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677 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2008/05/10(土) 16:08:04 ID:sAUtwbK0
サ「キリノってさ、結局コジロー先生と付き合ってんの?」
キ「えー、そんなんじゃないよ」
東「でも先生が帰ってきた日、あんなに…その、抱き合ってたじゃないですか」
珠(こくこく)
キ「ゔ。あ、あれはちょっとあたしなりに思うとこもあって。あれっきり変なことにはなってないよ」
ミ「そりゃまぁ、そんなことになったらクビどころじゃないですもんね」
キ「そうそう」
コ「おーい、キリノ」
サ「お、噂をすれば」
コ「お前昨日俺んちにハンカチ忘れてってたぞ」
キ「失敬失敬。いやー、それにしても昨日は夜遅くまで燃えましたね!」
サ「!?」
コ「おう、まさか俺もお前があんなに上手くなってたとは思わなかったぞ」
キ「あたしだっていつまでも先生にやられっぱなしじゃつまんないですしねー」
東「え、あ、あの、それって、その?」
サ(ドッキリ?これドッキリ?)
キ「でも先生、あんなにいっぱい出すなんて反則っすよー」
コ「お前だっていつ出るか分かってたろ?全部受け止めたし」
キ「いやー、そりゃ分かりますよ。先生出すとき嬉しそーな顔しますし」
ミ「…サトリ。110番って何番だっけ」
東「え、あ!?い、177ぐらいじゃないでしょうか!」
コ「何こそこそ話してんだお前ら?でもまぁ、本番よりあれで負けたのは屈辱だったなぁ」
キ「ふふふ、女子高生のしなやかな指テクを嘗めちゃいけませんよ」
珠「あれって何ですか?」
キ「ん?ああ、ちょっと今をときめく女子高生としちゃ恥ずかしいんだけど…」
ミ「サトリ!この子にはまだ早い!耳塞いで!」
東「が、合点です!」
ミ「自分の耳塞いでどうすんの馬鹿!」
キ「ブロリーだよ」
サ「……は?」
コ「知らないのか?スーファミのDBのさ。高速で入力して『カカカカカカカカカロット』ってやつ。こいつやたら速くてさ」
ミ「……知らんわ」
珠(あ、じゃあさっきの『出す』ってかめはめ波だったんだ)

なんだこれ。