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全体の流れ
全体コスト1000で妄想中。ゲーム化は今のところなし。
コスト
700、590、450、280の3コスト帯で構成。
700:高出力高火力。特殊スキルも持ってる。黒崎葵・鶴谷国重らがこのコスト帯。
650:攻守安定。アトラスの七剣(葵を除く)野田康治・石田隆がこのコスト帯。
560:火力が心もとないが、450よりは動けるコスト帯。
450:標準的な執行者のコスト。火力も機動力も並。
280:やや全体的に劣るコスト。
残影術
ショートブースト。
一定距離をものすごい速さで滑空する。
ブーストゲージを消耗する。
誘導は切れるが、直線的な動きしか出来ず
残影術自体発動にやや硬直があるため、残影術を残影術でキャンセルすることは実質出来ない。
(石田・柊優子の残影術は例外。極端に硬直が少ないため)
ある特定のスキルに関しては残影術キャンセルで技を繋ぐことが可能。
飛燕空法
空中浮遊。
空中戦を可能とする術式。
空中ステージでは強制浮遊となるため、ブーストゲージが無限になる。
飛燕の性能は各種機体特性によって異なる。
射撃機体:移動速度(並)持続(長)ブースト消耗率(中)
格闘機体:移動速度(高)持続(短)ブースト消耗率(中)
砲撃機体:移動速度(低)持続(中)ブースト消耗率(高)
近接格闘:飛燕空法自体使えない場合が多い
モラルタ搭載機:移動速度・持続・消耗率共に優秀。しかし、モラルタ展開時はやや移動速度が下がる。
フィン・モラルタ
ファンネルのこと。
360度からのオールレンジ攻撃を可能とする技術であり、
その対象は物理剣であったり高次元粒子であったり様々な形状を持つ。
AMS適正値
執行者としての潜在能力値のこと。
この値は各種ステータスに直結し、自分の持つべきDeviceとの相性が決まる。
逆を言えば、適正がなければ執行者にはなれない。
(ただし、Mirage3の時点では汎用型Deviceが開発されているため普通の人間でも扱えたりする)
MPドライヴ
執行者の核となる『デヴァイスコア』を独自に生成し、Deviceの稼動時間を飛躍的に上昇させる機能。
弾数のリロード速度が他の機体よりも早く、ブーストの時間が長いなどの特徴が見られる。
奥義
一撃必殺スキル。
文字通り一撃で相手を必ず殺す。
一定条件を満たすと発動可能となり、標的を殲滅する特殊スキル。
威力はバカみたいに高いが、奥義だけはキャンセルが出来ない。
ツールボックス

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