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Q&A


特殊能力・パッシブスキル(流血少女)等に関する質問

※転校生の能力については「転校生に関する質問」を参照のこと

Q 待機は行動とみなさないのでしょうか?
→A 基本ルールで待機は行動と定義されています。(11/24)

Q 例えば待機ではカウンター制約(行動の終了)などを満たさないのでしょうか?
→A 満たします。(11/24)

Q 壁を範囲に含んでバリケード能力を使用したときの裁定を教えてください。
→A 参考
壁を含むかたちでバリケード能力を使用することは可能です。
>フィールド内部に効果が及ばない範囲(特殊地形「壁」や特殊能力無効フィールドなど)が含まれている場合、それらが取り除かれれば即座に内部に影響が現れます
とあるとおり、発動時点ではバリケードは予約状態にあり、効果は発揮されません。(11/24)

Q 1ターン目後手では敵を対象とする能力の発動は不可ですが、1ターン目先手にカウンター待ち受けに入り、後手の行動でカウンター発動条件が満たされた場合はどうなりますか。
→A 問題なく効果は発揮されます。(10/10)

Q カウンターに対してカウンターは発動しますか?
→A TAG2ではカウンターに対してカウンターは発動しないものとします。(10/10)

Q カウンター能力も効果範囲内に敵がいる場合は1ターン目の発動が制限されますか?
→A 基本的には制限を受けますが、カウンター条件などによっては発動可能な場合があるので、個別に質問してください。(10/2)

Q 既にカウンター待ち受け状態のキャラクターが、再度同じカウンター能力の発動に成功した場合は、多重に待ち受けるのではなく一度目のカウンター待ち受けが上書きされる(待ち受け時間と待ち受け回数がリセットされる)という理解で合ってますか。
→A その認識で問題ありません。
カウンター能力を再発動した場合、多重待ち受け状態になるのではなく、待ち受け時間・回数がリセットされます。(9/30)

Q 基本的に敵1体を対象とする能力については味方を対象とすることもできますが、これは術者自身を対象にすることもできますか。(例えば、隣接1マス以内1体に通常攻撃する能力で、自分自身を殴れますか)
→A 敵1体を対象とする能力は術者自身を対象にとることができます。
例示の事案については、術者は自分自身を殴ることが可能です。(9/30)

Q パッシブスキルはバステ扱いですか?
→A パッシブスキル≠バステです。また、発動したパッシブスキルはいかな手段でも解除することは出来ません。(9/14)

Q 効果「命中率半減」について、通常攻撃の命中率は100%を上限として計算されますか?
→A 命中率は上限を設けず、100%を超えて算出してください。(9/8)

Q 「シークレットにのみ有効」が対象にとれる魔人を教えてください。
→A 特殊能力ガイドラインに従い、キャラクター決定段階でシークレットだったキャラを対象ととれるとします。(シークレット解除されていても対象になる)(9/8)

Q 一時的なステータス上昇によってステータス消費制約を満たすことは可能ですか?
→A 可能です。(9/8)

Q 「再行動」の効果を持つ能力で能力休みを解除することは出来ますか?
→A 出来ません。(9/7)

Q 「喜屋武リンダ」の能力について、自分死亡制約で死亡非解除の記述がありませんが、
これは術者の死亡後も効果を発揮できますか?
また当時の仕様を考慮して効果を発揮できるとする場合、
当時の他のキャラクターについてはどのような扱いになりますでしょうか。
※GK注)死亡非解除に関する内容なので、Q&A(個別の魔人に対する質問)ではなくこちらにも記載します。
→A 死亡非解除の概念は武芸帳で導入されました。
それより前のキャンペーンで、例に挙げていただいた喜屋武リンダのような、「死亡解除では明らかに無意味な能力」については死亡非解除として扱ってください。
死亡非解除のほうが使い勝手はあがるが、死亡解除でも使いものにはなる能力については、死亡解除として扱ってください。(9/7)

Q 能力の効果付属の「超凄惨な死」はパッシブスキル「猟奇殺人」のオン・オフに関係しますか?
猟奇殺人[bizarre murder] (評価点数+100)
相手を殺す際、殺し方がより凄惨になります
このユニットに殺された場合、精神減少が「-2」になります
特殊能力にも適用されます
「効果付属:超凄惨な死」を「効果付属:凄惨な死」と同じ値で、設定することができます
超凄惨な死:能力の処理中に敵キャラクターを死亡させた場合、敵陣営の精神減少が「-3」になります
猟奇殺人無しで「超凄惨な死」をつけたい場合は、「超凄惨な死」自体はガイドライン外の効果付属なので、精神削りとカウンターを用いて再現してください(流血少女のwikiより引用)
→A 関係します。パッシブスキル発動時は「-3」、未発動時は「-2」として処理してください。(9/6)

Q ルール「瀕死なし (体力1でも行動可能)」について、瀕死に関連する能力はどのように扱うのか教えてください。
→A 一律に「瀕死」を「体力1」と読み替えて扱ってください。(9/4)

Q 第一次のキャラクターに設定されている残弾数(能力使用回数)はどういう扱いになりますか?
  特殊ルールが採用されないということなので気にせずに何回でも使用していいのでしょうか?
→A 残弾数の設定は有効となります。詳細(9/3)

Q 丑の刻参ラー☆てるこの特殊能力は精神攻撃という扱いでよろしいでしょうか
→A バッドステータス「呪い」に関しては精神攻撃です。 バステ付与成功後の「同一ターン内に与えるべき何らかの攻撃」については精神攻撃である必要はありません。(9/3)

Q 通常キャラのパッシブ能力についてはパッシブのままですか、
→A 通常キャラの所持するパッシブ能力についてはパッシブのままです。改めて発動する必要はありません。(9/3)

Q 「範囲内全員への遠距離通常攻撃」などの能力に応援ボーナスを使用する場合、キャラクターへの命中判定ひとつずつに応援使用回数がカウントされますか?
→A 「範囲内全員への遠距離通常攻撃」などの能力に応援ボーナスを使用する場合、キャラクターへの命中判定ひとつずつに応援使用回数がカウントされます。使用1回で全員分補整はされません。(9/3)

Q 召喚能力で誤って手札に選んでいないキャラを召喚してしまった場合、対戦相手・審判役プレイヤー・観客にはそれが分からないと思うのですが、その状態で試合が進んでしまった場合、ペナルティ等はありますか?
→A GKが確認次第、失格敗退とします。 確認作業が必要な場合、メインスレッドで要請をおこなってください。(9/3)

Q 本戦キャンペーン内でも特殊ルールがあるキャンペーンがありますが、特殊ルールに依存する制約を持つキャラクターはTAG2での能力の発動は不可能という認識で宜しいのでしょうか?
→A キャンペーン特殊ルールに依存した特殊能力はTAG2では実質使用不能となります。(9/3)

Q MAPの特殊地形マスで「同マスに○○が居ないと使えない」などの制約を満たすことは可能か
→A 「○○(地形)でしか使えない」の制約しか満たすことはできません。
たとえば以下のような、
http://www7.atwiki.jp/dharmagedon1/pages/14.html&be()http://www29.atwiki.jp/dh_school_excursion/pages/12.html&br()保健室や科学室、お好み焼き屋でしか使えない、などの制約のみ、色つきマスで使用可能になります。(9/3)

Q (木下恭介に発動率-25%の調整が追加された件をうけて)今後も発動率低下調整など、準禁止・禁止以外の方向性での調整措置も行われる可能性があるということでしょうか?
→A 今後このようなかたちでの調整措置が行われることはありません。今回のみです。
個別に細かに調整をおこなうのは誤認やミスを招きやすくするため極力避けたいと考えております。
木下恭介に発動率の調整を行ったのは、同キャラが多くのプレイヤーに配布され過ぎた事を重く見ての例外的な措置です。 (9/3)

Q リザーバー召喚能力で手札に入っていない山札のキャラを召喚可能なのでしょうか。
→A リザーバー召喚のリザーバーとは手札に入ったキャラ、補欠に選ばれたキャラ、アンティで獲得したキャラのうちスタメンに入っていないキャラクターを指します。
これ以外を召喚対象として指定した場合、能力は発動失敗となります。
また、転校生や、既に使用済の準禁止キャラの召喚も不可とします。(8/29)

Q 流血少女のパッシブスキル「転校生」のキャラは禁止でよろしいでしょうか。
→A パッシブスキル「転校生」に関しましては、一律禁止とはせず査定対象としております。(8/26)

Q 流血少女のパッシブスキル「向上」について
「初行動時に必ずスキルを発動」とありますが、スキル発動前に別キャラの能力で向上キャラのステータスを参照する場合など、どうなりますか?
→A 向上キャラは「初行動時に必ずスキルを発動(発動しない場合永続戦線離脱)」という義務は課されておりますが、それ以外については発動の前後でなんらかの変化が起こるわけではなく、他キャラ同様の扱いとします。(8/23)

Q 流血少女のパッシブスキル「精鋭」(特殊能力をふたつ所持)は、スキルを発動させないとどちらの能力も使えないのでしょうか?
→A どちらの能力も使えません。(7/25)

TAG結成に関する質問

Q TAGチーム名の申請はいつから、どのスレッド(あるいはメールフォーム)から行えばよいでしょうか。
→A チーム名は大会終了時まで常時エントリースレで受け付けます。(9/3)

Q TAG結成届出締切までにTAGを組めなかったプレイヤーはどうなりますか?
→A トーナメントに参加できません。「あまったプレイヤーはランダムでTAGを結成される」などはありません。(7/27)


ルールに関する質問

Q 先攻1ターン目に、味方を対象とする通常攻撃は可能と考えてよろしいでしょうか。
→A 可能です。(10/10)

Q 一度獲得を宣言したアンティを選びなおすことは出来ますか?
→A 試合開始前であれば選び直しが可能です。(10/6)

Q 獲得したアンティが前戦での敵スタメンだった場合そのアンティも「スタメンだったキャラ」として扱われますか?
→A 扱われません。アンティで獲得したキャラは連闘枠を圧迫しません。(10/6)

Q 自身を通常攻撃の対象にとれますか?
→A 通常攻撃で自分自身を対象にすることは出来ません。
ただし、操作カテゴリの中には通常攻撃による自傷を可能にするものもがあります。
例)敵通常攻撃強制試行 自傷(対象自身への攻撃)可能:100(10/2)

Q 転校生の配置場所は事前に提出ですか?
→A 転校生の配置場所は、転校生登場時に指定できます。転校生位置指定の思考時間は、試合者同士で適宜設定してください。詳細(9/10)

Q 最終ターンの体力計算ですが、1ターンのみ効果の体力増減が最終ターンにかかっていた場合、計算に含めますか?
→A 含めます。(9/10)

Q 通常攻撃の命中率は100%を上限として計算されますか?
→A 命中率は上限を設けず、100%を超えて算出してください。(9/8)

Q 試合中のTAG間でのやり取りはできれば音声通話をしたいのですが、ログを公開可能なものでなくてはダメでしょうか。
→A 申し訳ありませんが対戦中の音声通話はご遠慮ください。(9/8)

Q キャンペーン当時のルールと現行の基本ルールが食い違っていて、まだGK判断が出ていない場合、何が優先されるでしょうか。
→A 試合中は審判の指示に従ってください。(9/8)

Q 勝利条件の「敵軍の全滅」には転校生も含めますか?
→A 転校生出現前なら含みません。転校生出現後なら転校生も全滅条件に含めます。(9/8)

Q 実況解説ラジオを行って良いかどうかのGKの指針を確認させてください。
  • 両陣営スタメン把握、転校生考察
  • 両陣営の戦況の実況(どっちが有利か、不利か)
  • 両陣営がどんな戦術を取ろうとしているかの考察
  • (余裕があれば)両陣営の次の一手考察
等、試合をしている最中の両陣営にとって有益(あるいは不利益)になりえる情報をラジオで話す可能性が在る場合について。
→A キャンペーン主旨として、チームが外部から助言を受けることは望ましくないというのがGK判断です。
実況ラジオなどのラジオ開催そのものは歓迎いたしますが、戦況に影響を与えうることがらをラジオ放送する際は、1にその旨を明記し、当事者はラジオを視聴しないよう一文を添えるなどの配慮をお願いしたいとおもいます。(9/7)

Q トーナメント表のAかN(シード枠)を取った場合、補欠は一回戦(対戦相手にとっては二回戦)から使えるのでしょうか。
→A 使用可能です。(9/4)

Q 「先攻後攻をダイスで選択」とありますが、これは「ダイスによってどちらのチームが先手なのかを決める」のか、「ダイスによって先手・後手を選べるチームを決める」のか、どちらですか?
→A お互いに1D100を振り、出目の大きかったほうが先攻後攻選択権を持つものとします。(9/3)
※先手後手は必ずスタメン公開の直後に決めること(事前に先攻後攻を決めてから作戦会議は不可)

Q 1ターン目ペナルティの「相手を対象にする能力の発動を使用禁止」について、フィールド設置型能力や効果遅延能力はどのように解釈されますか?
→A フィールド、効果遅延とも能力範囲内に敵が居ない場合のみ発動可能とします。(9/3)

Q アンティについて、勝者は敗者の全手札から選べるのか、それともその時点で使用された分からしか選べないのか、どちらですか?
→A 未使用含め敗者の全手札から選択可能です。(9/3)

Q アンティで取るキャラの中に補欠枠のキャラは含まれますか?
→A 含まれます。(9/3)

ダンゲロス流血少女 -Indeterminate Sacrificed Virgins-は、戦闘がホリラン形式で、ステータスに「反応」が存在する特殊なレギュレーションの本戦ですが、流血少女ISVのキャラクターは使用可能なのでしょうか。
使用可能な場合、戦闘の処理方法と、「反応」とそれによる移動力増加はどのような扱いになるのでしょうか。
→A 流血少女ISVのキャラクターは使用禁止とします(8/25)

Q 相手が掲示板を見ていない可能性がある場合にTwitter辺りの多少外から見える場所でTAGスレを見てくださいとだけお願いするのはありでしょうか。
→A 可能とします(8/21)

Q 野試合を行っても良いですか?
→A 野試合の開催は自由です。ただし、トーナメント出場権を賭けての試合は禁止です。(7/27)

Q 試合をすっぽかしたらどうなりますか?
→A 後日あらためて試合をセッティングしてください。ただし、予定の日に試合が行えなくなった場合はマナーとして出来るだけ早く対戦チームに連絡してください。(7/27)


レギュレーションに関する質問

Q キャンペーンごとの特殊ルール(第五次の国籍ルールなど)を採用する事は出来ますか?
→A 特殊ルールの使用はできません。(7/25)


デッキに関する質問

Q 同じ転校生を取っていた場合、2体がオープンされますか?
→A されません。(11/11)

Q 投稿されたデッキの公開タイミングはいつでしょうか。
→A 9/5(土)の01:00を目標に公開する予定ですが、作業量により前後します。(9/3)

Q パートナーと相談してデッキを組んでも良いですか?
→A 雑談スレ等、見える場所で相談していただく分には問題ありません。(9/3)

Q 相談ラジオを録音で上げるのはありですか?
→A クローズでの相談を禁止しているのはSNS不使用者が情報や機会で損をすることが無いようにという意図からです。それを妨げない形であれば許可します。(9/3)

Q 補欠制度がよく分かりません
→A ゲームの流れ(9/1以降の流れ)にてデッキ作成手順を書き直しましたので、ご参照ください。(9/3)

Q TAG間でGK貸出キャラが被った場合、どのような処理になりますか?
→A TAG間でGK貸出キャラが被った場合、それらは別のキャラとして扱います。
同時にスタメンに入れる場合は名前に記号や番号をつけるなどして、判別できるようにしてください。。(8/29)

Q TAG間で選択転校生が被った場合、どのような処理になりますか?
→A TAG間で転校生が被った場合でも、転校生の選び直しは出来ません。(8/29)

Q GKキャラの貸し出しは、複数回申請することは可能ですか?
→A 可能です。詳細 (8/24)

Q 流血MM(今度やる奴)のキャラをデッキに加える事は出来ますか?
→A 出来ません。(7/25)

Q 手札提出後、禁止キャラに指定されたキャラが出た場合、そのキャラを別のキャラと入れ替える事は出来ますか?
→A 入れ替える事が出来ます。(7/25)

転校生に関する質問

Q 木下鏡介の能力による敵キャラクターの引き寄せは、ミケナイトのカウンター条件である「移動マス数」に含まれますか。
→A 木下鏡介の能力はミケナイトのカウンター条件を満たしません。(9/28)

Q 転校生、木下恭介の『空間歪曲』について、効果範囲の「転校生の縦横3マス」とはどのような範囲でしょうか。
→A 隣接3マス(壁貫通なし)です。(9/6)

Q 大銀河超一郎のヒロイズムの「体力が0になるダメージ」には即死も含まれますか?
→A 特殊能力ガイドランで「排除系(ダメージ以外で排除する)」の分類となっている効果( 即死・瀕死・永続戦線離脱・一時戦線離脱)は「ヒロイズム」の効果で防ぐことはできません。(9/3)

Q 末那識真名の『ブッダガヤ』は、付与した対象が死亡した場合バステ解除されますか?
→A 解除されません。(9/3)

Q 末那識真名の『ブッダガヤ』は、付与した対象が戦線離脱した場合どうなりますか?
→A 永続戦線離脱した場合、離脱先のターゲットへミサイルが落ちます(DP発生) 。他に永続戦線離脱状態のキャラクターがいた場合、彼らが巻き込まれることはありません。(9/3)

Q 愚李と愚羅の『感覚共有』について「2人の精神以外のステータスは精神の高い方に引きずられる」との事ですが、能力休みや行動封印などのバステについてはどうなりますか?
 精神の低い方を能力休み解除しても、精神の高い方が能力休みだと休みのまま?
 精神の低い方を行動封印しても、精神の高い方が動けると即座に解除される?
→A 「※戦線離脱、行動不能などステータスを増減させない能力は防げない(愚李と愚羅より引用)」の「ステータス」は攻撃力~FSの数値のみを指し、行動不能や能力休みには影響が無いものとします。
よって例示の事態は両例とも感覚共有は起こりません。(9/3)

Q 転校生は「転校生にのみ有効」以外の対象制約(性別、学年等)に引っかかりますか?
→A TAG2では転校生は「転校生にのみ有効」以外の対象制約にも引っ掛かります。 プレイヤーキャラと同様の扱いですが、召喚対象にすることはできません。

Q 転校生のパッシブ能力の発動を「特殊能力封印」で封じる事はできますか?
→A 可能です。(9/3)

Q 愚李と愚羅は2体で1つのキャラですが、DPはどのように所持しているのでしょうか
→A それぞれが2点ずつ所持しています。(9/3)

Q 転校生はスタメン扱いになりますか?
  転校生AとBを選んだ場合、1戦目Aを使用して2戦目もAを使えますか?
  使いたい場合、AとAを選ばないといけませんか?
→A 転校生は増援扱いとなります。制限なく連続で試合に使用できます。(9/3)

凱道の能力1に※転校生にとっての敵陣とは4ライン以外のことを指しますと記述がありますが、TAGでの仕様はどうなりますか?
→A 渡り廊下を挟んで反対側3列が敵陣となります。(7/25)

応援に関する質問

Q カウンター通常攻撃に応援ボーナスを振る場合、自フェイズの行動提出で応援ボーナス使用を宣言していない場合、GKコールでボーナス使用を追加することはできないという理解で合ってますか。
→A 特に宣言は必要ありません。審判にコールして使用してください。(11/3)

Q カウンター通常攻撃に応援ボーナスを振る場合、2回の制限が「ターン」となっているのは、先手後手のルール対称性が悪くなりますが、ここは記述通りのルールで良いでしょうか。
→A 基本ルールでは先手フェイズと後手フェイズを合わせて1ターンと数えています 。「1ターンにつき2回まで」の1ターンは自フェイズと次の相手フェイズを示し、その間に20点まで応援点を使用出来ます。(11/3)

Q カウンター通常攻撃のように相手フェイズに発生する命中判定について、審判へのコールで応援ボーナスを振ることができますか?
→A 使用可能です。(11/3)

Q 別TAGの方とラジオを開催した場合のポイント配分はどうなりますか?
→A 内容によります。(9/3)

招待選手選抜アンケートへの投票権は観客にもありますか
→A あります。(7/27)

Q 「全キャライラスト描く」「一日一本SSを書く」など招待選手選抜アンケートの集票アピールを行っても良いですか?
→A 推奨です。(7/27)

Q 観客も応援作品を投稿して良いですか? また、ポイントは付きますか?
→A 歓迎です。ポイントもつきます。ポイントの譲渡については応援のページをご参照ください。(7/27)