Aiminift > DualDevicer


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基本スペック
型番号 EXCV-Aiminift/DD
形状 銃(双影剣併用使用可能)
開発担当者 アキラ・ラザフォード
タイプ 中距離砲撃型

名称 弾数 威力 説明
射撃 Aiminift/Ⅵ 10 65(95) 移動可能な直線砲撃
サブ Aiminift/Ⅵ3連射 1 110 慣性が乗るBR3連射。銃口補正は一射目固定。
射撃CS解放中CS 星を統べる英雄の剣(ハイペリオン)
∟スーパーノヴァ
125
111
派生する特殊CS
双影剣を相手に突き刺し爆破
特射 Aiminift/Ⅵ【照射】 (2) 148 Aiminiftによる照射ビーム。着弾後爆風有
射撃CS中特射 Aiminift/Ⅵ【拡散】 (2) 122 細いビームを拡散照射。発生が早く範囲が広い。
特格 特殊移動 一定距離を滑空移動する。格闘キャンセル可能
格闘 斬り→斬り→斬り抜け→モシンナガン
∟滅多切り→斬り抜け
∟斬り上げ→ラストシューティング
156
205
161
高威力4段格闘。2段目から派生あり
斬り払い→突撃 142 斬り払い後相手に向かって突撃する。斬り払いは射撃シールド有
空舞
∟斬り下ろし
132 空中3段格闘。派生で斬り下ろし着地。相手を吹き飛ばす
銀雪改 149 相手の真横へ回りこみながら横薙ぎ斬り抜け3連
特格 ジャッジメントブレイド【雪月花】 255 双影剣によるコンボ
ジャッジメントブレイド【烈火】 155 双影剣を投擲する
奥義 限定解除エクシードフルドライヴ 1 初の時限強化奥義。強制両解放
射撃CS アクセルドライヴ (10s) 一時的に射撃能力が爆発的に向上する
格闘CS アサルトドライヴ (15s) 一時的に格闘能力が爆発的に向上する

Device考察
ついに5機目となった最終決戦仕様のAiminift。
最終決戦時にAiminiftと双影剣を装備した複合型Device。
設計図のみ起こされ、野田康治が魔術とDeviceの融合に失敗した場合の代案として
開発には成功していたが、融合に成功したため廃案となった。
性能
中距離射撃が豊富な射撃型万能機。
最高コスト帯での中距離戦闘は緑光石やAiminift/Eの独壇場だったが、この機体の登場により一変した。
砲撃可能なBRや、回転のよいサブ、奇襲性の高い照射砲撃スキルが軒並み揃っている。
砲撃機特有の近距離戦は不得手、と言うこともなく、どちらかというと近距離戦のほうが
ダメージ効率はよい。特に格闘CS解放+ジャッジメントブレイド【雪月花】の火力は中コスト奥義クラスの為脅威。
弱点は格闘スキルもダメージ効率こそ良い部類だが、発生は普通のため格闘機に負けやすい。

AIminift/Ⅵ
足の止まらない直線砲撃スキル。
脅威の弾数10に威力95と直線砲撃BRとして最高峰の性能を持つ。
銃口補正で当てる武装の為、接射での胡散臭い当て方や、
格闘後のキャンセル追撃など使い勝手はよい。
弱点はリロードが遅く、一発あたり4秒リロードの為気を抜いているとすぐにガス欠になる。
射撃CS解放で弾数が補充される。
Aiminift/Ⅵ3連射
移動慣性が乗る単発ビーム3連射。
銃口補正は1射目で固定されるが、ビームの誘導がキチンと1射づつ掛かる。
BRのリロードが壊滅的に遅いため、サブ・CSでごまかしながら射線を維持するのが目的。
誘導はいいほうではない。
射撃CS中は誘導と弾速上昇。
星を統べる英雄の剣
ハイペリオンスーパーノヴァ。横方向に双影剣で薙ぎ払い、その後剣を突き刺し爆破。
横方向への薙ぎ払いは範囲こそ狭いが発生が早く、迎撃には持って来い。
ただし、CSチャージが脅威の3秒ととっさに使えないのが玉に瑕。
Aiminift/Ⅵ【照射】
aiminift/Ⅵによる照射ビーム。爆風発生。
使い勝手はリアファルスとほぼ一緒。ただし発生が遅い為、置きゲロビが安定する。
しかも曲げられない照射のため、射線確保ぐらいしか使えない。
事実上射撃のアクセント程度にしか使えない。
射撃CS中は性能が一変する。詳しくは後述。
Aiminift/Ⅵ【拡散】
射撃CS解放中のみ直線照射ビームが広範囲拡散照射ビームに変化する。
拡散範囲が広く、照射時間も長いため横移動する敵に引っかかりやすい。
しかもまとめて複数の敵にダメージを与えることが出来る為、射撃CS中の主力。
ダメージ確定までが恐ろしく早く、当たったと気がついたときにはしっかりダメージが120入る。
特殊移動
一定距離を滑空しながら移動する。
残影術ほどの移動速度は出ないものの、燃費が良い。
各種格闘スキルにキャンセル可能。
通常格闘
斬り→斬り→斬り抜けから各種派生する通常格闘。
判定こそ弱いが、よく動く為カット耐性は良好。
モシンナガン派生は爆風発生のため、うまく狙えばザコを一掃することも。
斬り払い→突撃
大振りな斬り払い、突撃のコンボ。
斬り払いに射撃シールドが付いている為、射撃系攻撃の迎撃に。
照射ビームはさすがに防御できない。
空舞→斬り下ろし
空中斬撃3連からの斬り下ろし。
斬り下ろし後、着地へ以降するためブーストが無い時でもきっちり着地する。
ブーストがある時のみ、各種格闘へキャンセル可能。
銀雪改
相手の真横へ回り込みながら斬り抜け3連。
発生が早く、カット耐性も良好。
この機体の主力格闘。
敵を空中へ運ぶため、どうしても地上で戦いたい場合は他の格闘を選択すること。
ジャッジメントブレイド【雪月花】
双影剣を召喚してからの高火力コンボ。
威力が高く、格闘CSの中であれば300overが確定する。
奥義扱いではないため、コレをブンブン振り回しているだけで結構脅威。
ジャッジメントブレイド【烈火】
双影剣を投擲する。
投擲速度はBR程度だが、判定が恐ろしく広いため割りと引っかかる。
前ステップで双影剣を拾ってから雪月花が確定するが、
ダメージ補正が劣悪。
限定解除エクシードフルドライヴ
エクシードドライブをフル稼働させる奥義。
自己強化系にして、この機体の生命線。
どうしてもCSなしの時間が生まれるが、この奥義によってある程度は保険が効く。
強制的に両CSが開放状態になる。
アクセルドライヴ
射撃系スキルを自己強化する。
メインの威力が上昇、CS追加、特射の性能変化など射撃に関してはほぼ別機体となる。
欠点は効果時間が10sと短く、サブ射の性能が元々良い為自己強化としてはあまりパッとしない。
アサルトドライヴと同時使用すると機動力20%アップが付く。
アサルトドライヴ
格闘系スキルを自己強化する。
格闘スキルの伸びと判定が強化され、初段の攻撃力が大幅に上昇する。
初段攻撃力上昇に伴い、覚醒抜けされてもそれなりにダメージが取れる。
欠点は機動力強化がまったく乗らない為、使う際はアクセルドライヴの使用を強要されるぐらい。
戦術
二種類の自己強化をどのタイミングで使用するかを問われる上級者向け機体。
素の状態では高コストの押し付け性能が機能せず、奥義を使うorCSを貯めなら移動することにより
どちらかのスキルが封印された状態で一瞬待たなければならない。
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