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出撃編

出撃
確認も終了し出撃準備ができたら、Partyモードで「k」の合図を出して、必ず提督に伝達します。
このとき混乱を避けるため、提督以外は必ずPartyモードで。
港に戻って準備ができた場合も同じように「k」の合図を出します。


出港
港から出たら、すぐに位置say発信。
仕掛け側(以下主戦側)提督は、出撃方向をCRで連絡。出撃後は、援軍提督が追尾しやすいように、なるべくまっすぐの航路をとります。


索敵
主戦側提督が敵を探している間、メンバーも見張りを発動し、「北N」・「後ろクリア」・「西PC」など、周りの状況をCRに流します。
長距離を移動した場合、戦闘に入る前に近くの港でまず補給しましょう。理由は後述の拿捕された場合の難破処理にあります。


戦闘開始
主戦側が戦闘に突入したら、敵提督名をCRに流し、援軍側にいい位置取りを促します。
援軍提督が位置取りをしている間、援軍メンバーは周りの状況をCRに流します。特に分断の危険がある場合、「即」・「注意」などを連呼し援軍提督に伝えます。
もしも、戦闘に突入して2つの敵提督名が流れたら分断と判断し、「分断」・「bbbbbbb」などをCRに流して撤退を目指します。
撤退行動のとき、旗(主戦提督)のケツに注意を払い、旗がケツクリを食らわないように、メンバーがカバーしましょう。


戦闘中
主戦側艦隊は旗を護るための行動を、援軍側艦隊は敵旗を落とすための行動をします。
特に、敵援軍が戦場に現れるまでは、主戦側艦隊は絶対に展開しないように。
旗が孤立したところに敵援軍が重なって現れ、旗即沈なんてことの無いように。
沈没してしまったメンバーは、「gggg(外科)・tttt(統率)」などの支援行動指示・敵提督位置情報・優劣情勢・撤退指示などをCRで流しましょう。


戦闘終了時
勝敗が決して戦闘があけるまでの間にも、外科の連打を忘れずに。
自分が大丈夫でも削られているメンバーがいるかもしれません。


戦闘あけから次の戦闘開始まで
被拿捕メンバーがいる場合、CRで「拿捕」を連呼して解散を促しましょう。
早まって救助を使わないように注意してください。
通常終了の場合は、まず提督以外のメンバーが位置sayを発信して、ペア艦隊のお互いの位置を確認します。位置sayの発信は定期的に行ってください。
次に周りの状況を確認し、メンバーはすかさず名工を叩いて耐久の回復に努めます。
提督以外のメンバーは、名工をカスタムスロットに入れておいて、連打できるようにしておきます。提督は索敵と操船に専念してください。負けたくなければ名工をケチるな!
提督を落とせば勝ちのゲームなのだから、提督は集中砲火を浴び、耐久はごっそり削られているのです。
もしもびんぼーで名工が用意できない場合、予め商会員などに相談しましょう。艦隊料理なども。
自前で名工を安く用意する方法としては、インドPFで白鉱石を出すかアフリカ南岸・セイロン郊外で白鉱石を採集するなどです。


戦闘継続が困難な場合
艦隊数の劣勢で分断されるのが濃厚な場合や被拿捕のメンバーがいる場合、戦闘あけの点滅が終了する前に、提督の判断で解散します。
解散した場合、メンバー各自が「解散」を連呼します。
ログが流れて見落とされる確率が高いので、全員で連呼します。
通常、沈没しただけの場合は、名工を連打して耐久回復に努め、同じ敵と戦闘を行います。


ノーカウント
同じ主戦提督で3回戦うと、4回目からは戦功がカウントされません。
現状ではこの場合、お互いに撤退するのが暗黙のルールになっています。
もし戦闘開始時に、その旨のメッセージが表示された場合は「ノーカン」を連呼して、すみやかに撤退しましょう。
相手側に知らせる必要もあるので、「/say」でも発信します。
多々あることですが、気づかずに砲撃・撃沈ということが起きます。
起こしてしまった場合は謝罪し、逆の場合は許してあげましょう。
まれに最後まで気づかないメンバーがいます。気づいたメンバーは謝罪をお願いします。


難破
拿捕された場合、激減した船員では港に戻るまでに時間がかかるので、リスクの無い難破を選択することがありますが、長距離を移動してきた場合、大海戦の難破は出港した港に戻されるため(確認済み)、状況を良く見て判断してください。