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桐森 ヒトハ(きりもり-)


■性別
女性

■特殊能力名
なし

■特殊能力内容
自身の持つ特性を拡張し自由自在に発揮できる。
手足を一瞬で成長させ樹木としたり、身体の好きな場所に紫色の花を咲かせることが可能。


■キャラクター説明
【キャラクター】
無口で無表情な桐の森の少女。
深い緑色のフード付きマントと口元を彩る淡い紫色のべにが特徴。

とある人間と出会うまで、矢尻までもが木製の原始的な弓矢を武器に、
無遠慮に森に分け入ろうとする者を追い払うことを日課としていた。


【守の人葉(もりのひとは)】
日本列島を森で覆い尽くした“伝説の桐”の持つ数多の特殊能力の内の1つ。
葉の一枚に自身の能力の一部を株分けし、天敵である人間の姿へと変化させる能力。

「人の手によって傷を受けると、それがどんな小さな傷であっても枯れてしまう」
という致命的な弱点を補う為に幾重にも張り巡らされた防衛能力の内の1つ。

一度生命を吹き込んだ“守の人葉”は自我を持ち、独自の判断で守護行為を行う。
そのため本体である伝説の桐のコントロールを受けない。




死亡解除。