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あさぎ の発言:
お呼びしました
JAM の発言:
こんばんわ。
芝村 の発言:
こんばんはー
芝村 の発言:
会談は公式?非公式?
JAM の発言:
非公式でお願いします。
芝村 の発言:
OK
芝村 の発言:
2分待ってね
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
ここは病院近くの喫茶店だ
あさぎ の発言:
周囲をきょろきょろみまわしてます
芝村 の発言:
大きな色眼鏡した女の人が、座ったよ。
芝村 の発言:
もちろん、犬の持ち込みOKの店だ。
あさぎ の発言:
「・・・こ、こんにちは?」
芝村 の発言:
アメルダ:「おはつにおめにかかります。あさぎ女王」
あさぎ の発言:
「こちらこそです。えと、今日はJAMのつきそいです」
JAM の発言:
「こんにちは。ご無沙汰してます。」
芝村 の発言:
アメルダ:「あら。どうしたの? この間は伏見王としらいし王が来て・・・」
あさぎ の発言:
#八神は近くにいるんでしょうか?
芝村 の発言:
アメルダ:「がっかりだったけど」
芝村 の発言:
いない>あさぎ
あさぎ の発言:
#あ、あら・・・息子です。って紹介しようとおもっていたのに残念です
あさぎ の発言:
「がっかりなのですか・・」
JAM の発言:
「そのときに一緒に土場国民が一人おりまして。」
芝村 の発言:
アメルダ:「まあ、最初から期待してませんでしたけど」
芝村 の発言:
アメルダ:「いたかしら。いたかも」
JAM の発言:
「その国民から援助の要請があったと報告がありましたが」
芝村 の発言:
アメルダ:「……いえ。別に国民の方には」
芝村 の発言:
アメルダは微笑んだ。
あさぎ の発言:
「う・・?」
微笑み返します
芝村 の発言:
アメルダ:「ありがとうとお伝えください。とても感謝していると」
あさぎ の発言:
「は、はいです。あ、お、おーじょさまげんきですか?」
JAM の発言:
「単刀直入に言えば土場藩はI=D数機の譲渡を準備しましたが」
JAM の発言:
「現在必要な状況は続いておりますか?」
芝村 の発言:
アメルダはびっくりしている。
芝村 の発言:
アメルダ:「それはなかなか・・・凄い申し出ですね」
芝村 の発言:
アメルダ:「王女は今、あそこの病院に収容されています」
あさぎ の発言:
病院のほうをみて、静かに祈ります。
王女が元気になるようにと
芝村 の発言:
アメルダ:「まあ、礼によってやんちゃをやって・・・」
芝村 の発言:
アメルダ:「少し、安心しました」
JAM の発言:
「一応、国王の承認も取り付けたのでつれてきました。」
あさぎ の発言:
「うん・・・じゃなくて、はい」
芝村 の発言:
アメルダ:「ありがとうございます」
芝村 の発言:
アメルダ:「ならばこちらも、相応の誠意を見せるべきでしょうね」
あさぎ の発言:
「ふえ?」
芝村 の発言:
アメルダ:「まず、現状ですが、レムーリアに侵攻する作戦が進んでいます」
あさぎ の発言:
「…・(JAM、主和に連絡を)」
あさぎ の発言:
「国民のひとりがレムーリアに、います。連絡がとれそうなら
彼にも情報を伝えましょう」
#とりあえず、ゆるいモードからまともに切り替えます
芝村 の発言:
アメルダ:「主和という方の近くにおられる、水の巫女といわれるかた、同名で典子さんという詩歌藩の方の近くにおられるほう、両方を助けなければいけません」
あさぎ の発言:
「…敵に悟られてもよく、素早く相手さえ回収するのであれば。それなりに方法があると思いますが」
芝村 の発言:
アメルダ:「はい」
芝村 の発言:
アメルダ:「ただ、97や97-2で我が帝國の軍は大苦戦しております。先行きはあまり明るくありません」
あさぎ の発言:
「でも、やらなければならない」
芝村 の発言:
アメルダ:「まあ、最低でも、救出はしないと、王女は一生根に持ちますね」
あさぎ の発言:
「たしかに」
芝村 の発言:
アメルダは微笑んだ。優しく。
JAM の発言:
「それ以前にうちの国民なので当然救出は行いますよ。」
芝村 の発言:
アメルダ:「ええ」
あさぎ の発言:
「一人の過ちは10人の血であがなわれる、その言葉通り
誰かのために血を流すのは帝国の誇りというものでしょう」
あさぎ の発言:
「救出作戦は、王女親衛隊で行うのですか?」
芝村 の発言:
アメルダ:「はい。宰相は帝國軍のテストをしたいようですが、出来ればハートガーズで」
あさぎ の発言:
「ハートガーズの人員集めも必要ですね。そして戦力の強化も」
あさぎ の発言:
「でなければ宰相を納得させられない」
芝村 の発言:
アメルダ:「宰相自身は、ハートガーズをお散歩部隊といってからかっています」
芝村 の発言:
アメルダ:「美しくはあるが、実用的ではないと」
あさぎ の発言:
「それは、どうかな。帝国軍は、宰相府のアイドレスしか動かせない。ハートガーズは別だ」
あさぎ の発言:
「ようはアイドレスの組み合わせ次第で戦略の広がりが違う。もっともまともに運営できる人間がいれば、の話ですけど」
芝村 の発言:
アメルダ:「それに、宰相はあまり人間を快く思っていませんから。これは同時に、多くの国民の思うことでもあります」
あさぎ の発言:
「…ポチ王女のためにも、なんとかしないといけませんね」
JAM の発言:
「言わせて貰えば、王女すら使い捨てにする宰相を人間は快く思っていません。」
芝村 の発言:
アメルダ:「……S43は人間でした。その前の事件も」
芝村 の発言:
アメルダ:「いずれも共和国ですが、その有様を我が国も見ています。身勝手さも」
あさぎ の発言:
「なるほど、セブンスフリー」
芝村 の発言:
アメルダ:「王女はそれすらも、帝國の敵と考えています」
あさぎ の発言:
「だと、思います」
芝村 の発言:
アメルダ:「王女の敵は私の敵です。セブンスフリー、許しません」
あさぎ の発言:
「ええ、無駄に戦闘を煽るのは、裏に何かあると思います。」
あさぎ の発言:
「単純であればこそ、その裏に何かがあると踏んでいいでしょう。ぽち王女が敵というのであれば、なおさら」
芝村 の発言:
アメルダ:「人間が手動で戦って、血を流すべき問題だと、考えています」
JAM の発言:
「とりあえず、当面の目標はプリンセスハートガードによるレムーリア侵攻のための戦力編制か?」
あさぎ の発言:
「裏の問題はいつか解決しないといけないけど、今のところは、そう、でしょうね」
あさぎ の発言:
「人間に対する信用を取り戻すためにも、我が国から戦力とI=Dはつぎこむべき、かな。」
芝村 の発言:
アメルダ:「幸い王女には絶大な人気があるので300万t程度の物資は集めることが出来そうです」
あさぎ の発言:
「つまり、それで編成をせよ、と」
芝村 の発言:
アメルダ:「公示は1週間先です。内密に」
芝村 の発言:
アメルダ:「あくまで、申し出に私が感謝したいと、それだけです」
JAM の発言:
「了解しました。つきましてはI=D譲渡の手続きに関してはいかがいたしましょう?」
JAM の発言:
「国王からは、Aフェザー1機 フェザーワルツ6機の引渡し許可はおりています。」
芝村 の発言:
アメルダ:「王女藩国との同盟が成立すれば、現行法でも可能になります」
あさぎ の発言:
「なるほど…。では現時点で同盟を組む方法は?」
芝村 の発言:
アメルダ:「デフコンは変更されています。それでねじ込みます」
あさぎ の発言:
「なるほど…こちら側で必要な行動はありますか?」
芝村 の発言:
アメルダ:「出来れば動かないでください。土場のいつものスタンドプレーというイメージをつくりたくありません」
芝村 の発言:
アメルダ:「出来ればどうでもいい、それこそ少しのマイルでも簡単にうごくようなえー藩を巻き込みたく」
あさぎ の発言:
「わかりました、では静観しつつ、
個人的に古いI=Dを修理したりしていましょう。
使わない機体でも整備は必要ですから」
芝村 の発言:
アメルダは静かにうなずいた
芝村 の発言:
ちらちら後ろを見ている
あさぎ の発言:
何かあるか気にしてみます
あさぎ の発言:
#何があるんでしょう?<後
芝村 の発言:
少年がいるね。帽子を目深に被っている。
芝村 の発言:
ワイルド系だ
あさぎ の発言:
#15歳ぐらいですか?
JAM の発言:
「彼がなにか?」
芝村 の発言:
それよりは若い気がするねえ。>あさぎ
あさぎ の発言:
だれだろう?
芝村 の発言:
アメルダ:「いえ。なんでも」
あさぎ の発言:
「うーと、これで細かい話は終わり、かな。
JAM、パフェたのんでいい?ねーねー
王だからそういうものたのむな、とかいわないよね!」
芝村 の発言:
アメルダ:「?」
芝村 の発言:
アメルダ:「(お知り合いですか)」
あさぎ の発言:
「(みおぼえある?)」
あさぎ の発言:
#アメルダさんが
、知り合いでもないなら、八神かなぁとも
思ったんですが、召喚拒否されたのかしら(優月持ちなのに)
JAM の発言:
「(とくにないなが、気になるなら直接接触してみようか?)」
あさぎ の発言:
#少年の様子はわかりますか

芝村 の発言:
少年は笑ってる
芝村 の発言:
アメルダ いえ。特には)
あさぎ の発言:
「う?」
#少年の顔をみて
、知り合いかどうか分かりますか?
あさぎ の発言:
「(JAM匂いで確認できるですか?)」
JAM の発言:
「(パフェ頼みに行くついでに側を通ろうか?)」
あさぎ の発言:
「(まかせるー)」
JAM の発言:
注文しにいくついでに謎の少年の側を通って観察できますか?
芝村 の発言:
ええ。八神だね>JAM
あさぎ の発言:
ちょ、なにやってんだー
JAM の発言:
「チョコパフェ4個下さいな。」
あさぎ の発言:
では八神をとっつかまえます
JAM の発言:
「いえ、僕が二つ食べるんですよ」
あさぎ の発言:
「…犬なのに?」
芝村 の発言:
捕まえた。
あさぎ の発言:
「よし、いっしょにパフェです!」
JAM の発言:
「どうやら、うちの国王の養子でした。」>アメルダさん
芝村 の発言:
アメルダ:「?」
芝村 の発言:
アメルダ:「え?」
あさぎ の発言:
「え?」
芝村 の発言:
アメルダは素直に養子でびっくりしてる
あさぎ の発言:
「うう、あたまわるいからって、ちゃんと書類にハンコはおせるです!」
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。1時間目終了です
芝村 の発言:
2時間目はどうしますか?
JAM の発言:
おつかれさまでした。
あさぎ の発言:
おつかれさまでしたー
あさぎ の発言:
では2時間目よんたさんを加えて、整備士会議に
あさぎ の発言:
お呼びします

 よんた が会話に参加しました。
 
あさぎ の発言:
お呼びしました
あさぎ の発言:
こんばんは
JAM の発言:
こんばんわ
よんた の発言:
こんばんは、今日はよろしくおねがいします・・・
あさぎ の発言:
ちなみにアメルダさんからの評価の変動はありましたでしょうか?
芝村 の発言:
評価は+1+1(2・2キャップ)
芝村 の発言:
です
あさぎ の発言:
ありがとうございます。
芝村 の発言:
アメルダ、相変わらず偏ってるので注意(笑)
芝村 の発言:
宰相にんげんだよ!(笑)