curling @Wiki / カーリングまとめサイト 敦賀くんを泣かせたやつ
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Tim Somerville

 1998年長野五輪アメリカ代表チームを率いたスキップ(主将)。
 4対4で迎え10エンドのラストショットで、ショット率125%というファインプレーを出し、日本代表を破り準決勝進出を決めた。
 ちなみに、その直前に投じられた敦賀選手のラストショットもショット率125%の評価を得た。
 最終10エンドのラストショットでスーパーショットの応酬を演じたこのゲームは今でもカーリングファンの語り草となっている。