115系編成表

塗装 末期色 湘南色 広島更新色
太字:更新車
広ヒロ/セキ所属車は2012年までに全車クリアテール化。
岡オカ所属車はA-17を除き2015年10月~12月にかけてクリアテール化、A-17は2016年3月にクリアテール化。
広ヒロ/セキ所属車は全車前面幕が白色。岡オカ所属車は全車前面幕がLED化済み。側面幕については各編成表を参照。
特記がない場合トイレは下りクハに設置。

岡山電車区(岡オカ)

A編成

編成:1000番台の4両編成
側面幕:上りクハ・モハ114形はLED、下りクハ・モハ115形は側面幕なし(A14~A17編成のモハ115は白幕)
←下り
編成 クハ115 モハ114 モハ115 クハ115 更新 備考
A-01 1219 1093 1032 1107 30N
A-02 1217 1177 1105 1111 40N
A-03 1244 1103 1042 1112 30N
A-04 1241 1208 1055 1118 30N
A-06 1068 1148 1084 1139 30N
A-07 1236 1157 1093 1152 30N 上りクハにトイレ跡地
A-10 1206 1150 1086 1146 下りクハ30N・他40N 上りクハにトイレ跡地
A-12 1082 1199 1115 1083 30N 上りクハにトイレ跡地、上りクハが方転車
A-14 1150 1203 1119 1121 30N 下りクハが方転車
A-15 1216 1095 1034 1153 30N 上りクハにトイレ跡地、Wパンタ
A-16 1234 1152 1088 1122 30N
A-17 1147 1120 1057 1117 30N 下りクハが方転車

D編成

編成:300/1000番台の3両編成
側面幕:中間車のみLEDで先頭車は側面幕自体なし(D22~D27編成は先頭車の側面幕を塗装で塗りつぶし)
備考1:クモハは先頭車化改造車(1600番台は平面顔)
備考2:ドア半自動扱い時用の客室内ドア開閉ボタン全編成設置済
←下り
編成 クハ115 モハ114 クモハ115 更新 備考
D-01 1066 1094 1501 40N Wパンタ
D-02 1067 1096 1502 30N
D-03 1238 1202 1547 30N
D-04 1069 1100 1504 30N
D-05 1239 1204 1548 30N
D-06 1071 1104 1506 40N Wパンタ
D-07 1073 1108 1507 30N SETOUCHI TRAIN(〜2022年3月頃)
D-08 1404 1206 1549 30N
D-09 1070 1119 1509 30N
D-10 1235 1207 1550 30N
D-11 1203 1149 1511 30N 『ファジ丸』×『くまなく・たびにゃん』ラッピング(〜2022年1月頃)
D-12 1204 1151 1512 30N
D-13 1205 1153 1513 40N
D-14 1088 1156 1514 30N
D-15 1401 1154 1540 30N
D-16 1220 1155 1541 30N
D-17 1207 1158 1542 30N
D-18 1402 1191 1543 30N
D-19 1233 1192 1544 30N
D-20 1237 1200 1545 30N
D-21 1403 1201 1546 30N
D-22 348 329 301
D-23 350 330 302
D-24 326 316 323
D-25 406 356 320
D-26 404 357 321
D-27 410 360 324
D-28 1405 1122 1659 30N クモハは平面顔
D-29 1240 1116 1653 30N クモハは平面顔
D-30 1079 1126 1663 30N クモハは平面顔
D-31 1032 1195 1711 30N クモハは平面顔

G編成

編成:1000番台の2両編成
側面幕:下り先頭車にLED設置。
備考1:両端とも先頭車化改造車だが下りクモハはは103系風の顔、全車更新済みだが車内は固定セミクロスシート
備考2:トイレは上り先頭車にある。
備考3:2017年7月、網干総合車両所にてG-07編成の第2パンタグラフ増設工事が行われた。(他の編成はG編成化以前から2パン車であった)
←下り
編成 クモハ114 クモハ115 更新 備考
G-01 1098 1503 40N Wパンタ
G-02 1102 1505 40N Wパンタ
G-03 1117 1508 40N Wパンタ
G-04 1173 1515 40N Wパンタ
G-05 1178 1516 40N Wパンタ
G-06 1194 1517 40N Wパンタ
G-07 1196 1518 40N Wパンタ
G-08 1118 1551 40N Wパンタ

下関総合車両所運用検修センター(広セキ)

L編成・C編成・R編成

C・L編成:2000番台モハユニット+2000番代/1000番台クハの4両編成
R編成: 1000番台モハユニット+2500番台クハの4両編成
側面幕:L01・L02・L08編成がLED、L16・L17・C21・R04が幕(いずれの編成も下りクハの側面は白幕)
備考1:全編成転落防止幌未設置
備考2:L編成は2015年から2016年にかけてヒロからセキへ順次転属した。C編成・R編成はもとからセキ所属。
備考3:フィルム方向幕搭載車は、従来の白地幕から岡山などで見られる黒地幕へ交換された。(可部線延伸対応のためとみられる、N編成・T編成は変更なし)
備考4:2019年3月15日限りで運用終了、岡山・下関に疎開留置。一部は他編成の運用を代走している。
備考5:2500番台はお椀型タイフォンカバーを装備
←下り
編成 クハ115 モハ114 モハ115 クハ115 更新 備考
L-01 2003 2003 2003 2102 40N
L-02 2002 2004 2004 2105 40N
L-16 1080 2024 2024 1155 30N クハが1000番台、上りクハにトイレ跡地
岡山電車区に留置
L-17 1081 2023 2023 2115 30N 下りクハが1000番台
岡山電車区に留置
C-21 2012 2021 2021 2114 30N 指定区間運行編成
R-04 2520 1193 1109 2616 クハのみ30N モハが未更新1000番台
  • 以下の編成は改正以降に代走での運用入りが確認されている
    • L-08、R-04編成:セキN編成(岩国〜下関)
    • L-16編成:オカB編成(糸崎〜三石?)

N編成

編成:3000/3500番台の4両編成
側面幕:全車両に行先表示幕設置。
編成 クハ115 モハ114 モハ115 クハ115 更新 備考
N-01 3001 3001 3001 3101 30N
N-02 3002 3002 3002 3102 30N
N-03 3003 3003 3003 3103 30N
N-04 3004 3004 3004 3104 30N
N-05 3005 3005 3005 3105 30N
N-06 3006 3006 3006 3106 30N
N-07 3007 3007 3007 3107 30N
N-08 3008 3008 3008 3108 30N
N-09 3009 3009 3009 3109 30N
N-10 3010 3010 3010 3110 30N
N-11 3011 3011 3011 3111 30N
N-12 3012 3012 3012 3112 30N
N-14 3014 3514 3514 3114 30N
N-16 3016 3512 3512 3116 30N
N-17 3017 3513 3513 3117 30N
N-18 3018 3502 3502 3118 30N
N-19 3019 3503 3503 3119 30N
N-20 3020 3508 3508 3120 30N
N-21 3021 3509 3509 3121 30N

T編成

編成:1000番台の2両編成
側面幕:下り先頭車に行先表示幕設置。
備考1:両端とも先頭車化改造車だが下りクモハは平面顔、全車更新済みだが車内は固定セミクロスシート
備考2:トイレは上り先頭車にある
←下り
編成 クモハ114 クモハ115 更新 備考
T-11 1106 1536 40N Wパンタ
T-12 1621 1537 40N 転落防止幌未設置
T-13 1625 1538 40N
T-14 1627 1539 40N