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ヒロイン派閥


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メインヒロイン


純夏派

我が道を行く王道的ヒロインの信者。サプリに「桜の花が咲くまえに」があったにもかかわらず
(本人たちによると、サプリで補給した栄養をオルタで吐いてしまったからだとか)
「FDで武と純夏のラブラヴシナリオを」「ドリルミルキーフェラを食らうまで死ねん」などと様々な妄想を垂れ流す。
オルタでの改造エロにちょっとトラウマ。「だがそれがいい!」という猛者も確認される懐の広さも併せ持つ。
だが最近「純夏にちんこついてんの?も座かかってんだけど」等のちんこ純夏派も分派として台頭してきており、混沌としている。

霞派

オルタが出てからどっと増えた信者。
霞は俺の嫁(エロ)派、霞は女神(清純)派が存在しており
団結力は純夏派に比べ低めであると思われているが「あーん」で一致団結する不思議な派閥。
FEXの制服に魂を奪われた者達の憩う場所でもある。
栗の子に対しても意見が分かれ、今後の動向が注目される。

冥夜派

発売前は「延期はきっと冥夜ルートをry」と言っていた派閥。
いざ蓋を開けると、悠陽殿下に一部の信者を連れ去られてしまった。
武が押し倒した時に儚い希望を抱いた者達も多い。
純夏派の主張に対し、「桜の~」での冥夜の扱いに対する憤りを露にする者もいる。
信者は今も冥夜中心のFDが出ると信じている。つーか出せ。

悠陽派

オルタにて新たに出現。多くは各派閥からの転向で構成され、中でも旧冥夜派が多い。
信者共通認識は「悠陽は冥夜よりエロイ」
冥夜派と一部を兼任する動きあり。(その場合斯衛と呼称する事がある)
FEXで「まさか履いていないのか!」と一大センセーションを巻き起こしたのは記憶に新しい。
あまりにも短いスカートに心を奪われた男達の派閥。

彩峰派

もともとあまり表に出てこないため数はわからないがオルタに出ても勢力は相も変わらず。
遺書はガチというのが共通認識、散りざまもかっこいい。
主食はやっぱりヤキソバパンなのか?
キャラどうしが対立しているが委員長派との対立は見られず。

委員長派

メガネや眉毛がない委員長なんて委員長じゃない!が信条の派閥。
この頃になってよく見かけるようになった。多いんだか少ないんだかわからない。
愛されている証拠か、やたらと多いステキAAはジョンレノンも真っ青。

タマ派

「タマかわいいよタマ」が共通認識、普段は表に出てこないが
嫁にされかけたり、BETAに下半身ばっさりされそうになるとどこからともなく現れて阻止する。
オルタでは活躍の場が減らされ、話題に上がらない事もしばしばであるタマを見守り続ける漢達。

美琴(尊人)派

EXでは男、UL、ANでは女と性別がはっきりしない中で真の愛を哲学する新人類。EXでも男装の少女との説もあるが、真偽は未だ湯煙の向こうである。
ボクっ子萌えや貧乳好きも含む。「……ボクのこと、嫌い?」の一言はまさにG弾並。
極稀にもはや性別など些事と呑み込む者もいる。まこと、信者ともどもサバイバルである。
誕生日が4月1日なのは暗に性別を嘘と言っている為だろうか?

サブヒロイン


柏木派

サプリのエロさに魅かれた信者共。正直EXでの扱いは酷かった。
きょうびの彼女の地位は彼らの挺身の賜物であるかもしれない。
サプリで「柏木が誰に調教されているのか」は今でも結論がでていない。
サプリにおいて一番息子が元気になった派閥と思われる。

月詠派

萌えというより燃えを重視した派閥。闘う姿に惚れたとか。
中尉以外認めぬもの、優しい月詠さんを求めるものと、サブキャラにも関わらずバリエーション豊か。
オプションとして3バカを愛する動きも確認されている。

茜派

君のぞ時代から存在する古参ども。包帯に新境地を見い出し、その力いまだ衰えず。
桜花作戦見送りのアニメは賛否両論阿鼻叫喚。
武と性格が合うからヒロインとしても云々、といった主張も見られ、彼らの執念深さが伺える。

みちる派

年上のお姉さんに憧れるけど、夕呼先生やまりもちゃんはちょっと…という男たちの派閥。
温泉作戦は、彼女のネタとして何度となく使われる。
最近になって徐々に派閥に広がりを見せているようだが、アナザーストーリーにて登場した妹のあきらにビクビクする日々。
温泉作戦の事を話している一瞬だけ、素顔の彼女を窺うことが出来る喜びを噛み締めて今日も佐渡島をさすらう存在。

美冴派

ミステリアスな表の顔と、一途で純粋な本当の彼女のギャップに悶える派閥。
それ以上でもそれ以下でもない。

風間派

この作品中でもっともミステリアスなのは彼女かもしれない。
まったく心の内の描写がなかった為、その外見と言動からにじみ出る優しい性格に萌える派閥。
FD化を熱望しています。おねがいします。

3バカ(神代・戎・巴)派

僅かに確認されている月詠派の分派。
全ヒロイン中、EXとのギャップが最も激しいのが良い! らしい。
UL、AL世界で見せる優秀さをEX、FEX世界では全てバカに注ぎ込んでると考えるとかなりすごい…かもしれない。
3人セットで萌えるのが基本。

凛派

真性ブラコンの凛を愛する事のできる、ハタから見ればマゾヒスト極まりない人々。
存在も希少で1000ゲットはほぼ確認されず、早急な保護が望まれる。
オルタでの出現がなかったことから、彼らの居場所はあまりにも狭い。
スレ番も100を数える頃、一人の戦士が出現。彼の奮闘が報われる日は来るのか。待て次回。

ピアティフ派

夕呼先生の秘書兼オペレーターの彼女であるが、あの斜めに構える姿に悩殺された男達の派閥。
特に最後の泣きながら勝利を喜ぶシーンは、今まで見ることが無かった
彼女の素直な感情を楽しむことが出来る。それがあったから、我等はFDが出るまで彼女に萌えることが出来るのだ。

熟女ヒロイン


京塚派

其は異形。いづくより来たりていづくにか赴かん。
スレ内で若かりし日どころか遺書まで生まれるエネルギー溢れる魔窟。

まりも派

まさに、悲劇のヒロイン筆頭。
あまりにも凄惨な「まりもちゃんぱっくんちょ」は派閥の人間ならずとも
多大な精神的ショックを受けたという。
テックジャイアン5月号の付録に、まりもちゃんの訓練生時代のショートストーリーが収められた、「マブラヴオルタネイティヴ アナザーストーリー 『贖罪』」が出て、俄かに活気を取り戻しつつある。
兵士級にぱっくんちょされているAAを見ると、PTSDを引き起こす難儀な派閥。

夕呼派

僅かながら、存在が確認されている希少派閥。
あの性格と、露出したナイスバディ、そしてごくまれに垣間見せる仄かな優しさに萌える派閥。
マブラヴオルタネイティヴは夕呼先生の物語でもあるというのは言い過ぎではあるまい。
桜花作戦時、武達をまりもちゃんの遺影と共に見送るシーンでは多くのプレイヤーが涙した。
ただ「説明が長すぎる」「性格がドライすぎ」「もう少しデレの部分をみせてください」等の迫害を受けていたが、物語と夕呼先生の想いへの理解が深まるにつれ、その良さがわかり夕呼派に属する者もいる。

BETAヒロイン


【重光線級】 マグヌスルクス派


「チャームポイントはすんなりと伸びた足と、どんな遠くからでも好きな人が見分けられる驚異的な視力を誇る真っ黒な大きな瞳。視線で殺します。のんびりトロい系でちょっと巨乳ぎみ。」
―――これはテックジャイアン2006年6月号に載っていた恐るべき文書である。
南風麗魔氏が妄想具現化したBETA擬人化美少女キャラクターが掲載され、1000もゲットする等、徐々に各派閥を浸蝕しつつある…。
日本名:一条光

【突撃級】 ルイタウラ派


「運動神経抜群の元気っ娘。突っ走る短距離走者。そして急には止まれません。恋も一途にまっしぐらに突進してきます。受け止めてあげてください。悩みは胸がちょっとかなり随分ツルペタなこと。日本名、田浦涙(ウソ)」
―――テックジャイアン2006年7月号に載っていた恐るべき文書である。
南風麗魔氏のBETA擬人化美少女File.02。

【要撃級】 メデューム派


「黒魔術系トンファー使い(なんだそれ)。で、眼鏡っ娘。眼鏡を外すとお約束の線目です。トンファーで叩かれると痛いです。照れると叩きます。叩きまくりです。ちょっと危険。」
―――テックジャイアン2006年12月号に載っていた恐るべき文書。
南風麗魔氏のBETA擬人化美少女File.03。5ヶ月ぶりの登場である。
「絶望した!メデュームたんの眼鏡っ娘ぶりに絶望した!」と本編でのインパクトと擬人化娘のギャップぶりに悶えるメデューム派が多数存在する模様。
日本名:妻鹿音都子(めがねつこ)

【戦車級】 エクウスペディス派


「いつも大きな救急カバンを持っているナース志望さん。血痕が目立たないように赤い服を着ています。好きな人には噛みつくくせがあるので近づく時には要注意。」
―――テックジャイアン2007年1月号に載っていた恐るべき文書。
南風麗魔氏のBETA擬人化美少女File.04。
謳い文句は「作中では人類の恐るべき敵として現れるBETAも南風麗魔さんによって、こんなに可愛く生まれ変わりましたっ♪」
今のところ大きな動きは見せてはいないが、戦車級の如く大量に集られた日には・・・

【光線級】 ルクス派

「姉に似て視力は良いです」
日本名:二条あかり

【軽光線級】 レウェースルクス派


【要塞級】 グラヴィス派


【闘士級】 バルルスナリス派


【兵士級】 ヴェナトル派


【あ号標的】 コア派