広ヒロK編成

塗装 末期色 新広島色
太字 :リニューアル済み

(作成中)

1995年時点の編成表、更新の施工、クハ105形100番台の廃車

105系純正車に対しては、リニューアル(更新)工事が施工された。
2005年から2007年にかけて和歌山からクハ105形0番台が順次転入し、経年の大きい同100番台を置き換えた。
(213系普通列車転用に伴う影響)

←下り
編成 クハ104 クモハ105 更新年 転属/廃車年 備考
K01 11 11 -
K02 14 14 -
K03 17 17 -
K04 18 18 -
K05 19 19 -
K06 20 20 -
K07 21 21 -
K08 22 22 -
K13 601 529 - -
K14 23 530 - T'c23→Tc12(元オカF13)、T'c23はセキU10へ
編成 クハ105 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K09 101 525 - 2005年 Tc101→Tc10
K10 102 526 - 2007年 Tc102→Tc11
K11 103 527 - 2006年ごろ? Tc103→Tc14
K12 104 528 - 2006年ごろ? Tc104→Tc1

末期色化(~2016年)

←下り
編成 クハ104 クモハ105 更新 末期色化 備考
K01 11 11
K02 14 14
K03 17 17 -
K04 18 18
K05 19 19
K06 20 20
K07 21 21 -
K08 22 22
K13 601 529
編成 クハ105 クモハ105 更新 末期色化 備考
K09 10 525
K10 11 526 -
K11 14 527
K12 1 528
K14 12 530

2016年3月改正に伴う転属と廃車、末期色化の完了(2016年)

227系の増加に伴い、シティネットワーク内の電車のドア枚数の統一が実施されたため、元103系の4ドア車両が運用終了・廃車された。
また、広セキの経年車置き換えの為、105系純正車の一部(ワンマン非対応編成)が転属した。

←下り
編成 クハ104 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K-01 11 11
K-02 14 14
K-03 17 17 2016年7月末期色化
K-04 18 18
K-05 19 19
K-06 20 20
K-07 21 21 2016年3月 広セキに転出(※下りクハは廃車)
K-08 22 22 2016年3月 広セキに転出
K-13 601 529 2016年3月 編成ごと廃車
編成 クハ105 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K-09 10 525 2016年3月 編成ごと廃車
K-10 11 526 2016年3月 編成ごと廃車
K-11 14 527 2016年3月 編成ごと廃車
K-12 1 528 2016年3月 編成ごと廃車
K-14 12 530 2016年3月 編成ごと廃車

現在

編成 クハ104 クモハ105 更新 備考
K-01 11 11
K-02 14 14
K-03 17 17
K-04 18 18
K-05 19 19
K-06 20 20
K-07 - -
K-08 - -
K-13 - -
編成 クハ105 クモハ105 更新 備考
K-09 - -
K-10 - -
K-11 - -
K-12 - -
K-14 - -