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所感・申し送り(M)


質問への対応

今回は掲示板でされた質問に対して、あまり根拠は添えず端的な返答を心がけました。
根拠を添える事で「○○が△であるなら××も△であるはずだ」といった議論がプレイヤーとの間で起こるのを避ける意図でしたが、少なくないプレイヤーに不満を与えていたのを感じます。
この方針の是非はともかくとして、事前に周知しておくべきでした。

試合のルールについて

個人的にはDPに体力値を加味したルールは気に入っています。本戦の手癖で作戦を考えると上手く行かず、本戦では起用が検討されなかったキャラ(同じ壁なら高防御力の方が優先される傾向がある)に光が当たるからです。
思考時間については「常識的な範囲内で無限」が一番イメージに近かったのですが、どちらかというと時間を定めて勝負したい人が多かったようですね。
持ち時間制も魅力的だと思います。

MAPについてですが、後手が「α・ω」のどちらか好きな方を選べる。というルールも検討されました。
現ルールで先手と後手のどちらが有利なのかよくわからないのに、後手の方に権利を追加するのが疑問視され採用には至りませんでした。

特殊ルールの採用

現時点でもかなりプレイヤーの負担が大きいキャンペーンなので、特殊ルールは不採用が無難だと思っています。

試合のマッチング

このキャンペーンの一番のネックが試合日程の決定だと感じました。意外と4人全員の予定が合う日を見つけるのが難しかったようです。
「最悪の場合、パートナー無しで戦う」を想定していたのですが、それは避けたいという人が多いようですね。

wikiの更新

性格にもよるでしょうが、応援作品やQ&Aの転載はあまり溜めず随時更新する方が楽だと思います。

応援作品のお題

今回は「お題」をつけた応援作品の募集を行ったのですが、こちらを点数的に優遇した所為で他の作品が集まりづらくなりました。
もう少し上手いやり方があったかもしれません。
また、応援作品の採点については何点か試合開始に採点が間に合わないものがありました。
応援作品の採点はGK二名の点数を合計していたのですが、これだと時間がかかるので「応援採点担当」をどちらか一人に決めるべきだったかもしれません。採点担当とコメント担当みたいな分担もありそうです。

ラジオの主催

私(まめ)が「うっかり言っちゃダメな事を喋りそう」と、ラジオをGKが主催する事には消極的になっていました。
事前に台本を用意してでもラジオはもっと積極的にGK側から立てるべきだったかもしれません。

GKの人数について

3人以上に増やす事で、キャンペーンの質をあげられる可能性はありますが(他の人に相談したい場面が何度かあった)、基本的には「二人でやるのが一番良いかな」というのが終わっての感想です。

音声会議の許可について

音声会議を後から聞き返す負担が思った以上に大きく、また、アップロードされたファイルの保管期間の短さもあって、これを認めたのはやや失敗だったような気がしています。

ステ管講座

必要であればコラムを消したものを用意します。