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禁止・準禁止・調整

  • ゲームメイクを著しく容易にしうる
  • ゲームの円滑な進行を阻害するおそれがある
などと判断されたキャラクターについては、それぞれその度合いに従い使用に制限が課されることがあります。


禁止

禁止指定とされたキャラクターは、デッキに組み入れることができません。

禁止キャンペーン

以下に記載されたキャンペーンの参加キャラクターはすべて禁止指定とします。
 前回使用可能だったオルタナティブ系・Lite系・自重系のキャラクターはすべて使用禁止となります。


準禁止

準禁止指定とされたキャラクターは、大会中一度限り試合に使用することができます。
すでに使われた準禁止キャラクターをアンティした場合、取得チームにも一度限り使用が認められます。


調整

調整指定とされたキャラクターは、使用する場合スペックの一部に変更や制限が加えられます。
使用回数に制限はありません。
調整を拒んだ場合、そのキャラクターの扱いは禁止となります。準禁止とはなりません。

流血少女のパッシブスキル

流血少女系のパッシブスキルについては、すべて効果を発揮するには行動を消費しての発動宣言が必要なものとします。
発動率は100%とし、発動即効果が得られますが、通常の特殊能力使用と同様発動の次ターンは能力休みとなります。

「向上」スキル(ステータス上限35)を所持しているキャラを使用する場合、初行動時に必ずスキルを発動させてください。
発動させなかった場合、即時永続戦線離脱となります。

「精鋭」スキル(特殊能力ふたつ所持)を所持しているキャラはスキルを発動させないと、どちらの能力も使用できません。(7/25追記)

「絆」スキル(キャラクター2人作成)は当キャンペーンでは効果を有しません。このスキルで作成された2キャラはそれぞれ完全に独立した2体の魔人として扱い、「同時にスタメンに入れることが出来ない」等の制約も受けません。(8/7追記)

召喚即時行動

キャラクターを召喚し、かつ被召喚キャラクターを即時行動させる能力については、即時行動不可とします。(8/8廃止)

コピー即発動

能力コピーと、コピー能力の発動は同一ターン内に行えないものとする。(7/25追記)

番外編などで取得した賞品について

賞品の効果は無効とします。(8/4追記)

第一次の一部キャラクターの特殊な仕様について(9/4追記)

  • 魔人特性
    • 移動範囲:魔人の脚力や生来の能力を使って、彼らは一般生徒が最大2マスしか動けないところを、最大3マスを瞬時に移動することができます。 3マス移動した場合、魔人としての力を消耗するため特殊能力の発動はできませんが、通常攻撃は行うことができます。→移動力は2マス
    • 攻撃範囲:魔人は攻撃面でも常人を凌ぐため、攻撃範囲が周囲1マス(■)と、なっています。 前後左右だけでなく、斜めにも攻撃できるわけです。 機動力と攻撃範囲に優れた魔人の力は、たとえ通常攻撃であっても一般生徒を翻弄することができるでしょう。→通常攻撃の射程は同マス
    • 瀕死にならない:一般生徒の場合、体力が1になってしまうと“瀕死”となり、その場から動くことができなくなってしまいます(通常攻撃・特殊武器の使用はできます)。 しかし、強靭な生命力を持つ魔人は、体力が1になっても“瀕死”にならず、たとえ0になっても死ぬことはありません。 致命的なダメージを負ってもなお、機動力・攻撃範囲ともに衰えず、特殊能力すら使おうとします。 ただし、いかに魔人といえども、体力0では気力で立っているだけの状態ですから、どんなに非力な者の攻撃であろうとも、一撃受けただけで命の灯が消えてしまうのです(たとえ魔人の防御力が20で、一般生徒の攻撃力が0であっても、命中率に関係なく攻撃を避けることができません)。→体力0で死亡。体力1で瀕死にはならない。

  • 一般生徒特性
    • 攻撃範囲:一般生徒は魔人に比べると攻撃範囲でも劣ります。 一般生徒の攻撃範囲は隣接1マス(◆)で、前後左右にしか攻撃することはできません。 魔人は斜めにも攻撃することができますので、魔人の攻撃範囲に気を付けて移動するようにしてください。→通常攻撃の射程は同マス

    • 特殊武器:科学教師オオツキの発明した様々な武器を装備することで、人智を越えた様々なことが可能になります。 空を飛ぶことや光速移動すること、もちろん魔人にダメージをを与えることもできれば、武器によっては即死させることもできるでしょう。 ただし、一般生徒はオオツキから1種類・1機能の武器しか支給してもらうことはできません。 武器には“残弾数”というパラメータが存在し、それが0になると特殊武器を使用することができなくなります。 ただし、内なる力を消費して特殊能力を使用する魔人と違って、“1回休み”にするかどうかを自分で決めることができます。