオタとサシャのパイロットのどちらかに使われた。イブランテとベルスノウの能力値はまったく同じであり、両方ともパイロットとして使う場合、装着したスキルカードが優れた方がサシャに乗ることが多い。

総合評価
冒険・レイド
アリーナ:バスターリーグ
ギルドバトル:バスターリーグ
証明の塔:バスター
ナイトメアダンジョン:バスターリーグ 今後実装予定
ギルド冒険 今後実装予定
要塞戦
ベルフェゴールの逆襲 今後実装予定
ワールドボス
総合評価
作成日 2016年7月24日



  • ドラゴンバスターの現状8月上旬verを記載。主観入っているので自由に補足してください -- (名無しさん) 2016-08-04 15:11:19
  • >総合評価(韓国版シーズン4上方修正前)とはいつの上方前のことですか?(シーズン4開始時、超越偉人登場直前) -- (名無しさん) 2016-08-22 14:44:41
  • 一覧表戻して -- (名無しさん) 2016-09-03 23:20:03
  • 戻したけど、中途半端な時期の情報だから閲覧時は注意。解説文章の方がなるべく最新の情報を書いてあります。 -- (名無しさん) 2016-09-05 20:38:37
名前:
コメント:

すべてのコメントを見る