天の扉


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天の扉
 軌道衛星上に浮遊する巨大な機動兵器。
地上からその天の場所へ行くためにはLunatic Gateを通らなければならないと言うことからこの名がついた。
一度起動すれば一つの大陸を消し去るほどの威力を保有しており、
先の大戦【最後の審判】ではこの兵器を巡って各国が争いを繰り広げた。
制作者は不明。
野田康治の父・光一はこの力を持ってして執行者の殲滅を謀ろうとしたが、
最後の最後でこの兵器の破壊を自身のDeviceに命を下す。
 しかし、光一が破壊したのはLunaticGateの一部だけであり
兵器自体はまだ存在していた。
鶴谷の願いは親友の成し遂げられなかった執行者の殲滅を果たすべく
あえて世界のすべての悪を背負いただ一人孤独の戦いを仕掛ける。
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