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主な死傷者

メインキャラクター

オルタ世界

神宮司 まりも XM3実証試験時の事故に失態を見せ落ち込む武を励ましていた所、
突然現れた残存BETAの兵士級に頭部を噛み砕かれ死亡。
柏木 晴子 甲21号作戦にて伊隅の凄乃皇破壊作業を単機防戦するが、
要塞級の鋭角攻撃をコクピットに受け、強化装備ごと溶解。
伊隅 みちる 甲21号作戦にて凄乃皇破壊作業を担当するも作業難航し、
内部から手動自爆を決行し凄乃皇もろとも爆散。
白銀 武 横浜ハイヴにて純夏含む一般人と共にBETAに捕獲されていたが、
BETAに反抗した為に純夏の目前でバラバラに引き裂かれ捕食される。
鑑 純夏 BETAの人体研究により肉体改造され心停止する度に蘇生させられながら延々快感だけを与えられ続ける。
人体に快感を与えるのに不要と判断された身体部分を徐々に切除されていき、最終的に脳髄と脊髄だけの姿で生き続けた。横浜ハイヴで発見された唯一の生存者。
00ユニットに艤装する際、医学的に死亡。
涼宮 遙 横浜基地防衛戦にて反応炉の停止作業中、制御室に侵入して来た闘士級BETAに背中から胸を貫かれ、更に窓ガラスに叩きつけられ死亡。
涼宮 茜 横浜基地防衛戦にて、遙が交信途絶との通信を聞いて動揺した所にBETAの攻撃を受ける。
死んだと思われたが比較的軽傷で生存。以降戦線離脱。2003年の錬鉄作戦に帝国軍として参加。
速瀬 水月 横浜基地防衛戦にて反応炉の自動爆破策に出るがBETAに自動起爆装置を破壊され失敗。
直接起爆を決行し戦術機もろとも爆散した。
風間 祷子 横浜基地防衛戦にて凄乃皇弐型の倒壊に巻き込まれて重傷を負う。
病院に搬送されたまま退場。2003年の錬鉄作戦に帝国軍として参加。
宗像 美冴 横浜基地防衛戦にて風間の救出作業時に壁の破片に埋もれていた要撃級BETAの攻撃を受け重傷を負う。
病院に搬送されたまま退場。2003年の錬鉄作戦に帝国軍として参加。
榊 千鶴&彩峰 慧 桜花作戦にてBETA群を二人で足止めをするために回廊崩落を企図するが、機体が大破したため爆破予定地点で共に自爆。
完璧な同時爆破により回廊崩壊を成功させ、その後のBETAの侵攻速度を大きく減速させることになる。
鎧衣 美琴 桜花作戦にて隔壁を閉じるため隔壁外側でBETAの大群相手に防戦。、隔壁脳を破壊するも、流れ出した大量の脳波電流を機体ごと浴び感電死。
珠瀬 壬姫 桜花作戦にて隔壁を閉じるため隔壁外側でBETAの大群相手に防戦。狙撃によるワンホールショットの連続により隔壁脳の殻を破壊した後、突撃級に踏み潰され死亡。
その後、下半身のちぎれた死体があ号標的によって武への問いのサンプルとして利用された。
御剣 冥夜 桜花作戦にて凄乃皇を防戦中、あ号標的に身体を浸蝕される。
武に告白後、自分諸共あ号標的を撃たせ死亡。
00純夏 桜花作戦にて活動限界を超える。
武が基地帰還し目を覚ました際には、既にその機能を停止していた。

EXから分岐した別世界

神宮司 まりも ストーカーに殺害された後、精肉機で頭部を粉砕される。
鑑 純夏 体育館で授業中、天井から落下したバスケットゴールの下敷きになり重体。

その他サブキャラ(全てオルタ世界)

鳴海 孝之 明星作戦にて戦死。いわゆる「顔なし」の一人
榊首相 委員長の父。12.5事件にて内閣閣僚数名と共に国賊として暗殺される。
いわゆる「顔なし」の一人
イルマ少尉 フィンランド産まれの米国軍人。12.5事件にてたま機を庇い、直後にクーデター軍機による攻撃を受け戦死。
ウォーケン少佐 米国軍人。12.5事件にて武機を援護するも、クーデター軍の沙霧大尉に討たれ戦死。
沙霧大尉 12.5事件の首謀者。同事件において月詠中尉と一騎討ちを演じ、機体ごと切り裂かれ死亡。
死に際に月詠中尉に未来を託す。
基地正門前の二人 横浜基地防衛戦にて遙を護衛するも、闘士級BETAに頭部をもぎ取られ死亡。
一文字鷹嘴 桜花作戦にてA-04の降下を助けるため率先して重光線級の光線の盾となり駆逐艦「夕凪」ごと爆沈。
その後、続々と駆逐艦が凄乃皇を守る盾となり爆沈。凄乃皇のハイヴ突入を成功に導いた。

トータルイクリプス

ミラ・ブリッジス 物語が始まる少し前に病死。
甲斐志摩子 嵐山防衛戦にて高度を上げ過ぎた為光線級に撃たれ戦死。
石見安芸 嵐山防衛戦にて「死の8分」を越えた事に高揚するも突撃級の体当たりを食らい戦死。
能登和泉 撤退中に要塞級を回避する際、上総機の瑞鶴と接触し不時着。兵士級に捕食され戦死。
山城上総 撤退中に要塞級を回避する際、和泉機の瑞鶴と接触し不時着。戦車級に取り付かれ捕食され戦死。
真田晃蔵 唯依たち救援信号に駆けつけるもすでに致命傷を受けており、唯依たちの殿としてBETAの一団と戦闘を行い戦死。
ナタリー アラスカ基地のテロ事件で戦死。
ヴァレンタイン アラスカ基地のテロ事件で戦死。
ジゼル アラスカ基地のテロ事件で戦死。
クリストファー アラスカ基地のテロ事件で戦死。アニメ版ではクリスカとイーニァに、ゲーム版ではサンダークに殺されている。
クリスカ・ビャーチェノワ 合同軍事演習でユウヤに敗北した事で、サンダークに役立たずの烙印を押され廃棄処分が決定。彼女の生命維持に必要な特殊蛋白の供給を停止させられる。後にユウヤとイーニァに救出されるものの既に手遅れであり、2人に見取られながら全身の細胞が壊死して死亡。
マーティカ・ビャーチェノワ クリスカを救出したユウヤ追撃の命を受け、洗脳措置を施したイーニァと共にビェールクトで出撃するが、彼女の予知能力を打ち破ったユウヤに敗北。ユウヤは彼女を救出しようとするが、既にベニャーエフによって四肢を切断され繭化措置を施されており、自分を殺して欲しいとクリスカに懇願し、それを不憫に思ったクリスカに射殺された。