黒崎雪華


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名前 黒崎雪華(Sekka Kurosaki)
年齢 16
クラス 人間/剣士
生年月日 1987年9月1日
血液型AB型
身長 152cm
出身校 私立桜門学園
好きなもの ピザまん
嫌いなもの かぼちゃ

起源 【星文】asteer アステール

能力 文字魔術行使
効果 ロストスペルの使用による魔術行使。節数により魔術の威力や効果が変化するが、並みの魔術師クラスの魔術行使も可能。
発動条件 物質に対して自分の血を媒介に文字を書くことにより発動
能力条件 固有属性を保持している物質に関しては干渉することが出来ない。
     Aランク以上のAMSで魔術干渉を遮断することが出来る。
     高レベルの対魔力クラスに属する執行者への魔術干渉も不可(野田康治・石田隆など)

使用武器:
居合剣【月影】
日本刀。居合用のため、常に納刀し、高速で目標を切り刻む。
フットガード
格闘系執行者が着ける脚部保護甲冑。足技使いには必須の装備。

人物考察
 桜門の若き執行者。野田康治や石田隆とは入れ違いで入学し、自ら志願して執行者となる。
負けず嫌いで、曲がったことが嫌いな性格。
ツンデレ娘。
まだ幼さを残した容姿をしているものの、根がしっかりしているため歳相応の感情は薄い。
ある冬の夜、突如彼女は『反逆者の撃退』の任を受け、まだ使い慣れない銃を手に桜門正門へ向かうことに。
そこで石田隆と運命的な出会いを果たし、この出会いが後々の彼女の運命を左右することになる。
 基本的に物静かで、人畜無害、戦うことがニガテだが執行者になったからにはと彼女自身は覚悟を決める。
なぜ彼女が執行者になったかは母の死がきっかけ。母も執行者であることを知った彼女は母の意志を継ぐべく執行部の門を叩く。
 野田康治とは幼いころから野田歩の元一緒に育った兄妹。ただし本当の母は黒崎澪のため従妹にあたる。

Seventh Atlas
 白い騎士鎧に身を包む若き執行者。
経験はまだ浅いが、実力は並の執行者よりもやや高いため単独ミッションが多い毎日を送る。
桜門の内戦で石田隆に敗北し、彼の作った組織『黒キ翼』で各地に起こる紛争に介入している。
元が魔術師の家系であるため執行者としての力の半分ぐらいしか出せていないが、
魔術と高次元粒子の融合術を得てからは野田康治に引けをとらない実力を発揮する。
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