赤チャート


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赤チャート 数学I+A

赤チャート 数学II

赤チャート 数学B

赤チャート 数学III

赤チャート 数学C


基礎をさらっとおさらいしつつ、入試上級レベルの知識まで学べる。
例題と練習だけならそれほど難しくはないので、教科書の後に始めることも可能。
関連事項の解説が充実しているので、『青』よりも本質がつかみやすいといえる。
収録問題のパターンは『青』より絞られていて、網羅度は『青』よりもやや低い。
なお、先輩や先生の「赤はやめとけ。青で十分」という発言は、新課程版の現状を知らずになされている可能性が高いので、
「新課程版の赤チャート・青チャートをよく調べられた上でおっしゃっているのですか?」と確認した方がいいかも。

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この本を使ってる!  (14)

  • 新課程組は赤一択で。ただ、『「新課程版の赤チャート・青チャートをよく調べられた上~』はイヤミっぽいので絶対に言ってはいけない -- アリラン (2008-04-27 17:54:30)
  • イヤミっぽいwww はともかくとして,教科書章末問題や一般生対象模試頻出問題のレベルの問題を例題として扱ってくれているので,授業用や解法辞典としても使いやすい。また,そのような意味である程度(中学レベル含めて)基礎が固まっている人は独学用としても適している。少なくとも中途半端すぎて宙に浮いている誰得青チャートよりもよっぽどいいと思われる。 -- 名無しさん (2010-11-15 19:20:58)
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