■情報
  • ストーリー
  • イベント
  • 小ネタ
  • 修験界
  • 2周目追加要素
    (ネタバレ注意!)

    (地名ネタバレ)

■システム

■アイテム

■キャラクター
■微ネタバレ

■悪魔台詞集

■スキル備考
    (地名ネタバレ)
    (ややネタバレ)

■その他
    (ややネタバレ)
    (ややネタバレ)
    (ネタバレ注意)

今日訪れた人 -
昨日訪れた人 -
統計 -

更新履歴
取得中です。

名前 解説
オバリヨン 夜 ヤブの生い茂った道を通ると&br()人の肩におぶさってくる妖怪。&br()「おんぶお化け」とも呼ばれる。&br()一度取り憑かれると簡単には離れないが&br()家まで連れて帰る事ができれば&br()小判に変わるとされる。
トゥルダク 死の神ヤマに仕えるインドの鬼神。&br()裁かれた魂への刑の執行者。&br()地獄の統治者にして死者の審判者である&br()ヤマが有罪を下すと トゥルダクは&br()その霊を進むべき地獄へと連行する。
オニ 日本の様々な伝承に登場する&br()醜悪で怪力をもつ邪悪な妖怪。&br()人里を襲っては&br()手にした鉄棒で暴虐をはたらく。
ラミア ギリシア神話に登場する蛇女。&br()リビアに棲むといわれる。&br()上半身が美しい女性で&br()下半身が蛇の姿をしており子供や&br()若い男性の生き血を好むという。
チェルノボグ スラヴの創造神話に登場する&br()夜と悪と死を司る「黒い神」。&br()光と昼の「白い神」&br()ベロボーグと対立する存在である。
ヨシツネ 平安時代の末から鎌倉時代の&br()始めにかけて活躍した&br()源平合戦の英雄として有名な武将。&br()牛若丸という幼名でも知られ&br()鞍馬山の天狗に武芸を教わったとされる。
ヨモツイクサ 日本神話において黄泉に棲むとされる鬼。&br()黄泉比良坂でイザナミがイザナギに対して&br()放った追っ手でもある。&br()軍勢を成し&br()ヨモツシコメに統率されている。
トリグラフ 西スラヴの軍神。主神的立場でもある。&br()その名は「3つの頭」&br()という意味を持っている。&br()黒い馬を聖獣としその背に乗る。&br()同じく白い馬を聖獣とした&br()軍神スヴェントヴィトと対照的な存在。
ラクシャーサ ヒンドゥー神話に伝えられる&br()神々に敵対すると言われる邪鬼の一族。&br()人間の敵となる存在である。&br()悪の力の表れである彼らは恐ろしい姿を&br()しているが 時に変身して 人間らを&br()惑わせるという。
ショウテン 密教に伝わる神。&br()ヒンドゥー神話のガネーシャ神が&br()仏教に入って成った。&br()知恵学問に商売 厄除け 夫婦和合と&br()たくさんのご利益があるとされるが&br()いい加減な信仰にはタタリをなすという。
ジークフリード 伝説の英雄シグルズのドイツ名。&br()叙事詩「ニーベルンゲンの歌」に&br()登場している。&br()邪竜ファブニールの血を浴び不老不死の体を&br()得るが背中に貼り付いた木の葉のために&br()完全な不死とはならなかった。
スサノオ 日本記紀神話に登場する気性の荒い男神。&br()イザナギ命より生まれた三貴子の一柱。&br()粗暴な行いで高天原を追放されるが&br()後にヤマタノオロチ退治などの英雄的&br()行いもし 根の国の大神となった。





| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー